産婦人科・婦人科のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、分娩を扱う産婦人科から外来中心の婦人科クリニック、開業準備中の医院まで、女性の患者さんに安心して選ばれるホームページをSEO対策とあわせて制作します。
患者さんは「婦人科+地域名」や症状名で検索し、診療時間や予約方法、女性医師の在籍、初診の流れを見比べて受診先を決めています。当社はこうした情報を探しやすく整理し、妊婦健診や婦人科検診の予約・問い合わせ、助産師や看護師の採用につながるホームページに仕上げます。
スマートフォンで見やすいデザインと院内で更新できる仕組みを備え、300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- 開業を控えていて、内覧会や診療開始までにホームページを用意しておきたい
- 妊婦健診や分娩の案内を、どこまで詳しく載せればいいのかわからない
- 「婦人科は行きにくい」と感じている方にも、来院しやすい雰囲気を伝えたい
- 女性医師の診察日や予約の取り方を、患者さんにわかりやすく案内したい
- ピルや検診など自費診療の料金を載せたいが、医療広告のルールが気になる
- 助産師や看護師の求人を出しても、思うように応募が集まらない
- Webのことはよくわからず、診療の合間に制作会社とやり取りできるか不安
- 今のホームページはスマホで見づらく、そろそろ作り替えたい
このようなお悩みをお持ちの産婦人科・婦人科の先生も、ご安心ください。当社は、患者さんが受診前に知りたいことを先回りして整理し、医療広告のルールにも配慮しながら、はじめての方にもわかりやすい形でホームページを仕上げます。女性の患者さんに選ばれる産婦人科・婦人科のホームページづくりは、当社にお任せください!
産婦人科・婦人科がホームページで選ばれるには
妊娠した方と婦人科の悩みを持つ方で、入口を分ける
産婦人科のホームページを訪れるのは、妊娠がわかったばかりの方、生理痛や更年期の不調に悩む方、がん検診を受けたい方、思春期の娘さんの受診を考える保護者など、年代も目的もさまざまな方です。トップページで「妊娠された方」「婦人科のご相談」「検診・ワクチン」のように入口を分けておくと、知りたい情報まで迷わずたどり着けます。
分娩を扱わないクリニックでは、妊婦健診を何週ごろまで行うのか、分娩先の病院とどのように連携しているのかを早い段階で示しておくと、妊娠中の方が安心して通い始められます。
初診の不安を、来院前に小さくしておく
「婦人科に行きたいけれど、初診で何をされるのかわからず気が進まない」という声は少なくありません。問診から内診、検査結果の説明までの流れ、症状によっては内診をしない場合があること、生理中でも受診できるか、服装や持ち物などを具体的に書いておくと、受診をためらっていた方の後押しになります。
女性医師の担当日や、待合室・内診室でのプライバシーへの配慮を写真とあわせて伝えることも、はじめての方には大切な判断材料です。
予約の取り方と費用の目安をはっきり示す
予約の取りにくさは、患者さんが受診先を変える理由になりがちです。Web予約・電話予約・当日受付の違いや、予約が埋まっているときの対応を明記しておくと、受付への問い合わせの電話も減らせます。
ピル処方やブライダルチェック、無痛分娩などの自費診療は、料金の目安と受診の流れを同じページで説明しておくと、患者さんが納得したうえで予約しやすくなります。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する産婦人科・婦人科のホームページでは、目的別の入口、初診の流れの説明、予約方法と費用の目安を最初の設計から組み込みます。貴院が大切にしている診療方針や院内の雰囲気を伺いながら、先生と一緒にホームページをつくり上げます。
参考にしたい産婦人科・婦人科のホームページ例
産婦人科・婦人科のホームページは、清潔感ややさしさをどのように表現するかで、受ける印象が大きく変わります。ここでは、大阪府内の産婦人科・婦人科のホームページから、デザインや構成の参考になる例を5つご紹介します。
【参考事例1】北堀江奏でレディースクリニック様(大阪府大阪市西区)
「女性一人ひとりのライフステージに寄り添う診療を」というコピーを、淡い色合いの写真に重ねたトップページです。生理不順やピル、子宮・卵巣の異常から妊婦検診、日帰り手術、レディースドックまで、診療内容が症状や目的ごとに細かく分かれています。画面の右側にWeb予約やAIチャットの入口を固定し、どのページからでも相談や予約へ進めるようにしています。
ホームページURL:https://kanade-ladies-clinic.com/
【参考事例2】のだ女性クリニック様(大阪府枚方市)
京阪「枚方市」駅の近くにある、女性医師による婦人科クリニックのホームページです。トップページでは「婦人科」「産科」「女性内科」を丸いボタンで並べ、来院の目的からすぐにページを選べる作りになっています。手のひらと若葉の写真に淡い緑を合わせた配色で、落ち着いた印象にまとめています。
ホームページURL:https://noda-womens-cl.com/
【参考事例3】なかにし産婦人科クリニック様(大阪府高槻市)
「気楽にいけるまちの産婦人科」というコピーに、空と雲のイラストと赤ちゃんの写真を合わせた、やわらかな雰囲気のトップページです。メニューは「妊娠した」「妊婦健診」「出産」「入院」「不妊治療」など、患者さんの状況に合わせた言葉で並んでいます。診療受付時間と休診日をヘッダーに常に表示している点も参考になります。
ホームページURL:https://nakanishi-obgyn-cl.com/
【参考事例4】よこいレディースクリニック様(大阪府豊中市)
女性医師がエコーの画面を見ている写真をトップに大きく使い、診療の様子が伝わるホームページです。産科・婦人科に加えて、整形外科と連携した女性アスリート外来や産前産後のリハビリなど、医院ならではの診療をメニューで打ち出しています。画面の右側には、LINEとWeb予約のボタンを固定しています。
ホームページURL:https://yokoi-ladies.clinic/
【参考事例5】たにわレディースクリニック様(大阪府堺市堺区)
南海高野線「堺東」駅の近くにある、女性医師による婦人科クリニックのホームページです。院内の写真に縦書きで「女性医師による女性のための婦人科クリニック」というコピーを重ね、上品な印象に仕上げています。診療内容は月経異常、更年期障害、思春期相談、排尿トラブルなどに分かれ、人に相談しにくい悩みにもそれぞれ入口を用意しています。
ホームページURL:https://taniwa-ladies.com/
上記は、Web上で公開されている産婦人科・婦人科のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldの産婦人科・婦人科向けホームページ制作の特徴
株式会社Higherfieldでは、産婦人科・婦人科のホームページを、次の7つの特徴を備えて制作します。
特徴① 妊娠中の方にもスマホで見やすい!産婦人科らしいやさしさが伝わるレスポンシブデザイン

