消防設備のホームページ制作なら株式会社Higherfield

消防設備のホームページ制作

消防設備のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、消防設備の点検・改修工事・新設工事を手がける会社や、独立したばかりの消防設備士の事業所に向けて、SEO対策を取り入れたホームページを制作しています。

ビルオーナーや管理会社の担当者は、法定点検の時期が近づくと「消防設備点検+地域名」で業者を探し、対応できる設備や資格者、点検報告書の扱いを見比べます。当社はこうした確認事項を見やすく整理し、管理会社や建物オーナーからの直接の問い合わせ、消防設備士の採用につながるホームページに仕上げます。

スマホでの見やすさや自社で更新できる仕組みも標準で整え、300サイト以上の制作経験を持つ担当者が、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • 仕事の大半が同業者や元請けからの依頼で、管理会社や建物オーナーと直接つながる窓口がない
  • 独立したばかりで、前の勤め先の取引先以外にどう仕事を広げればいいのかわからない
  • 管理会社から「御社のことがわかる資料はありますか?」と聞かれても、渡せるものがない
  • 点検だけなのか、改修や新設の工事まで頼めるのか、名刺やチラシでは伝えきれない
  • 消火器の悪質な訪問販売の話を聞くたびに、自社まで同じように見られないか気になる
  • 消防設備士を募集しても、仕事の中身が伝わらず応募が集まらない
  • ホームページを作りたいが、何を載せればいいのか、制作会社に何を伝えればいいのかわからない
  • 以前作ったホームページが古いままで、今の業務内容と合っていない

このようなお悩みをお持ちの消防設備会社様も、ご安心ください。当社が、対応できる設備や資格、点検から報告までの流れを一緒に整理し、はじめて見た管理会社の担当者にも任せられる会社だと伝わる形にまとめます。建物の安全を預かる会社として信頼されるホームページづくりは、当社にお任せください!

消防設備の会社がホームページで直接の依頼を受けるには

「法定点検を安心して任せられるか」に先回りして答える

建物の管理を担う担当者にとって、消防設備点検は毎年必ず発生する業務で、点検が漏れたり報告が遅れたりすることがいちばんの心配ごとです。そのため業者を比べるときは、金額よりも先に、6か月ごとの機器点検と1年ごとの総合点検に対応しているか、点検結果報告書の作成や消防署への提出まで引き受けてくれるかを確かめます。

点検の手順、報告書が届くまでの日数、不備が見つかったときの連絡のしかたまでをホームページに示しておくと、担当者は社内で業者を提案するときの材料にできます。消防設備士や点検資格者の人数、保有している資格の種類も、ここで一緒に伝えます。

点検・改修・新設を分け、建物の種類から探せるようにする

消防設備の相談は、法定点検の依頼、点検で指摘された不備の改修、建物の新築や用途変更にともなう新設と、目的によって入口が分かれます。分譲マンション、テナントビル、工場や倉庫、病院や福祉施設では、設置されている設備も担当者が気にする点も異なります。

業務の種類ごと、建物の種類ごとにページや実績を分けておくと、見る人は自分の建物に近い事例をすぐに見つけられます。「誘導灯の交換」「感知器の誤作動」など、具体的な困りごとから探せる入口も役立ちます。

資格を取りながら働ける道筋を、求職者に見せる

消防設備の仕事は、未経験の人にとって内容が想像しにくい仕事です。点検で建物をまわる一日の流れ、甲種・乙種の消防設備士をどの順番で取っていくか、資格取得の費用補助の有無などを具体的に示すと、応募をためらっていた人の背中を押せます。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する消防設備業のホームページでは、法定点検への対応力の見せ方、業務と建物の種類ごとの入口、資格取得まで見通せる採用情報を、最初の設計から組み込みます。御社が長く取引を続けている理由や現場でのこだわりを伺いながら、御社にしか書けない内容を一緒に形にしていきます。

参考にしたい消防設備会社のホームページ例

点検・工事を手がける消防設備会社のホームページから、構成や見せ方が参考になるものを5つ選びました。誰に向けたサイトなのか、何を前面に出しているのかに注目してご覧ください。

【参考事例1】株式会社マトイ防災様(大阪府大阪市東住吉区)

