アーティスト・ミュージシャンのホームページ制作なら株式会社Higherfield

アーティスト・ミュージシャンのホームページ制作

アーティスト・ミュージシャンのホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、シンガーソングライターやバンド、演奏家、作曲家の方の公式サイトを、検索で見つけてもらうためのSEO対策とあわせて制作しています。

ライブで気になった人や、出演・演奏をお願いしたい人は、名前で検索して公式サイトを探し、プロフィールや音源、スケジュールを見て次の行動を決めます。ライブ情報やディスコグラフィー、映像、依頼の窓口を一つにまとめ、ライブの来場や演奏依頼につながるサイトに整えます。

スマホでの見やすさと、ライブ情報を自分で更新できる仕組みを標準にしています。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にも担当者がマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • SNSで発信しているけれど、それだけで十分なのか迷っている
  • ライブ情報や音源、MVのリンクがあちこちに散らばり、ひとまとめにできていない
  • ライブで知ってくれた人が名前で検索しても、公式の情報が出てこない
  • イベント主催者やお店から「プロフィールと資料を送ってほしい」と言われて困った
  • 演奏依頼や出演依頼を受けたいが、どこに窓口を置けばいいのかわからない
  • 自分たちの世界観が伝わる公式サイトがほしいが、何から決めればいいのかわからない
  • 無料のサービスで作ってみたものの、デザインや更新がうまくいかずそのままになっている
  • 昔作ったサイトが活動内容に合わなくなり、作り直したいと考えている

このようなお悩みをお持ちのアーティスト・ミュージシャンの方も、ご安心ください。活動の内容と、サイトを見てほしい相手を伺いながら、必要なページと情報の並べ方を一緒に決めていきます。音楽活動の拠点になる公式サイトづくりは、当社にお任せください!

アーティスト・ミュージシャンがホームページで活動を広げるには

名前で検索した人に、公式の情報を確実に届ける

対バンやフェス、配信でアーティストを知った人の多くは、まず名前で検索します。そこで出てくるのがSNSの古い投稿やまとめサイトだけだと、最新のライブ日程や新しい音源にたどり着けません。公式サイトの名前の表記をそろえ、トップに最新のニュースと次のライブを置いておくことで、検索した人が迷わず公式の情報を受け取れるようになります。バンド名がよくある言葉と同じ場合は、「バンド」「ライブ」などの言葉を一緒にタイトルへ入れる工夫も役立ちます。

音源・映像・ライブ情報をひとつの場所にまとめる

配信サービス、YouTube、各SNS、チケット販売サイトと、アーティストの情報は複数の場所に分かれがちです。公式サイトにディスコグラフィーと映像、ライブスケジュールを集め、それぞれの配信先やチケット購入ページへのリンクを添えておくと、はじめての人でも「どんな音楽か」「どこで聴けるか」「いつ見に行けるか」が一度にわかります。SNSは日々の発信、公式サイトは活動の記録と案内、と役割を分けて考えると、更新もしやすくなります。

演奏・出演の依頼をしやすい窓口をつくる

ホテルやレストラン、企業のパーティー、結婚式、地域のイベントなどで演奏をお願いしたい人は、編成やレパートリー、これまでの出演先を見て依頼先を選びます。演奏依頼のページに対応できるイベントの種類や編成、依頼の流れをまとめておけば、依頼する側は社内やご家族に説明しやすくなり、問い合わせのやり取りも短くなります。取材やイベント告知のために使える、アーティスト写真やプロフィール文の置き場所を用意しておくのも効果的です。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作するアーティスト・ミュージシャンのホームページでは、検索した人に公式の情報を届ける設計、音源・映像・ライブ情報の集約、演奏依頼の窓口を最初の設計から組み込みます。音楽性や活動のスタイル、これから力を入れたいことを伺いながら、一緒にサイトをつくっていきます。

参考にしたいアーティスト・ミュージシャンのホームページ例

アーティストの公式サイトは、音楽性やビジュアルに合わせて、デザインの方向がひとつひとつ大きく異なります。ここでは、バンド・シンガー・演奏家など、活動の形が違う5組のサイトを、構成やデザインの参考例として紹介します。

【参考事例1】ハク。様(大阪府)

2019年に結成し、大阪を中心に活動する4人組バンドの公式サイトです。メンバー4人の写真を大きく使ったトップから、News・Live・Media・Biography・Discography・Merchへとシンプルなメニューで移動できます。アルバムの収録曲や特典情報、ライブの日時・会場・チケット情報が一覧で整理されており、リリースとライブの案内を両立させた作りの参考になります。

