農園・農業法人のホームページ制作なら株式会社Higherfield

農園・農業法人のホームページ制作

農園・農業法人のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、野菜や果樹、お米を育てる農家さんや観光農園、農業生産法人のホームページを、SEO対策とあわせて制作しています。

農産物を買いたい方や収穫体験に出かけたい方は、「品目名+産地」「いちご狩り+地域名」などで検索し、栽培のこだわりや収穫時期、買い方を見比べて行き先を決めます。そうした情報を生産者の言葉で整理し、直売・通販の注文や来園、飲食店からの取引の相談、就農希望者の応募につながるサイトに仕上げます。

スマホで見やすいデザインはもちろん、収穫の様子や販売情報を自社で更新できる仕組みも整えます。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • 市場やJAへの出荷だけでなく、自分たちで値段を決めて売れる先を増やしたい
  • 直売所のお客様から「ネットでも注文できる?」「ホームページはないの?」と聞かれる
  • 飲食店や小売店と直接取引をしたいが、農園のことをまとめて見せられる場所がない
  • いちご狩りや収穫体験を始めたものの、営業日や予約方法を尋ねる電話が多くて手が止まる
  • 求人を出しても応募が来ず、農業の働き方ややりがいをうまく伝えられていない
  • 土づくりや品種へのこだわりを伝えたいが、どう書けばいいのか見当がつかない
  • 農作業で毎日忙しく、ホームページを作っても更新できるか心配
  • 以前作ったホームページがスマホで見づらく、作り直したい

このようなお悩みをお持ちの農園・農業法人様も、ご安心ください。当社は、畑のことや育てている品目の話を伺いながら、お客様や取引先、働きたい人に届く情報を一つずつ形にしていきます。生産者の顔が見える農園のホームページづくりは、当社にお任せください!

農園・農業法人がホームページで販路と人材を広げるには

誰が・どこで・どう育てたかを、言葉と写真で伝える

直売や通販で農産物を選ぶ方は、値段だけでなく「どんな人が、どんな畑で育てているのか」を見ています。代表やスタッフの顔写真、畑の風景、土づくりや品種選び、収穫のタイミングへのこだわりを具体的に書くことで、スーパーの棚では伝わらない価値が届きます。栽培方法の表現は、有機JASや特別栽培の表示ルールに沿った言葉を選ぶことも大切です。

買い方・来園方法・取引の窓口を、相手ごとに分ける

個人のお客様が知りたいのは、直売所の場所と営業日、通販の注文方法、観光農園の予約方法です。一方、飲食店や小売店の仕入れ担当者は、出荷できる品目や量、時期、取引の相談先を確かめたいと考えています。トップページから「買いたい方」「体験したい方」「取引をご検討の方」と入口を分けておくと、それぞれが迷わずに目的の情報へたどり着けます。

農業の仕事を具体的に見せて、働き手を集める

就農を考える人や求職者は、1年の作業の流れや農繁期と農閑期の働き方、休日、研修の内容を事前に知りたいと考えています。スタッフの1日やインタビュー、栽培の現場の写真を載せると、「農業はきつそう」という漠然とした不安が和らぎ、応募の後押しになります。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する農園・農業法人のホームページでは、生産者の想いと栽培方法の紹介、相手ごとに分けた購入・来園・取引の案内、働き方が伝わる採用情報を最初の設計から組み込みます。畑で大切にしていることや、これから伸ばしたい販路を伺いながら、一緒にサイトをつくっていきます。

参考にしたい農園・農業法人のホームページ例

野菜の生産と観光農園を両立する法人、ブランド野菜で採用にも力を入れる会社、果物やお米の直販に取り組む農園など、目的の違う5つのホームページを取り上げます。

【参考事例1】株式会社 農業生産法人 永徳園様(大阪府岸和田市)

