パン屋・ベーカリーのホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、町のパン屋さんから天然酵母や国産小麦にこだわる工房、食パン専門店まで、パンの魅力と来店につながる情報が伝わるホームページを、SEO対策とあわせて制作します。
パンを買う方の多くは、「パン屋+駅名」「ベーカリー+地域名」で近くのお店を探し、写真や営業日、焼き上がりの時間を見てから足を運びます。当社は看板商品やこだわり、営業日、取り置きの方法を見やすく整理し、新しいお客様の来店や予約、パン職人・販売スタッフの採用につなげます。
スマホで見やすいデザインと、新商品や営業日を自分で更新できる仕組みを標準で整えます。300サイト以上の制作経験をもつ担当者が、はじめてホームページを作る方にもマンツーマンで寄り添います。
こんなお悩みはありませんか?
- 開業を控えて、お店の場所や営業日を知らせる場所をネット上にも用意したい
- Instagramだけでは、営業時間や定休日、アクセスの情報が流れて探しにくいと言われる
- 「何時に行けば焼きたてが買えますか?」「今日は営業していますか?」という電話が多い
- 食パンやシュトーレンの予約を、電話以外でも受けられるようにしたい
- 国産小麦や自家製酵母へのこだわりを、写真と文章できちんと伝えたい
- 早朝から一緒に働いてくれるパン職人や販売スタッフが、なかなか見つからない
- ホームページを作りたいが、パン屋の場合は何を載せればいいのかわからない
- 開店当初に作ったホームページが古く、スマホで見づらいので作り直したい
このようなお悩みをお持ちのパン屋さんも、ご安心ください。当社が、お店の雰囲気と看板のパンの魅力を伝えながら、来店前に知りたい情報をすぐ見つけられるホームページを一緒に形にします。毎日通いたくなるパン屋さんのホームページづくりは、当社にお任せください!
パン屋がホームページで新しいお客様に選ばれるには
「行ってみたい」と思える写真と看板商品の紹介
パン屋選びでは、写真の印象が来店の決め手になりやすいものです。焼きたてのクロワッサンの断面、棚にずらりと並んだ惣菜パン、店主が生地を成形する手元など、お店ならではの場面を大きく見せると、まだ来たことのない方にも味や雰囲気が伝わります。看板商品は3〜5品に絞って、味の特徴やおすすめの食べ方を添えると、はじめての方が選びやすくなります。
営業日・焼き上がり時間・売り切れの案内をわかりやすく
パン屋は「売り切れ次第終了」「週3日営業」「臨時休業あり」など、営業の形がお店ごとに違います。せっかく来たのに閉まっていた、目当てのパンが残っていなかった、ということが続くと、お客様の足は遠のいてしまいます。営業カレンダーや主なパンの焼き上がり時間、駐車場や支払い方法をトップページからすぐ確認できるようにすると、安心して来店していただけます。
地域名で検索されたときに見つかる準備
近くのパン屋を探す方は、「堺市 パン屋」「北堀江 ベーカリー」のように地域名を入れて検索します。お店の所在地や最寄り駅、周辺の目印を本文にしっかり書き、Googleマップと同じ店名・住所・電話番号でそろえておくことで、地域で探す方に見つけてもらいやすくなります。Instagramの投稿だけでは伝わりにくい基本情報を、ホームページで補うイメージです。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作するパン屋・ベーカリーのホームページでは、看板のパンが映える写真の見せ方、営業日や焼き上がり時間の案内、地域名で見つけてもらうための情報整理を、最初の設計から組み込みます。お店を始めたきっかけや、パンづくりで大切にしていることを伺いながら、店主の想いが伝わるページを一緒につくります。
参考にしたいパン屋のホームページ例
パン屋のホームページは、焼きたての写真やお店の空気感をどう伝えるかで印象が大きく変わります。ここでは、大阪のパン屋・ベーカリーの中から、写真の使い方やページの構成が参考になるホームページを5つご紹介します。
【参考事例1】ボーノベーカリ様(大阪府大阪市西区)
南堀江にあるベーカリーで、最初の画面に木の棚とショーケースが並ぶ店内の写真を使い、お店に入ったときの雰囲気がそのまま伝わります。名物の生食パンやベーグルドーナツについて、製法や素材のこだわりを写真とともに紹介しています。画面の端に「お取り置き・ご予約」のボタンが常に表示され、来店前の予約まで迷わず進める作りです。
ホームページURL:https://bonobakery.jp/
【参考事例2】Pane Volare様(大阪府豊中市)
自家製天然酵母と丹後半島のお米を使ったパンとサンドイッチのお店です。ハード系のパンや具だくさんのサンドを並べた写真をトップに大きく配置し、落ち着いた色合いで統一しています。営業時間や定休日、駐車場の台数、支払い方法がまとめて書かれており、来店前に知りたい情報をすぐ確認できます。
ホームページURL:https://www.panevolare.info/
【参考事例3】パン工房シェトモ様(大阪府堺市北区)
天然酵母と国産の南部小麦を使ったパン工房で、メニューに「原材料について」のページを設けているのが特徴です。使っている酵母やバター、トッピングの素材まで具体的に紹介し、原材料を気にするご家族にも選ばれやすい内容になっています。パン教室の案内もあり、店舗営業とあわせてお店の活動が伝わります。
ホームページURL:https://www.shetomo.com/
【参考事例4】オーサムベーカリー様(大阪府東大阪市)
食パンへの想いから始まったベーカリーで、パンがたくさん並んだ写真の上に「食べたいパンと出逢える」というコピーを重ねたトップが印象的です。メニューは食パン・定番・季節の3つに分けられていて、目当てのパンを探しやすい構成です。お知らせでは百貨店への出店や季節限定パンの情報をこまめに発信しています。
ホームページURL:https://awesome-bakery.com/
【参考事例5】天然酵母パン 聖庵様(大阪府大阪市西淀川区)
1995年に創業した天然酵母パンのお店で、粉をまとった田舎パンのアップ写真と筆文字のロゴで、手づくりの温かみを表現しています。「天然酵母へのこだわり」「パン作りへのこだわり」「聖庵の歴史」のページを分け、使っている酵母の種類や発酵の考え方まで丁寧に説明しています。工房のほかに複数の売り場があり、それぞれの営業時間を店舗紹介にまとめています。
ホームページURL:https://www.hijirian.info/
上記は、Web上で公開されているパン屋のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldのパン屋向けホームページ制作の特徴
パン屋・ベーカリーのホームページを制作するときに、当社が大切にしている7つの特徴をご紹介します。
特徴① スマホで探すお客様にも見やすい!焼きたての魅力が伝わるレスポンシブデザイン