つわりで横になっている時間や、仕事の休憩中に、スマートフォンで産婦人科を調べる方は少なくありません。妊婦健診の曜日や予約の取り方、内診室や待合室の写真が、小さな画面でも指一本ですぐに見つかることが、受診先を決める後押しになります。
当社の制作するホームページは、パソコン・スマホのどちらで開いても文字や写真が読みやすく整うレスポンシブデザインです。分娩を扱う産婦人科、外来中心の婦人科クリニック、不妊相談に力を入れる医院など、診療の重心に合わせて配色や構成をご提案します。
特徴② 「婦人科+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

婦人科を探す方は、「婦人科 枚方市」「産婦人科 駅名」のように、通える範囲の地名や駅名を添えて検索するのが一般的です。「ピル処方」「子宮がん検診」など目的の言葉や、「生理痛がひどい」のような症状から調べ始める方もいます。
こうした検索の入口を想定して、診療内容ごとのページ構成やタイトルを設計します。制作前には近隣の産婦人科・婦人科のホームページを確認し、女性医師の在籍や土曜診療など、貴院が打ち出せる違いを整理してから原稿づくりに入ります。
特徴③ 休診のお知らせや担当医表も、全ページ自分で編集できる

産婦人科では、学会や分娩対応による臨時休診、担当医の曜日変更、ワクチンの入荷状況、母親学級の日程など、早く知らせたい情報がたびたび出てきます。そのたびに業者へ依頼していると、掲載されるまでに日数がかかってしまいます。
当社が納品するホームページは、WordPressの知識がなくても、全ページの文章や画像を院内で書き換え・追加できる作りです。院長先生だけでなく受付スタッフの方も更新を担当できるよう、画面を見ながら操作方法をお伝えします。
特徴④ 分娩の有無や診療内容に合わせて選べるプラン

外来の婦人科として、まず診療時間や診療内容をそろえたい医院には格安プラン、分娩・入院や不妊相談まで写真と文章で詳しく伝えたい医院にはしっかり制作プランが向いています。開業後の集患にも継続して取り組みたい場合は、集客パッケージプランをご用意しています。
開業準備で検討することが多く、どのプランが合うか判断しにくいときは、診療内容や開業の時期、院内の体制を伺ったうえで、無理のない形を一緒に探しますので、気軽にお声がけください。
特徴⑤ 検査の流れや自費診療の説明文も、専用AIツールで作成をサポート