ホームページURL:https://hakumaru.com/

【参考事例2】谷山和恵様(大阪府)

ジャズやボサノバを中心に、ギター弾き語りやトリオ、ブラジル音楽のユニットで活動するシンガーの公式サイトです。ギターを抱えた写真とタイル柄を組み合わせたトップに、スケジュールの更新情報が日付順に並びます。BOOKINGのページでは、企業懇親会や周年記念パーティー、結婚式などの対応イベントと演奏スタイル、料金の目安を掲載しており、演奏依頼の窓口の作り方の参考になります。

ホームページURL:https://www.kazuetaniyama.com/

【参考事例3】LISA様(京都府)

京都を中心に関西でライブ活動を行うシンガーの公式サイトです。白を基調にした柔らかな写真のトップから、参加しているバンドやユニットごとのページ、ライブ情報、写真、ブログへと進めます。カバー曲のプレイリストや、出演した会場ごとのフォトギャラリーが並び、複数のユニットで活動する人の情報のまとめ方の参考になります。

ホームページURL:https://singer-lisa.com/

【参考事例4】LOVE様(東京都)

大阪出身、東京在住のシンガーソングライターの公式サイトです。カラフルなビジュアルの下に、ニュース、ライブ・イベント情報、CD・グッズのショップが続き、サイト内でグッズを購入できる作りになっています。デビューからの歩みをまとめたプロフィールや、復興支援のプロジェクトのページもあり、音楽以外の活動を含めて人柄を伝える構成の参考になります。

ホームページURL:https://love-sings.com/

【参考事例5】青山恵様(神奈川県川崎市)

川崎市を中心に地域で活動するハープ奏者の公式サイトです。落ち着いた配色のトップで、幼稚園の親子コンサートやサロンコンサート、病院・ケアホームでの演奏など、依頼演奏の場面を具体的に案内しています。演奏動画への入口や活動実績、ご本人のあいさつも載っており、演奏家として依頼を受けるサイトの参考になります。

ホームページURL:https://www.luciaharp.com/

上記は、Web上で公開されているアーティスト・ミュージシャンのホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldのアーティスト・ミュージシャン向けホームページ制作の特徴

アーティスト・ミュージシャンの公式サイトを、次の7つの特徴で制作します。

特徴① ライブ帰りのスマホでも見やすい!世界観が伝わるレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

ライブ会場でフライヤーを受け取った人や、配信で曲を聴いた人は、帰りの電車の中でスマホから名前を検索します。小さな画面でもアーティスト写真やライブ日程、チケットの予約先、配信先へのリンクが見やすいことが、次の来場や作品の購入につながります。

パソコン・スマホどちらでも見やすいレスポンシブデザインで制作します。ソロのシンガー、バンド、演奏家、作曲家といった活動の形や、ロック・ジャズ・クラシックなど音楽のジャンルに合わせて、色づかいや写真の見せ方、ページ構成をご提案します。

特徴② 「アーティスト名」や「演奏依頼+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

アーティストのサイトは、ライブや配信で知って名前で探す人と、「結婚式 演奏依頼 大阪」「ジャズシンガー 大阪」のように依頼先を探す人の両方に見つけてもらう必要があります。どちらの人にも届くように、ページごとの役割を分けて考えることが大切です。

当社は検索で見つけてもらう視点でページを設計し、制作前には同じジャンル・同じ地域で活動する方のサイトも確認します。そのうえで、プロフィールや演奏依頼のページで差をつけられる点を整理し、ページの内容に反映します。

特徴③ ライブ日程やセットリストも、全ページ自分で編集できる

原稿の提出

ライブの日程追加や会場の変更、チケットの販売開始、新曲の配信日の決定など、アーティストのサイトは更新が多くなります。そのたびに制作会社へ依頼して返事を待っていると、SNSでの告知とずれてしまい、せっかくの情報を届けるタイミングを逃してしまいます。

当社のホームページは専門知識がなくても全ページを自分で編集・追加できます。スケジュールやディスコグラフィー、プロフィールの経歴も、思い立ったときに自分の手で直せます。

特徴④ 活動の段階と予算に合わせて選べるプラン

料金について

活動を始めたばかりで、まずはライブ情報とプロフィールを載せる公式の拠点を持ちたい方には、格安プランが合います。ジャケットやアーティスト写真を生かした世界観のあるデザインや、演奏依頼のページを作り込みたい方には、しっかり制作プランがおすすめです。

公開後もライブの集客や演奏依頼を増やす取り組みを続けたい方には、集客支援までセットになった集客パッケージプランをご用意しています。どれが合うか迷う場合も、活動内容を伺ってご提案します。