パン屋を探す方の多くは、通勤途中や買い物の前にスマホで調べます。小さな画面でも、パンの写真がきれいに表示され、営業日や地図がすぐに開けることが大切です。
当社のホームページはパソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインです。町のパン屋さん、ハード系中心の工房、食パン専門店など、お店のスタイルに合わせて、色づかいや写真の並べ方、ページの構成をご提案します。
特徴② 「パン屋+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

「豊中市 パン屋」「天然酵母パン 大阪」のように、パンを探す方は地域名やこだわりの言葉を組み合わせて検索します。こうした言葉を意識して、ページの見出しや本文を設計します。
制作前には、同じ地域にあるパン屋さんのホームページを確認し、営業情報の出し方や商品紹介の内容を比べます。そのうえで、御社のお店が見つけてもらいやすく、選ばれやすくなるポイントを整理してからページをつくります。
特徴③ 営業カレンダーや商品の紹介も、全ページ自分で編集できる

パン屋は、臨時休業や季節限定の商品、値段の改定など、ホームページを書き換えたい場面がたくさんあります。そのたびに業者へ頼んでいては、更新が追いつきません。
当社は、専門知識がなくても全ページを自分で編集・追加できる仕組みでお渡しします。来月の営業日や新しいパンの紹介も、仕込みの合間にスマホやパソコンから手早く書き換えられます。
特徴④ パン屋の目的と予算に合わせて選べるプラン