内診の流れ、子宮がん検診の受け方、ピル処方や無痛分娩の費用とリスクなど、産婦人科には患者さんにていねいに伝えたいのに、文章にまとめにくい内容が多くあります。診療の後に、一から原稿を書く時間を取るのは簡単ではありません。
院長先生や助産師の方に要点を箇条書きでお送りいただくと、当社の専用AIツールで読みやすい文章案に整えます。用語の言い換えや語尾のやわらかさなどは、医院の方針に合わせて自由に手直ししていただけます。
特徴⑥ 母親学級の案内や院内のお知らせを自由に増やせる

母親学級・両親学級の日程、院内の設備紹介、季節のワクチンの案内、院長のコラムなど、産婦人科には発信できる話題が数多くあります。これらは院内で自由に記事として追加でき、記事が増えるほど、検索から貴院を見つけてもらえる入口も広がっていきます。
InstagramやYouTube、公式LINEとの連携にも対応しているので、入院中のお食事や院内の雰囲気を写真や動画で伝えたり、休診のお知らせを素早く届けたりすることもできます。
特徴⑦ ホームページが初めての産婦人科・婦人科も安心のサポート

当社にご相談いただくお客様の多くは、ホームページづくりがはじめての方です。これまで300サイト以上を手がけてきた担当者が最初から最後まで専任で対応し、やり取りはチャットが中心なので、外来や分娩の合間に少しずつご返信いただければ、着実に制作が進みます。
内覧会の前に撮った院内の写真など、お手持ちの素材をそのまま活用できます。公開した後も保守管理サポートで、更新の操作や運用で迷ったときのご相談にお答えします。
産婦人科・婦人科のホームページに必要なページと掲載内容
トップページ
「妊娠された方」「婦人科のご相談」「検診・ワクチン」など、来院の目的ごとの入口を最初の画面に置きます。診療時間、休診日、予約ボタン、電話番号もあわせて表示しておくと、スマートフォンからでもすぐに予約や問い合わせへ進めます。
診療時間・予約方法
曜日ごとの診療時間と休診日、Web予約・電話予約・当日受付の違いを一覧で示します。妊婦健診と一般外来で受付の時間帯を分けている場合は、その違いも明記します。
注意点:当日の受付終了時刻や、予約が埋まっているときの対応が書かれていないと、来院してから診てもらえないことがわかり、患者さんの不満につながります。臨時休診や担当医の変更は、トップページのお知らせと診療時間のページの両方に反映しましょう。
初診の方へ
問診票の記入、内診、検査、結果説明までの流れと所要時間の目安、持ち物(保険証、母子健康手帳、紹介状など)、受診しやすい服装、生理中の受診の可否などをまとめます。Web問診を使っている場合は、そのリンクもここに置きます。
婦人科の診療内容
生理痛・月経不順、おりものの異常、子宮筋腫・子宮内膜症、更年期の不調、性感染症、思春期の相談など、症状や病名ごとにページを分けて、検査や治療の進め方を説明します。患者さんが自分の悩みに当てはまる言葉から探せるようにしておくことが大切です。
注意点:医療広告ガイドラインでは、治療の効果を約束する表現や、患者さんの体験談を治療内容の紹介に使うこと、他院より優れていると示す表現などが禁止されています。「必ず改善」「地域一番」のような言葉は使わず、検査や治療の内容を事実として説明しましょう。
妊婦健診・分娩・入院
妊婦健診の時期と回数の目安、エコー検査の内容、分娩の方針(自然分娩・無痛分娩・帝王切開への対応)、入院中の過ごし方、お部屋やお食事の写真などを掲載します。分娩を扱わないクリニックは、妊婦健診を行う時期と、分娩先の病院との連携について説明します。出産育児一時金などの制度は見直されることがあるため、掲載前に最新の内容を確かめ、公開後も年に一度は記載を点検します。
自費診療と料金
低用量ピルやアフターピル、ブライダルチェック、レディースドック、ワクチン、無痛分娩などの料金を一覧にします。保険診療と自費診療の区別がひと目でわかるように分けて載せます。
注意点:自由診療を紹介する場合は、通常必要な費用、治療の期間や回数、主なリスクや副作用などを同じページにわかりやすく書く必要があります。料金の安さだけを大きく打ち出す見せ方は避けましょう。
院長・医師紹介
経歴、取得している専門医などの資格、専門分野、診療で大切にしていることを、写真とあわせて紹介します。女性医師が在籍している場合は、担当する曜日も明記します。資格の名称は、関係するガイドラインで広告できるとされている正式な名称で記載します。
院内紹介とプライバシーへの配慮
受付、待合室、診察室、内診室、パウダールームなどの写真を載せ、清潔感や落ち着いた雰囲気を伝えます。呼び出しの方法や、待合室での配慮など、プライバシーに関する取り組みも書いておくと安心につながります。
アクセス
駅の改札から医院までの道のり、車で来院する方向けの駐車場の台数や提携駐車場、ベビーカーで来院する場合の入口やエレベーターなどを案内します。地図とあわせて、建物の外観写真も載せておくと迷わずに来院できます。
採用情報
助産師、看護師、医療事務などの職種ごとに、仕事内容、勤務時間、夜勤や分娩介助の有無、院内の雰囲気を紹介します。働くスタッフの声を載せておくと、応募を考えている方が職場をイメージしやすくなります。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
産婦人科・婦人科のホームページ制作の費用
産婦人科・婦人科のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、診療内容や分娩・入院の案内、自費診療の説明の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
産婦人科・婦人科のホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

