グループホームのホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、障がい者グループホーム(共同生活援助)や認知症高齢者グループホームを運営する法人様のホームページを、SEO対策とあわせて制作しています。
入居を考えるご本人やご家族、相談支援専門員やケアマネジャーは、「グループホーム+地域名」で検索し、空室や費用、夜間の支援体制を見比べてから見学を申し込みます。当社は、暮らしの様子や支援の方針、職員の顔ぶれを整理して載せ、見学・体験入居の相談や職員の採用につなげます。
スマホでの見やすさや、空室状況・お知らせを自社で更新できる仕組みにも対応。300サイト以上を制作してきた担当者が、はじめてホームページを作る方にもマンツーマンでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- グループホームの開設準備を進めているが、ホームページに何を載せればいいのかわからない
- 相談支援専門員やケアマネジャーに「ホームページはありますか?」と聞かれ、答えに困った
- 空室が出ても、入居の問い合わせがなかなか入らない
- 検索サイトやポータルへの掲載だけでは、ホームの雰囲気や支援の考え方まで伝えきれない
- 世話人や夜間の支援員の求人を出しても、応募が集まらない
- 入居者さんのプライバシーを守りながら、暮らしの様子をどう見せればいいか迷っている
- パソコンが得意ではなく、制作会社と何をどう話せばいいのかわからない
- 新しいホームを開設したので、今のホームページを作り直してまとめたい
このようなお悩みをお持ちのグループホーム運営法人様も、ご安心ください。当社では、ご本人やご家族、紹介する支援者が見学の前に知りたい情報を順番に並べ、問い合わせしやすいページに組み立てます。入居者さんにも働く人にも選ばれるグループホームのホームページづくりは、当社にお任せください!
グループホームがホームページで入居相談を増やすには
ご本人・ご家族が「ここで暮らせそう」と思える情報を載せる
グループホームは、ご本人にとって毎日を過ごす「住まい」です。入居を考える方は、建物の外観よりも、自分の部屋の広さや収納、お風呂やトイレの使い方、食事の内容、夜は誰がいるのかといった、暮らしの細かな部分を知りたいと考えています。
居室と共用スペースの写真、平日と休日の1日の流れ、日中は就労先や通所先に出かけるのかどうか、男女でフロアや建物が分かれているかなどを具体的に書くことで、見学の前から生活のイメージを持ってもらえます。
相談支援専門員・ケアマネジャーが紹介前に確かめたい条件をまとめる
障がい者グループホームでは相談支援専門員、認知症グループホームではケアマネジャーや病院の相談員が、ご本人に合うホームを探して紹介することがよくあります。紹介する側は、受け入れの対象や必要な支援の範囲、夜間の体制、医療機関との連携、毎月の費用、いま空室があるかを、電話をかける前に確かめたいものです。
これらを1ページにまとめておくと、支援者が候補に入れやすくなり、ご本人やご家族に資料として見せてもらえることもあります。
世話人・生活支援員・介護職員の採用ページを分けて用意する
グループホームの運営では、夜間や休日も含めて職員の手が欠かせません。求職者は、夜勤なのか宿直なのか、1人で勤務する時間があるのか、資格がなくても始められるのか、といった点を気にしています。
入居希望の方向けの情報とは別に採用ページを設け、1日の仕事の流れや勤務の形、先輩職員の声を載せることで、働く姿を思い描いたうえで応募してもらえるようになります。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作するグループホームのホームページでは、暮らしが見える紹介、支援者向けの受け入れ情報、職員の採用ページを最初の設計から組み込みます。御社が大切にしている支援の考え方やホームごとの特色を伺いながら、一緒にページの中身を形にしていきます。
参考にしたいグループホームのホームページ例
グループホームのホームページを考えるときは、すでに公開されているホームのサイトで、居室の見せ方や空室の案内、採用ページの置き方を見比べておくと、自社に必要なページが見えてきます。ここでは、デザインや構成の参考になるサイトを5つご紹介します。
【参考事例1】株式会社Ally様(大阪府大阪市中央区)
ワンルームマンション型の障がい者グループホーム「HANAMOMO」を運営する会社のホームページです。やわらかな色合いの写真と手書き風のコピーで、ひとり暮らしに近い落ち着いた住まいの印象を伝えています。施設紹介・よくある質問・ご入居までの流れ・求人情報がメニューに並び、入居を考える方と働きたい方のどちらも迷わずに情報へたどり着けます。
ホームページURL:https://ally-home.jp/
【参考事例2】株式会社なでしこ様(大阪府大阪市東住吉区)
東住吉区と都島区で、高齢者向けのグループホームや有料老人ホームと、障がい者向けの事業所を運営する会社のホームページです。トップページで「高齢者向け」と「障がい者向け」の入口を分けており、探している方が自分に関係する事業所へすぐ進めます。空室状況の更新や各事業所の行事をお知らせで発信しており、日々の様子が伝わる作りです。
ホームページURL:https://www.745165.co.jp/
【参考事例3】おいしいおうち様(大阪府大阪市東淀川区)
東淀川区などで複数のホームを運営する障がい者グループホームのホームページです。名前のとおり食事を大きな特徴にしており、トップの写真でも食事と居室を並べて見せています。ホームごとの紹介ページやスタッフ紹介、ご利用の流れに加え、LINEやメールでの問い合わせボタンも用意されています。
ホームページURL:https://oishii-ouchi.jp/
【参考事例4】株式会社柊様(大阪府大阪市旭区)
知的障がい・精神障がいのある方を対象にした障がい者グループホーム「X」「Z」のホームページです。白を基調にしたすっきりとしたデザインで、トップに各ホームの残り部屋数と「体験利用受付中」を表示しています。1日の流れ・医療との連携・施設の様子・事業者様向けのページを分けており、ご本人と支援者それぞれが知りたい情報を探しやすい構成です。
ホームページURL:https://www.grouphome-xz-hiragi.com/
【参考事例5】株式会社スマイルクローバー様(大阪府大阪市大正区)
大阪市内で複数の障がい者グループホームを運営する会社のホームページです。「あなたの笑顔が咲く家」というコピーと緑を基調にした明るいデザインで、リフォーム済みの設備・スタッフ・食事の3つを選ばれる理由として紹介しています。トップでスタッフ募集を案内し、ホームごとの空き状況もまとめて載せています。
ホームページURL:https://smile-clover.com/
上記は、Web上で公開されているグループホームのホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldのグループホーム向けホームページ制作の特徴
グループホームを運営する法人様に向けて、次の7つの特徴でホームページづくりをお手伝いします。
特徴① ご家族がスマホで見比べても伝わる!ホームの雰囲気が感じられるレスポンシブデザイン

