民泊・ゲストハウスのホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、個人や副業で営む民泊、相部屋のあるゲストハウス、一棟貸しの宿などの公式サイトを、SEO対策とあわせて制作しています。
旅行者は予約サイトで宿を見つけたあと、宿の名前で検索して、部屋の写真やチェックイン方法、ハウスルールを確かめてから予約を決めることがよくあります。当社は、宿のコンセプトや客室・設備、料金、アクセスを一つのサイトに整理し、直接予約やリピーターからの問い合わせにつながる公式サイトをつくります。
パソコンでもスマホでも見やすく、空室状況のお知らせや周辺のおすすめ情報もご自身で更新できる仕組みです。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- 民泊の届出やゲストハウスの開業準備が進み、公式サイトも用意したいと考えている
- Airbnbなどの予約サイトだけに頼っていて、規約や手数料が変わったときが心配
- 一度泊まってくれたゲストに、次は直接予約してもらえる窓口がほしい
- 古民家の雰囲気や共用スペースのにぎわいが、予約サイトの掲載枠では伝えきれない
- 到着してから戸惑わないよう、ハウスルールやチェックイン方法を前もって読んでおいてほしい
- 公式サイトを作りたいが、何を載せれば予約につながるのかわからない
- 無料のツールで自作してみたが、スマホで見ると崩れてしまい手が止まっている
- 開業当時に作ったサイトが古くなり、今の宿に合わせて作り直したい
このようなお悩みをお持ちの宿のオーナー様も、ご安心ください。当社が、宿の魅力と滞在に必要な情報をゲストの目線で整理し、予約サイトと並ぶもう一つの入口として育てられる公式サイトを制作します。旅人に「この宿に泊まりたい」と思ってもらえるホームページづくりは、当社にお任せください!
民泊・ゲストハウスが公式サイトで直接予約を増やすには
宿の「らしさ」を写真と言葉で伝える
予約サイトの掲載枠は、どの宿も同じ形式で並ぶため、建物の歴史やオーナーの人柄、共用キッチンでの交流といった、その宿ならではの魅力が伝わりにくくなります。公式サイトでは、築年数や改装の経緯、宿の名前に込めた思い、どんな旅人に来てほしいかを、写真とあわせて自由に紹介できます。
「暮らすように泊まりたい」「家族や仲間と一棟まるごと使いたい」「旅先で人と話したい」など、宿によって合うゲストは違います。おすすめしたい過ごし方を先に示しておくと、宿の雰囲気に合うゲストが集まりやすくなり、滞在後の評価にもつながります。
予約前の不安を、ページの中で先回りして解消する
はじめての宿に泊まるゲストは、「スタッフはいるのか」「夜遅くに着いても入れるのか」「荷物は預けられるのか」といった点を気にしています。セルフチェックインの手順、門限やチェックイン時間、ゴミの分け方、騒音へのお願い、キャンセルの決まりをわかりやすく載せておけば、問い合わせ対応の手間も減り、到着後のトラブルも防ぎやすくなります。
ルールは「禁止」を並べるより、近所に暮らす人への配慮をお願いする書き方にすると、宿の印象をかたくせずに伝えられます。
予約サイトと役割を分けて、直接予約の入口をつくる
予約サイトをやめる必要はありません。はじめてのゲストには予約サイトから見つけてもらい、2回目以降の宿泊や知人の紹介、グループでの貸切相談は公式サイトから受け付ける、という分け方ができます。公式サイトにリピーター向けの案内や直接予約の窓口を用意しておけば、予約サイトへの手数料に頼り切らない運営に近づけます。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する民泊・ゲストハウスのホームページでは、宿らしさの伝え方、滞在前の不安を解消する情報、予約サイトと役割を分けた予約の入口を、最初の設計から組み込みます。オーナー様が大切にしている宿の空気やおもてなしを伺いながら、一緒に形にしていきます。
参考にしたい民泊・ゲストハウスのホームページ例
古民家を生かした宿、一棟貸しの宿、家族で営むゲストハウスなど、関西にある宿泊施設の公式サイトから、構成や見せ方の参考になる5つを選びました。客室の見せ方や予約ボタンの置き方、ルールの伝え方などを比べてみてください。
【参考事例1】ゲストハウス君彩家[きみどりや]様(大阪府大阪市)
大阪メトロ緑橋駅の近くで、築90年以上の古民家を再生したゲストハウスです。トップページでは「街と人を紡ぐ宿」というコンセプトと古民家の写真を大きく見せ、併設のカフェとあわせて交流が生まれる宿であることを伝えています。ドミトリー・個室・一棟貸切の料金やチェックイン時間、キャンセルの決まりまで1ページで確認できる構成です。
ホームページURL:https://kimidoriya.com/
【参考事例2】大阪・福島の宿 ふじのや様(大阪府大阪市福島区)
JR福島駅から歩いて行ける、築約100年の古民家をまるごと貸し切る宿です。「こんな滞在をしたい方に」として合うゲスト像を最初に示し、隣に住むホストが滞在をサポートすることを紹介しています。周辺のイベントや飲食店のブログを更新し、ページ下部には特区民泊の認定番号を載せています。
ホームページURL:https://fujinoya.jp/
【参考事例3】GUESTHOUSE YOURS様(大阪府大阪市福島区)
阪神野田駅の近くにある、全室鍵付き個室の小さなゲストハウスと、隣の一棟貸切の宿を案内するサイトです。「スタッフは常駐していない」「ホテルのような設備を求める方には向かない」と正直に伝えたうえで、合うゲストを示しているのが特徴です。部屋ごとに平日・土曜・ハイシーズンの料金を表で載せ、セルフチェックインであることも明記しています。
ホームページURL:https://guesthouse-yours.com/
【参考事例4】神戸ゲストハウス様(兵庫県神戸市垂水区)
1969年に創業し、家族三世代で営む垂水の海辺のゲストハウスです。トップページでは、建物のイラストと「ただいまと言える、もうひとつの家」というコピーで宿の歴史を伝えています。和室・シングル・ドミトリーの料金、アクセス、よくある質問を順に並べ、海の見える部屋や遅い到着への対応など、ゲストが気にする点に丁寧に答えています。
ホームページURL:https://kobeguesthouse.com/
【参考事例5】一棟貸の宿 いかるが日和様(奈良県生駒郡斑鳩町)
法隆寺の近くにある、最大10名まで泊まれる一棟貸しの宿です。のれんの掛かった外観の写真から始まり、4つの寝室やリビング、ライブラリーを写真で順に紹介しています。人数と曜日から合計を出す料金の計算例や、ピザ窯・流しそうめんなどの宿泊オプションも載せています。
ホームページURL:https://ikaruga-biyori.com/
上記は、Web上で公開されている民泊・ゲストハウスのホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldの民泊・ゲストハウス向けホームページ制作の特徴
宿泊施設の公式サイトに必要な機能を、7つの特徴でご紹介します。
①旅先でスマホから探すゲストにも見やすい!宿の雰囲気が伝わるレスポンシブデザイン