株式会社Higherfieldは、大阪市淀川区を拠点に、大阪府内の産婦人科・婦人科のホームページ制作に対応しています。梅田・心斎橋・天王寺などの大阪市内をはじめ、豊中市・吹田市・茨木市・高槻市・箕面市などの北摂、枚方市・寝屋川市などの北河内、東大阪市・八尾市などの中河内、堺市・和泉市・岸和田市など泉州方面まで、府内全域からご相談いただけます。
大阪府外の医院も、チャットやオンライン会議でのやり取りで全国から対応しています。お打ち合わせのために来社いただく必要はありません。
よくある質問
開業準備中で、院内の写真がまだありません。それでもホームページは作れますか?
作れます。内装が仕上がる前は、イメージ画像や設計段階の資料をもとにページを作っておき、院内が完成した時点でお手持ちの写真に差し替えることができます。開業日や内覧会の日程に合わせて、先に公開しておきたいページから準備することも可能です。
分娩を扱っていない婦人科クリニックでも依頼できますか?
もちろん依頼いただけます。外来の婦人科診療、検診、ピル処方、妊婦健診のみを行う医院など、診療内容に合わせてページ構成をご提案します。分娩先の病院との連携についても、患者さんにわかりやすく伝わるよう一緒に整理します。
自費診療の料金やピルの説明は、医療広告ガイドラインに配慮して掲載できますか?
はい。費用、治療の期間や回数、主なリスクや副作用を同じページに記載するなど、ガイドラインを踏まえた見せ方をご提案します。掲載内容の最終的なご確認は、医院の方でお願いしています。
Web予約やWeb問診のシステムとつなげられますか?
お使いの予約システムやWeb問診のページへのボタン・リンクを、トップページや各診療ページに設置できます。スマートフォンからでも予約まで迷わず進めるよう、ボタンの位置や文言も一緒に検討します。
制作期間はどれくらいですか?
格安プランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。開業日などの公開希望日がある場合は、早めにご相談ください。
支払い方法を教えてください。
銀行振込またはクレジットカードでお支払いいただけます。制作料金は前払いの一括でお願いしており、公開後は月額の保守管理費用がかかります。
公開後に操作方法がわからないときや、トラブルがあったときは相談できますか?
はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressなどのアップデート代行、バックアップ、不具合への対応のほか、サイト内の修正や操作方法のアドバイスを月1回までご利用いただけます(未使用分は最大10回まで繰り越し可能です)。
今あるホームページを作り替えることもできますか?
できます。今のホームページの内容を確認し、残したい情報と新しく加えたい情報を整理したうえで、スマートフォンで見やすい構成に作り替えます。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
「はじめてホームページを作りたい」「開業に合わせてホームページを準備したい」「妊婦健診や分娩の案内をわかりやすく伝えたい」「助産師や看護師の採用にもつなげたい」「今のホームページを作り替えたい」など、産婦人科・婦人科のホームページについてのご相談を受け付けています。
まだ載せる内容や予算が決まっていない段階でもかまいません。貴院の診療内容やご希望を伺い、合うプランやページ構成をご提案しますので、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