点検機器に向き合う作業員の写真を大きく使ったトップページで、すぐ下に「ビル管理会社様」「管理組合様」「不動産オーナー様」と、相談する側の立場ごとの入口を並べています。施工事例は「兵庫県神戸市|屋内消火栓設備 消火栓ボックス交換工事」のように地域と工事名で一覧にされ、どこでどんな工事をしたかが一目でわかります。消火栓・スプリンクラーの配管工事やポンプ設置、消防用品の販売まで、事業内容を項目ごとに整理しています。

ホームページURL:https://matoi-bousai.com/

【参考事例2】関西システムサポート様(大阪府寝屋川市)

「消防設備 工事 点検」と大きく打ち出したメインビジュアルに、作業員の写真と「中間マージンが発生しない自社施工」という強みを重ねています。電気工事業・消防施設工事業の許可番号を上部に掲げ、資料ダウンロードと無料見積もり依頼のボタンを並べている点も特徴です。消防署の検査をクリアできなかったというよくあるトラブル事例を挙げ、事前準備で防ぐという自社の対応を説明しています。

ホームページURL:https://k-s-s.org/

【参考事例3】KAKIBO株式会社様(京都府京都市山科区)

ポンプ室で作業するスタッフの写真に「20年以上の経験」と重ねたトップページで、現場の雰囲気が伝わります。マンション・ビルのオーナー向けに、機器点検・総合点検・報告の周期を図のように整理して説明し、主な点検項目の設備名も一覧にしています。お客様の声、代表挨拶、採用情報までトップページから順にたどれる構成です。

ホームページURL:https://kakibo119.com/

【参考事例4】有限会社大阪防災設備様(大阪府門真市)

連結送水口を大きく写した写真に「WE WILL PROTECT YOUR LIFE」の英字を重ねた、落ち着いた色合いのデザインです。会社概要には許可番号や主な取引先、取り扱いメーカーを具体的に載せ、取引の実績を示しています。更新担当者のブログでは、仕事道具や新人の育て方など現場の話を定期的に発信しています。

ホームページURL:https://www.fire119.info/

【参考事例5】ライフエレック防災株式会社様(神奈川県横浜市)

天井の設備に手を伸ばす作業員の写真に「消防設備の不安を、確実な対応に変える。」というコピーを重ねた、すっきりとしたトップページです。サービスを「施工」「点検」「防災訓練」「同業者様向け」に分け、管理会社やオーナーだけでなく同業者からの依頼の入口も用意しています。ブログでは感知器の誤報調査や非常放送のスピーカーの不具合など、実際に対応した事例を紹介しています。

ホームページURL:https://www.life-elec.com/

上記は、Web上で公開されている消防設備のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldの消防設備会社向けホームページ制作の特徴

消防設備の点検・工事会社のホームページを、次の7つの特徴でつくります。

特徴① 管理会社の担当者が外出先でも確かめやすい、消防設備会社らしいレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

管理会社の担当者は、物件をまわる移動中や点検の立ち会いの合間に、スマホで業者のホームページを確かめることが少なくありません。対応設備の一覧や点検の流れが小さな画面で読みにくいと、比べる前に候補から外れてしまいます。

当社はパソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインで制作します。点検中心の会社、改修工事や新設工事が中心の会社、消防用品の販売も行う会社など、御社の業態に合わせたデザインと構成をご提案します。

特徴② 「消防設備点検+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

法定点検の業者を新しく探す担当者は、「消防設備点検 大阪市」「スプリンクラー 改修工事 堺市」のように、作業の内容と建物の所在地を組み合わせて検索します。こうした言葉で表示されなければ、どれだけ実績があっても、比べる候補にすら入れてもらえません。

当社は検索で見つけてもらう視点でページの構成や見出しを設計します。制作の前には同じ地域の消防設備会社のサイトを確認し、御社が差をつけられる点を整理したうえで内容に反映します。

特徴③ 資格者の人数や対応設備も、全ページ自分で編集できる

原稿の提出

消防設備士の合格者が出た、新しい種類の設備に対応できるようになった、対応エリアを広げたなど、消防設備会社のホームページは書き換えたい箇所がこまめに出てきます。そのたびに制作会社へ依頼していては、手間も費用もかかります。