岸和田市で水なす・いちご・葉物野菜などを生産する農業生産法人です。トップページでは畑の映像を背景に、「野菜で感動を届けたい」という想いを短い言葉で伝えています。運営するいちご園への案内や会社概要もトップにまとめられ、事業の全体が一度でつかめる構成です。

ホームページURL:https://eitokuen.com/

【参考事例2】こと京都株式会社様(京都府京都市)

京都伝統野菜の九条ねぎを生産し、「こと九条ねぎ」のブランドで販売している会社です。ねぎの特徴や安心・安全への取り組み、レシピ、オンラインショップに加え、社員インタビューやインターンシップなどの採用情報が充実しています。毎月の「ことねぎだより」で生産現場の様子を発信し、ブランドへの親しみを育てています。

ホームページURL:https://kotokyoto.co.jp/

【参考事例3】いちご農園kirari様(大阪府松原市)

大型商業施設のすぐ近くにある、いちご狩りの観光農園です。2つのプランの時間と料金、食べられるいちごの品種がひと目でわかるように並び、予約ボタンへすぐに進めます。授乳室や高設栽培など、子ども連れのお客様が気になる情報も紹介されています。

ホームページURL:https://www.kirari-strawberryfarm.com/

【参考事例4】かねおく農園様(大阪府柏原市)

柏原市で100年以上ぶどうを作り続けている農園です。黄緑色とぶどうの写真を大きく使ったトップページが印象的で、デラウェアやシャインマスカットなど栽培品種の紹介も載っています。販売やぶどう狩りの予約開始は公式LINEで知らせる案内や、メディア掲載・受賞のお知らせも更新されています。

ホームページURL:https://budou-o.com/

【参考事例5】有限会社ファームやまね様(滋賀県米原市)

滋賀県米原市のお米農家です。「お米ができるまで」「スタッフ紹介」「ご購入について」「よくあるご質問」をメニューに並べ、育て方から買い方まで順番に読める構成になっています。オンラインショップや特定商取引法の表示を備え、作業日記では稲刈りなど季節ごとの様子を伝えています。

ホームページURL:https://farm-yamane.com/

上記は、Web上で公開されている農園・農業法人のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldの農園・農業法人向けホームページ制作の特徴

畑や品目の魅力を伝え、注文・来園・応募につなげるために、当社は次の7つを大切にしています。

①スマホで探すお客様にも見やすい!農園の空気が伝わるレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

週末のお出かけ先や旬の果物の買い先を、移動中にスマホで調べる方が多くいます。畑の写真や品種の一覧、収穫体験の料金表、直売所までの地図も、小さな画面で読みやすく、指でたどりやすいことが大切です。

当社のホームページは、パソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインです。野菜農家、果樹園、米農家、観光農園、複数の品目を手がける農業生産法人など、営み方に合わせて、畑の空気や作物の色が伝わるデザインと構成をご提案します。

②「品目名+産地」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

農産物や体験は「水なす 泉州」「ぶどう狩り 柏原市」のように、品目と地域を組み合わせて探されます。産地の名前や品種名、体験の種類といった言葉を、ページの見出しや本文に自然に入れておくことが、検索で選ばれる第一歩です。

当社は、検索で見つけてもらうことを意識してページを設計します。制作前に同じ地域の農園や直売所のサイトを確認し、品種の数や栽培方法、買い方の案内のわかりやすさなど、差をつけられる点を整理して構成に反映します。

③販売価格や収穫状況も、全ページ自分で編集できる

原稿の提出

農園の情報は、天候で前後する収穫の見込みや直売所の営業日、その年の販売価格、観光農園の開園期間など、季節ごとにこまめに直したい箇所がたくさんあります。そのたびに業者に頼んでいると、いちばん知らせたい時期を逃してしまいます。

当社が作るホームページは、専門知識がなくても全ページをご自身で編集・追加できます。新しい品種の追加や「本日完売」の告知も、作業の手が空いたときにスマホやパソコンからすぐ反映できます。