宿を探す旅行者の多くは、移動中や前の宿でスマホを使って情報を確かめます。客室の写真や料金表、駅からの道順が小さな画面で読みにくいと、それだけで別の宿に移られてしまいます。
当社のホームページは、パソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインです。写真や料金表も、スマホの画面で無理なく確認できます。家主居住型の民泊、ドミトリー中心のゲストハウス、古民家の一棟貸しなど、宿の形に合わせたデザインと構成をご提案します。
②「ゲストハウス+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

予約サイトで宿を知ったゲストや、「ゲストハウス 大阪 ドミトリー」「一棟貸し 大阪 大人数」のように条件で探す旅行者に、公式サイトを見つけてもらうことが大切です。宿の名前で検索したときに公式サイトが出てこないと、営業しているのか不安に思われることもあります。
当社は、検索で見つけてもらう視点でページの構成や見出しを設計します。制作前に同じ地域の宿の公式サイトを確認し、立地や設備、過ごし方など、御社の宿が選ばれる理由を整理してページに反映します。
③料金や空室のお知らせも、全ページ自分で編集できる

宿の料金はシーズンや曜日で変わり、アメニティや貸出品、チェックインの方法も運営しながら見直すことが多いものです。そのたびに業者へ依頼していては、案内が古いままになってしまいます。
当社が制作するホームページは、専門知識がなくても全ページをご自身で編集・追加できます。料金表の書き換えや休業日のお知らせ、ハウスルールの追記も、思い立ったときにすぐ反映できます。客室を増やしたときのページの追加も、業者に頼まずに進められます。
④宿の規模と目的に合わせて選べるプラン