特徴⑤ 作品の解説やプロフィール文も、専用AIツールで作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

曲に込めた思いや、アルバムの制作の裏話、演奏できるレパートリーの説明は、いざ文章にしようとすると手が止まりやすい部分です。プロフィール文も、自分のことを書くとなると大げさになったり控えめすぎたりして、難しく感じる方が多くいます。

伝えたいことを箇条書きでいただければ、当社の専用AIツールで文章案を作成します。できた文章は、ライブのMCやSNSでの話し方に近づけるなど、ご自身の言葉づかいに合わせて手直しできます。

特徴⑥ ライブレポートや新曲の情報を自由に増やせる

ライブレポートや新曲・新しいMVの紹介、出演したイベントの記録は、公式サイトに積み重ねるほど活動の歩みが伝わる情報になります。演奏を依頼したい人にとっても、出演の実績を確かめる材料になります。ニュースやブログは、ご自身でいつでも追加できます。

ページが増えると、曲名やイベント名で検索した人がサイトを訪れる入口も増えていきます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応し、SNSで知った人を公式サイトへ案内できます。

特徴⑦ ホームページが初めてのアーティストも安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上を制作してきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、リハーサルやライブの合間に返信していただくだけで制作が進みます。

アーティスト写真やライブの写真、ジャケットの画像は、手持ちのものを活用してサイトを組み立てます。音楽の専門用語を使わなくても、伝えたい雰囲気を言葉にしていただければ十分です。公開後も保守管理サポートで、操作方法や運用のご相談にお答えします。

アーティスト・ミュージシャンのホームページに必要なページと掲載内容

トップページ(最新情報・次のライブ)

サイトを開いた人が最初に目にするページです。アーティスト写真やアルバムのジャケットで世界観を伝えつつ、最新のニュースと次のライブの日程、新しい音源へのリンクを上のほうに置きます。リリースやツアーの時期には、トップの画像をその告知に差し替えると、来た人に今いちばん伝えたいことが届きます。

プロフィール・バイオグラフィー

活動名の読み方、結成・活動開始の年、活動の拠点、音楽のジャンル、これまでのリリースや主な出演歴をまとめます。バンドの場合は、メンバーごとの担当パートや一言プロフィールもあると親しみが伝わります。取材や出演の依頼を受けたときに、そのまま使ってもらえる長さ(短い版と詳しい版)で用意しておくと便利です。

ライブ・スケジュール

日時、会場、出演者、料金、チケットの予約方法を、日付順に一覧で載せます。チケット販売サイトや予約フォームへのリンクを各公演に添え、終わった公演は過去のライブとして分けて残すと、活動量も伝わります。

注意点: 終わったライブがトップに残ったまま、次の予定が載っていない状態は、活動を休んでいるように見えてしまいます。日程が決まった時点で追加し、終わった公演は過去の一覧へ移す、という更新の手順を決めておきましょう。

ディスコグラフィー・音源

アルバムやシングル、配信曲を、ジャケット写真・発売日・収録曲とあわせて並べます。各作品から配信サービスや購入ページへ移動できるようにしておくと、聴いてみたい人をそのまま作品に案内できます。

注意点: 歌詞や音源をサイトに載せるときは、権利の扱いを確認しましょう。JASRACなどの管理団体に著作権の管理を委託している曲は、自分の曲でも手続きが必要な場合があります。カバー曲の歌詞は、作詞者や管理団体の許諾が必要です。公開する前に、管理団体の最新の案内を確認してください。

映像(MV・ライブ映像)

ミュージックビデオやライブ映像、リハーサルの様子などを、YouTubeの動画を埋め込んで紹介します。どんな演奏をするのかを短い時間で伝えられるため、はじめて知った人や演奏を依頼したい人の判断材料になります。

演奏依頼・出演依頼(ブッキング)

対応できるイベントの種類(パーティー、結婚式、レストランやホテルでの演奏、地域のイベントなど)、演奏の編成、レパートリー、これまでの出演先、依頼から当日までの流れを載せます。料金の目安や、機材・会場の条件など事前に確認したいことも書いておくと、依頼する側が見積もりを頼みやすくなります。

注意点: 問い合わせ先がSNSのダイレクトメッセージだけだと、法人やイベントの担当者は連絡をためらいがちです。日時や会場、人数、希望の編成を入力できる依頼専用のフォームを用意し、返信の目安も書いておきましょう。