開業準備で費用を抑えたい方には格安プラン、写真や構成にこだわってお店の世界観を表現したい方にはしっかり制作プランがおすすめです。
検索からの集客や記事づくりまで支援を受けたいお店には、集客パッケージプランをご用意しています。お店の規模や、ホームページで実現したいことに合わせてお選びいただけます。どれにするか迷われる場合も、遠慮なくご相談ください。
特徴⑤ パンへのこだわりや製法の説明も、専用AIツールで作成をサポート

「粉や酵母へのこだわりをうまく言葉にできない」「パンの紹介文を何十種類も書く時間がない」という声は少なくありません。毎日の仕込みと販売で、文章を考える余裕がないのは当然です。
伝えたいことを箇条書きでいただければ、専用のAIツールで文章案を作成します。できあがった文章は自由に手直しできるので、店主の言葉づかいに合わせて整えられます。
特徴⑥ 新商品や季節限定パンの紹介を自由に増やせる

季節限定のパンや新商品、催事への出店、年末の予約受付など、パン屋はお知らせしたいことが次々に生まれます。こうした情報をホームページに積み重ねると、お店の楽しさが伝わります。
新商品の紹介やお知らせ、ブログは自分で追加できます。記事が増えるほど検索から見つけてもらう入口も増えていきます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しています。
特徴⑦ ホームページが初めてのパン屋さんも安心のサポート

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上の制作経験をもつ担当者が1対1で担当し、やり取りはチャットが中心なので、焼き上げや店頭に立つ合間に返信していただければ進みます。
お手持ちのパンや店内の写真を生かしてページをつくれます。公開後も保守管理サポートで、更新の操作方法や運用のご相談にお答えします。
パン屋のホームページに必要なページと掲載内容
トップページ
お店の第一印象を決めるページです。看板のパンや店内の写真を大きく見せ、今月の営業日、焼き上がり時間の目安、最新のお知らせへすぐ進めるようにします。はじめての方が「どんなお店か」「いつ行けばいいか」を数秒でつかめる構成にします。
パンの紹介・商品一覧
食パン、惣菜パン、菓子パン、ハード系など種類ごとに分けて、写真と価格、ひとことの説明を載せます。毎日並ぶ定番と、日や季節によって変わるパンを分けておくと、お客様の「来たのに無かった」を減らせます。
注意点:商品数が多いお店では、すべてを載せようとして更新が止まってしまうことがあります。まずは定番と人気のパンに絞り、季節のパンはお知らせで紹介するなど、続けられる形で始めることが大切です。
お店のこだわり・パンづくりへの想い
使っている小麦粉や酵母、バター、地元の食材、発酵や焼成で工夫していることなどを紹介するページです。店主のプロフィールや修業してきたお店、開業のきっかけも、お店を身近に感じてもらう材料になります。
注意点:「無添加」「添加物不使用」と書くときは、消費者庁の「食品添加物の不使用表示に関するガイドライン」を確認し、何を使っていないのかを具体的に書きます。「無添加」とだけ書く、根拠のない「体にいい」といった表現は、誤解を招くおそれがあります。最新の情報を確認したうえで表現を決めましょう。
営業日・焼き上がり時間
営業カレンダー、営業時間、主なパンが焼き上がる時間、売り切れ時の対応などをまとめます。臨時休業や夏季・年末年始の営業も、このページとお知らせで同時に案内すると確実です。
注意点:営業日の更新が止まっていると、閉まっている日に来たお客様の信頼を損ねてしまいます。誰が、いつ更新するかを最初に決めておくと、情報の古さを防げます。
取り置き・予約・ギフトの案内
食パンの予約、シュトーレンやクリスマスのパンの予約、手土産用の詰め合わせなどの受付方法を載せます。電話・フォーム・公式LINEのどれで受けるか、受け取りの時間帯や締め切り日もはっきり書いておきます。
アレルギー・原材料についての案内
店内で焼いて包装せずに売るパンは、食品表示の義務がかからない場合がありますが、アレルギーの情報はお客様の安心のために伝えることがすすめられています。主な原材料や、卵・乳・小麦などを使っているかを一覧にしたり、店頭での問い合わせに対応できることを書いたりする方法があります。通信販売を行う場合は、インターネット販売での食品表示の情報提供について、消費者庁の最新の資料を確認しましょう。
店舗情報・アクセス
住所、最寄り駅からの道順、Googleマップ、駐車場の有無と台数、支払い方法(現金・キャッシュレス)を載せます。店名・住所・電話番号は、Googleマップや各種SNSの表記とそろえておきます。
求人情報
パン職人、製造補助、販売スタッフなど、募集する仕事ごとに仕事内容と勤務時間を書きます。早朝の仕込みがある、パンづくりを一から学べる、まかないや社割があるなど、働く様子が想像できる情報を入れると応募につながりやすくなります。
注意点:求人サイトだけに情報を載せていると、応募を考えた人がお店のことを調べたときに何も出てこない、ということになりがちです。ホームページに店主のメッセージや厨房の写真を載せ、求人サイトからもリンクしておくと安心して応募してもらえます。
お知らせ・新商品情報
新しいパンの発売、季節限定商品、催事やマルシェへの出店、営業日の変更などを発信します。Instagramの投稿をホームページにも表示できるようにすると、更新の手間を増やさずに最新の様子を伝えられます。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
パン屋のホームページ制作の費用
パン屋のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、【商品紹介や素材・こだわりの説明の量】によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
パン屋・ベーカリーのホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