開業したばかりで、まずは宿の紹介と予約サイトへの案内を載せたい方には、格安プランがあります。古民家の空間を写真で大きく見せたい、ハウスルールや道順の案内まで丁寧に作り込みたいという方には、しっかり制作プランが向いています。
公開後に記事を増やしながら検索からの集客を伸ばしたい方には、集客パッケージプランをご用意しています。宿の数や運営の体制を伺い、どのプランが合うか一緒に考えますので、迷ったときはご相談ください。
⑤宿のコンセプトやハウスルールの文章も、専用AIツールで作成をサポート

宿を始めた理由や建物の歴史、ゲストにお願いしたいルールは、伝えたいことがあっても文章にまとめるのが難しい部分です。ルールの書き方ひとつで、宿の印象がかたくなりすぎることもあります。
伝えたい内容を箇条書きでいただければ、当社の専用AIツールで文章の案を作成します。できあがった文章はご自身で手直しできるので、オーナー様の言葉に近い形で仕上げられます。「ゴミは分別して所定の場所へ」のような一言のメモからでも、やわらかい案内文に整えられます。
⑥周辺のおすすめ情報や宿のお知らせを自由に増やせる

近くの飲食店や銭湯、季節のイベント、滞在のモデルプランなどの情報は、ゲストにとって宿を選ぶ材料になります。宿で開いた交流会やリニューアルの様子を伝える記事も、宿の雰囲気を知ってもらう手がかりです。
こうした記事はご自身で自由に追加でき、増えるほど検索から宿を知ってもらう入口が広がります。滞在前のゲストに読んでもらえば、旅の計画づくりにも役立ちます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しています。
⑦ホームページが初めての宿のオーナー様も安心のサポート

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上を制作してきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、清掃やゲスト対応の合間に返信していただければ制作が進みます。打ち合わせのために時間を空ける必要もありません。
予約サイトに載せている客室や外観の写真など、お手持ちの写真も活用してページを作ります。公開後も保守管理サポートで、料金表の直し方などの操作方法や、運用のご相談にお応えします。
民泊・ゲストハウスのホームページに必要なページと掲載内容
宿のコンセプト・オーナー紹介
宿を始めたきっかけ、建物の成り立ち、どんな旅をしてほしいかを紹介するページです。オーナーやスタッフの写真があると、はじめてのゲストも安心して予約しやすくなります。家主居住型の民泊であれば、ホストが同じ建物に住んでいることもここで伝えられます。
客室・共用スペース
ドミトリー、個室、和室、一棟貸しなど、部屋のタイプごとに定員、ベッドの数、広さ、鍵の有無を載せます。共用キッチンやラウンジ、シャワーやトイレの数も、写真とあわせて紹介しましょう。
注意点:写真だけが並び、定員やベッドの種類、トイレ・シャワーが共用かどうかが書かれていないと、ゲストは予約を決められず、問い合わせや予約サイトへの移動が増えてしまいます。部屋ごとに必要な情報を文章でも添えておくことが大切です。
料金・予約方法
人数や曜日、シーズンによる料金の違い、清掃料金や連泊の割引の有無を、表や計算例でわかりやすく示します。予約サイト、公式サイトの予約フォーム、電話やメールなど、どこから予約できるかもまとめて案内します。
注意点:予約ボタンがページの奥にしかなかったり、予約サイトと公式サイトで料金や定員が食い違っていたりすると、ゲストが迷ってしまいます。予約の入口はどのページからもすぐ押せる位置に置き、情報を変えたときは予約サイト側もあわせて見直しましょう。
設備・アメニティ
Wi-Fi、エアコン、洗濯機、キッチン用品、タオルや歯ブラシなどの有無、有料で貸し出すものを一覧にします。駐車場や自転車の貸出、荷物の預かりの可否も、旅行者がよく確かめる項目です。
チェックイン方法・ハウスルール
チェックイン・チェックアウトの時間、セルフチェックインの手順、鍵の受け取り方を載せます。騒音、ゴミの出し方、喫煙、門限など、近隣と気持ちよく共存するためのお願いもここにまとめます。民泊では、宿泊者名簿の記入や本人確認など、法令で求められる手続きへの協力をお願いしておくと、当日の案内がスムーズになります。
注意点:ルールを箇条書きで並べるだけだと、命令口調で冷たい印象になりがちです。「なぜお願いしているのか」を一言添えると、ゲストにも納得してもらいやすくなります。また、館内の掲示や予約後のメッセージと内容が食い違わないよう、ルールを変えたときはサイトもあわせて直しましょう。
アクセス・周辺情報
最寄り駅からの道順を写真付きで案内し、地図、空港や主要駅からの行き方、近くのコンビニや飲食店、銭湯などを紹介します。路地の奥にある宿や看板が小さい宿は、迷いやすい曲がり角の写真があると親切です。
よくある質問
「一人でも泊まれるか」「子ども連れでも大丈夫か」「到着が遅くなったらどうするか」「荷物だけ先に預けられるか」など、問い合わせの多い質問をまとめます。予約前の不安を解消でき、オーナー様の返信の手間も減らせます。
お知らせ・周辺ブログ
休業日や設備の更新、季節のイベント、近所のおすすめのお店など、宿からの情報を発信するページです。更新が続いているサイトは、営業中であることが伝わり、ゲストの安心にもつながります。
運営者情報・届出番号
運営者の名前や連絡先に加えて、住宅宿泊事業の届出番号、旅館業の許可、国家戦略特区の認定番号など、宿の営業の根拠となる情報を載せておくと、ゲストに安心してもらえます。
注意点:「駅すぐ」「どこよりも安い」のように、事実と異なる、または根拠を示せない表現は、景品表示法などに触れるおそれがあります。所要時間は実際に歩いて確かめた分数を書き、届出や許可の内容、営業日数の制限などは、最新の法令や自治体の情報を確認したうえで載せましょう。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
民泊・ゲストハウスのホームページ制作の費用
民泊・ゲストハウスのホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、客室の紹介や周辺情報、ハウスルールの案内の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
民泊・ゲストハウスのホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