グッズ・CDの案内

CDやTシャツ、アクリルキーホルダーなどのグッズを、写真と価格、購入方法とあわせて紹介します。ライブ会場での販売か、通販かを分けて書いておくと、買いたい人が迷いません。

注意点: サイトから通信販売を行う場合は、特定商取引法に基づき、販売者の情報や返品の条件などを表示する必要があります。活動名で通販を行うときの表示の方法も含めて、消費者庁の案内を確認しながら準備しましょう。

メディア・プレス向け資料

取材やイベント告知のために使えるアーティスト写真、ロゴ、プロフィール文をまとめたページです。写真の使用条件やクレジットの表記を添えておくと、主催者やメディアの担当者が安心して使えます。カメラマンが撮影した写真を載せる場合は、使える範囲を事前に確認しておきましょう。

お問い合わせ・SNS・公式LINE

ファンからのメッセージ、取材、演奏依頼など、問い合わせの種類ごとに窓口を分けて案内します。各SNSや公式LINE、ファンクラブ・メールマガジンへの入口もここにまとめておくと、公式サイトから継続的なつながりを作れます。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

アーティスト・ミュージシャンのホームページ制作の費用

アーティスト・ミュージシャンのホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、載せたい内容の量(例:ライブ情報やディスコグラフィー、演奏依頼の案内の量)によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

アーティスト・ミュージシャンのホームページ制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

大阪市内では、梅田・心斎橋・難波・天王寺など、ライブハウスやジャズクラブが集まるエリアを拠点に活動するアーティストの方からのご相談をお受けしています。豊中市・吹田市・茨木市・高槻市などの北摂、東大阪市・八尾市などの河内、堺市・岸和田市などの泉州まで、大阪府内全域に対応しています。

打ち合わせからやり取りまでオンラインで進められるため、京都・兵庫・奈良など関西の各地や、全国で活動するアーティスト・ミュージシャンの方もご依頼いただけます。

よくある質問

活動を始めたばかりで、音源やライブの実績が少なくても作れますか?

はい、作れます。リリースや出演歴が少ない時期は、音楽を始めたきっかけや目指している音楽、影響を受けたアーティストなどをプロフィールで丁寧に伝え、演奏動画やデモ音源で音楽性を見てもらう構成にします。公開後にライブや作品が増えるたびに、ご自身でページを追加していけます。

アーティスト写真がなく、スマホで撮った写真しかありません。

スマホで撮影したライブの写真や練習風景の写真も、明るさや切り抜き方を工夫して活用できます。足りない部分はイメージ画像で補い、雰囲気が伝わるデザインに仕上げます。アーティスト写真を撮影したあとで、ご自身で差し替えることもできます。

本名を出さずに、活動名だけでサイトを作れますか?

はい、活動名でサイトを作れます。ただし、サイトからCDやグッズの通信販売を行う場合は、特定商取引法に基づく販売者の情報の表示が必要になります。表示の方法については、消費者庁の案内を確認しながら一緒に考えます。

音源や動画をサイトで聴いたり見たりできるようにできますか?

YouTubeの動画を埋め込んだり、配信サービスの作品ページへのリンクを置いたりして、サイトから音楽に触れてもらう形を作れます。音源を公開するときは、管理団体への手続きが必要な曲かどうかを事前にご確認ください。

制作期間はどれくらいかかりますか?

格安プランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。リリースやツアーに合わせて公開したい場合は、希望の時期を最初にお知らせください。

支払い方法を教えてください。

銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払い・一括でお支払いいただき、公開後は月額の保守管理費用がかかります。

公開後に操作方法がわからなくなったり、不具合が起きたりしたときは相談できますか?

はい、保守管理サポートでお受けしています。チャットやメールのヘルプデスクで遅くとも翌営業日までに回答し、WordPressなどのアップデート代行やバックアップ、不具合への対応も行います。サイト内の修正や操作方法のアドバイスは月1回までご利用いただけます(未使用分は最大10回まで繰り越し)。

以前に自分で作ったサイトがありますが、リニューアルもできますか?

はい、できます。無料のサービスで作ったサイトや、活動内容が変わって合わなくなったサイトも、今のプロフィールや作品、ライブ情報を整理し直して作り替えます。独自ドメインを使っている場合の引き継ぎも、あわせてご相談ください。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめて公式サイトを持ちたい、ライブの来場を増やしたい、演奏や出演の依頼を受けられるようにしたい、作品とグッズの情報をまとめたい。そんなアーティスト・ミュージシャンの方は、まずは無料相談でお聞かせください。活動の内容や、これから届けたい相手を伺ったうえで、必要なページ構成とプランをご提案します。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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