当社が制作するホームページは、専門知識がなくても全ページを御社で編集・追加できます。資格者の人数や料金の目安、点検の受付時期のお知らせも、事務所のパソコンから必要なときに業者を通さずすぐ直せます。

特徴④ 消防設備会社の目的と予算に合わせて選べるプラン

料金について

まずは会社の情報を整えて管理会社に見てもらえる形にしたい会社、点検・工事・採用まで内容を作り込みたい会社、公開後も問い合わせを増やす取り組みを続けたい会社では、必要な内容が異なります。

格安プランは手ごろに会社の情報を整えたい方に、しっかり制作プランは業務や建物の種類ごとのページまで充実させたい方に、集客パッケージプランは公開後の集客支援まで任せたい方に向いています。どれが合うか迷う場合もご相談ください。

特徴⑤ 点検の内容や報告の流れの説明も、専用AIツールで作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

消防設備の仕事は専門用語が多く、機器点検と総合点検の違いや報告書の扱いを、知識のない担当者にもわかる言葉で書くのは簡単ではありません。現場では当たり前のことほど、いざ文章にしようとすると手が止まりがちです。

伝えたいことを短い箇条書きでいただければ、当社の専用AIツールで、読み手に合わせた文章の案を作ります。できあがった文章は社内で自由に手直しでき、御社の言葉に整えてからホームページに載せられます。

特徴⑥ 施工実績や点検現場のブログを自由に増やせる

誘導灯の一斉交換、感知器の取り替え、屋内消火栓の配管改修など、日々の工事は管理会社の担当者にとって依頼を判断する手がかりになります。実績が増えるほど、建物の種類や設備名で検索されたときの入口も少しずつ増えていきます。

施工実績やお知らせ、ブログは御社で自由に追加できます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応し、ホームページを見た人が御社の日々の仕事に触れられるようにします。

特徴⑦ ホームページがはじめての消防設備会社も安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1で付き、何から準備すればよいかという段階から、順を追ってご案内します。

やり取りはチャットが中心なので、点検や工事の合間、事務所に戻ったときなどに返信していただければ制作が進みます。スマホで撮りためた点検や工事の写真も活用でき、公開後も保守管理サポートで操作方法や運用についてのご相談にお答えします。

消防設備のホームページに必要なページと掲載内容

業務内容(点検・改修工事・新設工事・用品販売)

法定点検、点検で見つかった不備の改修、新築や用途変更にともなう新設工事、消火器などの消防用品の販売と、御社が引き受ける業務を分けて紹介します。どこからどこまで任せられるのかがわかると、担当者は業者を一本化できるかを判断できます。

対応設備の一覧

消火器、自動火災報知設備、屋内消火栓設備、スプリンクラー設備、誘導灯、避難器具、非常放送設備、連結送水管など、対応できる設備を名前で並べます。設備名で検索する人の入口にもなります。

点検の流れと報告書の扱い

日程調整から当日の点検、報告書の作成、消防署への提出、不備があった場合の見積もりまでを順に示します。テナントへの事前のお知らせや、入居者の在宅が必要な場合の段取りも書いておくと親切です。

注意点:点検と報告の周期は、建物の用途や規模によって異なります。「年2回の点検」「1年または3年ごとの報告」といった説明は、どの建物に当てはまるのかがわかる書き方にし、制度が変わったときは最新の情報を確認して書き直してください。

施工実績・点検実績

工事の内容、設備の種類、建物の用途、地域、工期を、作業前後の写真と合わせて掲載します。実績は建物の種類や設備ごとに分類しておくと、見る人が自分の建物に近い例を探せます。

注意点:建物名や住所、受信機の位置、設備の配置がわかる図面などをそのまま載せると、建物の防犯上の問題につながるおそれがあります。掲載する前に管理会社や所有者の了承を取り、建物名は伏せる、写真は場所を特定できない範囲にとどめるなどの配慮をしましょう。

料金の目安

消火器の交換や誘導灯の取り替えなど、費用を示しやすい作業は目安を載せ、点検費用は建物の規模や設備の数で変わることを説明します。見積もりに必要な情報(建物の用途、延べ面積、設備の種類)を書いておくと、問い合わせのやり取りが短くなります。