ご家族や支援者は、仕事の休憩中や移動中にスマホでいくつものホームを見比べ、気になったところに電話をかけます。小さな画面でも居室の写真や費用の内訳が読みやすいよう、パソコンとスマホの両方に合わせて表示が切り替わるデザインで制作します。
障がい者向けのホーム、認知症の方のためのホーム、複数のホームを運営する法人など、御社の形に合わせて構成を考えます。色合いや写真の選び方も、施設らしさより住まいらしい落ち着きが伝わるようにご提案します。
特徴② 「グループホーム+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

入居先を探す方は、「障害者グループホーム 東淀川区」「認知症グループホーム 吹田市」のように、地域名を入れて検索します。当社は、こうした言葉で見つけてもらえるよう、ホームごとのページの見出しや文章の組み立てを考えて設計します。
制作の前に、同じ地域にあるほかのグループホームのサイトも確認します。費用の書き方や空室の案内、夜間体制の説明など、他のホームより丁寧に伝えられる点を整理し、見出しや本文の順番に反映します。
特徴③ 空室状況や費用の表も、全ページ自分で編集できる

グループホームでは、入居や退去にあわせて空室の数が変わり、食費や光熱費の金額を見直すこともあります。そのたびに業者へ依頼して待つのでは、せっかくの空室の情報が遅れてしまいます。
当社のホームページはWordPressで作り、専門知識がなくても全ページの文章や写真を職員の方が直せます。空室の表示を「残り1室」に変える、行事の写真を差し替えるといった作業も、その日のうちに済ませられ、支援者からの問い合わせにも正しい情報で応えられます。
特徴④ 開設の時期や運営の規模に合わせて選べるプラン

これから1つ目のホームを開設し、まずは基本の情報を早めに公開したい法人様には、格安プランが向いています。暮らしの様子や支援の考え方を何ページも使って伝えたい場合は、しっかり制作プランをおすすめします。
複数のホームの入居相談を増やし、公開後もコラムを積み重ねて集客を続けたい場合は、集客パッケージプランをご用意しています。どれが合うか決めきれないときも、ホームの数や開設の予定、運営の状況を伺いながら一緒に考えます。
特徴⑤ 支援方針や入居の流れの説明文も、専用AIツールで作成をサポート