大阪市内(淀川区・北区・西区・中央区・阿倍野区・住吉区など)をはじめ、豊中市・吹田市・池田市・箕面市などの北摂エリア、東大阪市・八尾市、堺市・岸和田市などの南大阪エリアまで、大阪府内のパン屋・ベーカリーのホームページ制作に対応しています。
打ち合わせはチャットやオンラインで進められるため、兵庫県・京都府・奈良県をはじめ、全国のお店からのご依頼もお受けしています。
よくある質問
開業前で、まだお店の写真がありません。それでも作れますか?
はい、作れます。開業前は内装の途中の写真や、試作したパンの写真、イメージ画像を使ってページを整え、オープンの日程やお知らせを先に公開しておくこともできます。開店後に店内やパンの写真を撮影していただければ、差し替えて仕上げていきます。
Instagramを頑張っているのですが、ホームページも必要ですか?
Instagramは新商品や日々の様子を伝えるのに向いていますが、投稿が流れていくため、営業日やアクセス、こだわりなどの基本情報は探しにくくなります。ホームページに基本情報をまとめ、Instagramの投稿をホームページに表示させる形にすると、両方の良さを生かせます。
食パンやシュトーレンの予約をホームページで受けられますか?
はい、予約フォームを設けて、受け取り日や個数を入力していただく形でお受けできます。電話や公式LINEでの受付と組み合わせることもできますので、お店の運営に合った方法をご相談ください。
何を準備しておけばいいですか?
お店のロゴ、パンや店内の写真、営業時間や定休日、伝えたいこだわりを箇条書きにしたメモがあると、制作がスムーズに進みます。文章は専用のAIツールで下書きを作れますので、完成した原稿をご用意いただく必要はありません。
制作期間はどのくらいかかりますか?
格安スタンダードプランで15日〜30日程度、しっかり制作プラン・集客パッケージプランで90日〜120日程度が目安です。開店日が決まっている場合は、そこから逆算してスケジュールをご提案しますので、早めにご相談ください。
支払い方法を教えてください。
銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払いで一括のお支払いをお願いしており、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。
公開後に操作がわからなくなったり、不具合が出たりしたときは相談できますか?
はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。操作方法のアドバイスやサイト内の修正(月1回まで)、トラブル・不具合への対応、WordPressのアップデートやバックアップも行います。
今あるホームページのリニューアルもお願いできますか?
はい、対応しています。今のページの内容や検索での見つかり方を確認したうえで、スマホでの見やすさや、営業日・商品紹介の更新のしやすさを改善する形でご提案します。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
はじめてお店のホームページを作りたい、開業に合わせて営業日やアクセスを案内したい、予約や取り置きをホームページで受けたい、パン職人や販売スタッフの採用につなげたい。パン屋・ベーカリーのホームページについてのご相談は、株式会社Higherfieldへお気軽にお寄せください。ご相談とお見積りは無料です。お店の雰囲気や大切にしているパンのことを伺いながら、どんなページがあるとよいかを一緒に考えます。