注意点:「地域最安」「どこよりも安い」のような根拠を示せない比較表現は、景品表示法などに触れるおそれがあります。料金は条件と合わせて事実だけを書きましょう。

保有資格・許可

消防設備士(甲種・乙種と類別)、消防設備点検資格者、防火対象物点検資格者などの資格者数と、建設業許可(消防施設工事業)や電気工事業の登録を載せます。

注意点:甲種と乙種では、工事まで行えるかどうかが異なります。資格の名称と類は正式な表記で書き、対応できない作業を対応できるように読める書き方は避けましょう。

会社概要・代表挨拶

所在地、設立年、従業員数、主な取引先、取り扱いメーカーを載せ、代表の経歴や仕事への考え方を伝えます。

注意点:消防署や自治体と関係があるかのように受け取られる表現や、消防機関の名称・マークに似たデザインは使わないようにしましょう。悪質な訪問販売への注意喚起が行われている業界だからこそ、社名と担当者を明示し、訪問時に名乗る内容や身分証の提示についても書いておくと安心につながります。

不具合・緊急時の相談窓口

非常ベルが鳴りやまない、感知器が誤作動する、点検で指摘を受けたなど、急ぎの相談の受付方法と対応時間を載せます。土日や夜間の作業に対応できる場合は、その条件も明記します。

採用情報

仕事の一日の流れ、資格取得の支援、未経験から何年でどこまで任されるのかを、先輩社員の声と合わせて紹介します。

同業者・協力会社の方へ

点検や工事の応援、是正工事のスポット依頼などを受け付けている場合は、同業者向けのページを用意すると、元請けや同業者からの依頼の窓口になります。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

消防設備のホームページ制作の費用

消防設備のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、対応設備の説明や施工実績、採用情報の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

消防設備会社ホームページの制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

大阪市内(淀川区・北区・中央区・西区・浪速区・東成区・生野区・住吉区・平野区ほか)をはじめ、吹田市・豊中市・茨木市・高槻市などの北摂、守口市・門真市・寝屋川市・枚方市などの北河内、東大阪市・八尾市、堺市・岸和田市などの泉州まで、大阪府内の消防設備会社様からのご依頼をお受けしています。

打ち合わせはチャットとオンラインが中心のため、兵庫・京都・奈良など関西の各府県をはじめ、全国どちらの会社様にもご対応いたします。

よくある質問

独立したばかりで、自社の施工実績も現場写真もほとんどありません。それでも作れますか?

はい、作れます。お手持ちの写真とイメージ画像を組み合わせてページを構成し、まずは保有資格と対応できる設備、点検から報告までの流れ、料金の目安、代表の経歴で、任せて大丈夫な会社だと伝わる形に整えます。実績は公開後に、御社で少しずつ追加していけます。

点検と工事の両方を行っています。1つのホームページで分けて見せられますか?

はい。点検、改修工事、新設工事をそれぞれのページに分け、トップページから目的に合わせて進めるように設計します。同業者や元請けからの依頼も受けている場合は、専用のページを設けることもできます。

点検報告書の見本や点検中の写真を載せてもよいですか?

載せる場合は、建物名や住所、所有者の情報が読み取れないように加工し、管理会社や所有者の了承を得てから掲載することをおすすめします。報告書そのものではなく、報告の流れを図や文章で説明する形でも十分に伝わります。

依頼してから公開まで、どれくらいの期間がかかりますか?

格安プランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。原稿や写真のご準備の状況によって前後します。

支払い方法を教えてください。

銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払いの一括でお願いしており、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。

公開後に操作方法がわからないときや、不具合が起きたときは相談できますか?

はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressなどのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応、サイト内の修正や操作方法のアドバイス(月1回まで)も行います。

以前に作ったホームページがあります。作り直しもお願いできますか?

はい、リニューアルにも対応しています。今のホームページの内容を確認し、現在の業務や対応設備、採用の状況に合わせて構成から見直します。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめてホームページを作りたい、管理会社や建物オーナーから直接点検を任されるようになりたい、消防設備士を採用したい、古いホームページを今の業務に合わせて作り直したい。そうしたご相談を、消防設備会社様から無料でお受けしています。何を載せればよいかまだ決まっていない段階でも、お気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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