「一人ひとりの自立を応援する」という思いはあっても、日々の支援でどう実践しているかを文章にするのは難しいものです。入居までの手続きや、家賃補助を含めた費用のしくみの説明も、ご家族にわかる言葉に直すのに時間がかかります。
伝えたいことを箇条書きでいただければ、当社の専用AIツールで文章の案を作ります。できあがった文は自由に手直しできるので、職員の方の思いや御社らしい言葉に近づけながら仕上げられます。
特徴⑥ ホームの行事や日々の様子を自由に増やせる

季節の行事、みんなで囲む食卓、新しいホームの開設準備など、グループホームには伝えたい出来事がたくさんあります。こうした記事やお知らせは、管理画面から職員の方が自由に追加できます。
記事が増えるほど、ホームの雰囲気が伝わるだけでなく、検索から訪れてもらう入口も増えていきます。InstagramやYouTube、公式LINEとつなげて、離れて暮らすご家族や支援者に、ふだんの様子を届けることもできます。
特徴⑦ ホームページづくりが初めてのグループホームも安心のサポート

当社のお客様には、はじめてホームページを作る方が多くいらっしゃいます。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、支援や夜勤の合間に返信していただければ制作が進みます。
ホームの写真は、職員の方が撮りためたものなど、お手持ちの写真を生かしてページを作れます。公開後も保守管理サポートで、空室の更新や記事の追加の操作方法、運用についてのご相談にお答えします。
グループホームのホームページに必要なページと掲載内容
ホームの紹介(居室・共用スペース・設備)
ホームごとに、所在地と最寄り駅、定員、居室の広さ、備え付けの家具や家電、浴室・トイレ・キッチンの使い方、バリアフリーの状況を載せます。居室、リビング、食堂、玄関などの写真を並べると、見学に来る前から暮らす場所を思い描いてもらえます。
注意点: 入居者さんの顔が写る写真は、ご本人やご家族の同意を得たものだけを使いましょう。後ろ姿や手元、食卓の料理、誰もいない時間の居室でも、暮らしの温かさは十分に伝わります。
入居の対象と入居条件
障がい者グループホームでは、相談できる方の障がいの種別や必要な支援の目安、男女の受け入れ、日中の過ごし方(就労先や通所先など)を載せます。認知症グループホームでは、認知症の診断や要介護度の条件、原則として事業所と同じ市区町村に住民票があることなど、入居の条件を整理します。障がいの名称だけで一律に可否を決めるような書き方は避け、個別に相談できることもあわせて伝えましょう。
1日の流れ・暮らしの様子
起床から朝食、日中の外出、帰宅、夕食、入浴、就寝までの流れを、平日と休日に分けて紹介します。食事は誰がどこで作るのか、門限や外泊、金銭の管理、通院の付き添いについてもふれておくと、ご家族の不安を減らせます。
支援体制(日中・夜間・医療との連携)
日中と夜間の職員の配置、夜勤か宿直か、急な体調の変化があったときの連絡の流れ、協力医療機関や訪問看護との連携などを、実際の運営に沿って説明します。
注意点: 「24時間安心」のような言葉だけでは、職員が常にホームにいるのか、電話で連絡がつくという意味なのかが伝わりません。夜間の体制は、何時から何時まで誰がいるのかを具体的に書きましょう。
費用(家賃・食費・光熱費・日用品・初期費用)
毎月かかる家賃、食費、水道光熱費、日用品費などを項目ごとに分け、入居時に必要な費用や個人で負担するものも載せます。障がい者グループホームの家賃補助のように、条件によって変わる制度がある場合は、その条件も書き添えます。
注意点: 補助を差し引いた金額だけを大きく見せると、全員がその金額で暮らせるように受け取られてしまいます。補助の対象や適用の条件を明記し、制度は年度で変わることがあるため、最新の情報を確認したうえで掲載しましょう。
空室状況・見学・体験入居の流れ
ホームごとの空室の数と更新日、見学の申し込み方、体験入居の期間や費用、入居までの手続きを順番に載せます。電話だけでなく、問い合わせフォームや公式LINEなど、ご家族や支援者が連絡しやすい方法を用意しておくと相談につながりやすくなります。
運営法人の紹介・理念・職員紹介
代表者のあいさつ、グループホームを始めた理由、支援で大切にしていること、サービス管理責任者や世話人・生活支援員の顔ぶれと資格を紹介します。運営しているほかの事業(就労支援、訪問系サービスなど)があれば、あわせて載せると法人の全体像が伝わります。
地域との関わりと運営状況の公表
障がい者グループホーム(共同生活援助)では、令和7年度から地域連携推進会議の開催と、その記録の公表が求められています。認知症グループホームでも、自己評価と外部評価(または運営推進会議を活用した評価)の結果を公表することになっています。ホームページに専用のページを用意しておくと、地域に開かれた運営をしていることが伝わります。公表の方法や様式は、指定を受けている自治体の案内を確認しましょう。
採用情報
世話人、生活支援員、夜間支援員、介護職員など職種ごとに、仕事内容、勤務時間と夜勤・宿直の形、必要な資格、給与や待遇を載せます。1日の仕事の流れや職員インタビューがあると、福祉の仕事が初めての方も応募しやすくなります。
注意点: 求人サイトに出している条件とホームページの内容が食い違うと、応募者に不信感を持たれます。募集の条件を変えたときは、両方を同じ日に直しましょう。
物件オーナー・不動産会社様へ(新しいホームの開設を予定している場合)
新しいホームを増やしていく予定がある法人様は、グループホームとして借りたい物件の条件(エリア、間取り、部屋数など)と連絡先をまとめたページを用意する方法もあります。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
グループホームのホームページ制作の費用
グループホームのホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、ホームの数や居室・費用・支援体制の説明の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
グループホームのホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