大阪市内では、ミナミ(中央区・浪速区)、キタ(北区・福島区)、大阪城に近い城東区・東成区、新今宮や天王寺に近い西成区・天王寺区・阿倍野区など、旅行者に人気のエリアで宿を営む方のホームページ制作に対応しています。新大阪駅に近い淀川区・東淀川区、関西空港へのアクセスがよい堺市・泉佐野市などの宿も、お気軽にご相談ください。
大阪府外の京都・奈良・神戸をはじめ、全国の民泊・ゲストハウスにも、オンラインのお打ち合わせで対応しています。
よくある質問
まだ開業前で、客室の写真がほとんどありません。それでもホームページは作れますか?
はい、作れます。改装中や準備中の写真、お手持ちのスマホで撮った写真に、当社が用意するイメージ画像を組み合わせてページを作ることができます。開業後に客室や共用スペースの写真がそろったら、ご自身で差し替えたり追加したりできます。
Airbnbなどの予約サイトに掲載していても、公式サイトは必要ですか?
予約サイトは新しいゲストに見つけてもらうのに役立ちますが、掲載できる内容や見せ方には決まりがあります。公式サイトがあると、宿のコンセプトやハウスルール、周辺情報を自由に伝えられ、リピーターや紹介のゲストを直接受け付ける入口にもなります。予約サイトと並行して使う形をおすすめしています。
予約サイトに載せている写真や紹介文を、公式サイトでも使えますか?
オーナー様ご自身が撮影した写真や、ご自身で書いた紹介文であれば、公式サイトでも活用できます。予約サイトに寄せられたゲストの口コミなどは、各サイトの規約を確認したうえで扱いを決めましょう。紹介文は、公式サイト向けに宿の思いや周辺情報を足して書き直すこともお手伝いします。
制作期間はどのくらいですか?
格安プランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。開業日やオープンに合わせたい時期がある場合は、早めにご相談ください。
支払い方法を教えてください。
銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払い・一括でお願いしており、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。
公開後に操作方法がわからなくなったときや、不具合が起きたときは相談できますか?
はい。保守管理サポートで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressなどのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応も行い、サイト内の修正や操作方法のアドバイスは月1回までご利用いただけます。
開業時に作ったホームページを、今の宿に合わせて作り直すこともできますか?
はい、できます。客室や料金、運営の方法が開業当時から変わっている場合は、今の宿の魅力が伝わる構成に整理し直したうえで、リニューアルのご提案をします。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
はじめて宿の公式サイトを作りたい方、予約サイトとは別に直接予約の窓口を持ちたい方、ハウスルールや道順を前もってゲストに伝えたい方、開業時のサイトを作り直したい方まで、民泊・ゲストハウスのホームページづくりをお手伝いします。
宿の形やゲストの層、これからの運営の方針を伺い、合う構成やプランをご提案します。ご相談とお見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