大阪市内では、淀川区・東淀川区・旭区・都島区・東住吉区・平野区・大正区・西成区など、市内全域のグループホームのホームページ制作に対応しています。府内では、豊中市・吹田市・摂津市・守口市・門真市・寝屋川市・東大阪市・八尾市・堺市・岸和田市などのホームもご相談いただけます。
打ち合わせはチャットとオンラインが中心のため、大阪府外で運営されている法人様にも、同じ流れでご依頼いただけます。
よくある質問
まだ開設前で、入居者さんもいない段階ですが作れますか?
はい、作れます。物件の外観や居室の写真、間取り、イメージ画像を使ってページを作り、入居の相談や職員の募集を開設前から始められるようにします。開設後に行事や食事の写真が増えてきたら、ご自身で差し替えたり記事を追加したりできます。
入居者さんの写真をほとんど載せられませんが、雰囲気は伝わりますか?
伝えられます。居室や共用スペースの写真、食事の写真、職員の紹介、1日の流れなどを組み合わせて、暮らしのイメージが湧くページを作ります。顔が写らない構図の写真の選び方もご相談ください。
複数のホームや、障がい者向けと高齢者向けの両方を運営していますが、1つのサイトにまとめられますか?
はい。法人のサイトの中にホームごとの紹介ページを作り、トップページから「障がい者向け」「高齢者向け」のように入口を分けることができます。どちらのホームを探している方も、迷わずに目的のページへ進める構成をご提案します。
地域連携推進会議の記録や外部評価の結果を、ホームページに載せられますか?
はい、公表用のページを作り、記録や結果をPDFなどで掲載できます。会議のたびに職員の方が追加することもできます。公表の方法や様式の決まりについては、指定を受けている自治体の案内をご確認ください。
制作期間はどのくらいかかりますか?
格安プランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。開設日や入居募集を始めたい時期が決まっている場合は、そこから逆算してスケジュールをご提案します。
支払い方法を教えてください。
銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払い・一括でのお支払いとなり、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。
公開後に操作がわからないときや、表示がおかしいときは相談できますか?
はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応も行います。
今あるホームページを作り直すこともできますか?
はい、リニューアルにも対応しています。新しいホームの追加で情報が増えた、スマホで見にくい、空室状況を自分で更新できない、といったお悩みを伺い、今の内容を生かしながら新しい構成でお作りします。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
はじめてグループホームのホームページを作りたい、開設に合わせて入居の相談を受け付けたい、空室をなくすために見学の申し込みを増やしたい、世話人や夜間の支援員を採用したい。そんなご希望をお持ちの法人様は、株式会社Higherfieldにご相談ください。
まだ載せる内容が決まっていない段階でもかまいません。ホームの数や支援の特色、開設の予定を伺いながら、どんなホームページが合うかを一緒に考えます。ご相談とお見積りは無料です。