④農園の目的と予算に合わせて選べるプラン

料金について

まずは農園の紹介と直売所の場所、連絡先をきちんと載せたい方には格安プランが向いています。品目ごとの紹介や取引先向けの案内、採用情報までじっくり作り込みたい法人には、しっかり制作プランが合います。

公開後も直販や来園を増やす取り組みを続けたい場合は、集客パッケージプランをお選びいただけます。どれが合うか迷われるときは、これから広げたい販路や人手の計画、公開したい時期を伺いながら、一緒に考えます。

⑤栽培のこだわりや品種の説明も、専用AIツールで作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

土づくりや肥料の工夫、品種ごとの甘さや食感の違い、収穫の時間帯へのこだわりは、作り手にとっては当たり前でも、いざ文章にしようとすると手が止まりがちです。何から書けばいいか分からないという声もよく聞きます。

伝えたいことを箇条書きでお送りいただければ、当社が専用のAIツールで文章の案を作ります。読みやすく整えた案は、生産者らしい言葉づかいや畑の雰囲気に近づくよう、ご自身でも自由に手直ししていただけます。

⑥収穫の様子や旬の情報を自由に増やせる

種まきから収穫までの作業日記、新しい品種の紹介、直売所やマルシェへの出店のお知らせなどは、ご自身でいつでも追加できます。季節ごとに記事が増えるほど、品目名や地域名で検索した方が農園を見つけてくれる入口も広がります。

Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しています。畑で撮った写真や動画をSNSで発信し、詳しい情報はホームページで読んでもらうといった、行き来の流れもつくれます。

⑦ホームページが初めての農園も安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上を制作してきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、朝の収穫や出荷作業の合間に返信していただければ、農繁期でも少しずつ制作が進みます。

畑や作物の写真は、スマホで撮りためた手持ちのものも活用できます。公開後も保守管理サポートで、更新の操作方法や、季節ごとの情報の出し方など運用についてのご相談にお答えします。

農園・農業法人のホームページに必要なページと掲載内容

農園・生産者の紹介

代表のあいさつ、農園の歴史、家族やスタッフの紹介、農業を始めたきっかけなどを載せます。顔写真や作業中の写真があると、「この人が育てた野菜なら」と安心して選んでもらえます。農業生産法人の場合は、会社としての理念や事業内容もここで伝えます。

栽培のこだわり・品目の紹介

育てている品目と品種、土づくりや肥料、栽培方法、収穫のタイミングなどを、品目ごとに写真とあわせて紹介します。味の特徴やおすすめの食べ方を添えると、はじめての方にも選びやすくなります。

注意点:有機JASマークのない農産物に「有機」「オーガニック」と表示することは法律で禁止されています。また、農林水産省の特別栽培農産物に係る表示ガイドラインでは「無農薬」「減農薬」といった表示は禁止事項とされ、「農薬:栽培期間中不使用」などの言い方が示されています。ホームページで栽培方法を紹介するときも、認証の有無やガイドラインに合った言葉を選びましょう。

旬・収穫カレンダー

品目ごとに、収穫や販売ができるおおよその時期を一覧にします。お客様が「いつ買いに行けばいいか」を判断しやすくなり、季節外れの問い合わせも減ります。天候によって前後することも書き添えておくと親切です。

直売所・オンラインショップのご案内

直売所の場所と営業日・営業時間、取り扱っている品目、支払い方法、通販の注文方法、送料や配送エリア、贈答用の対応などをまとめます。ネットショップや公式LINEを使っている場合は、ホームページからすぐ移動できるようにリンクを置きます。

注意点:通販で販売する場合は、特定商取引法にもとづく事業者名・所在地・連絡先などの表示が必要です。ネットショップ側に載せていても、ホームページから表示ページへたどれるようにしておくと安心です。ジャムや漬物などの加工品を扱う場合は、食品表示に関する法令もあわせて確認しましょう。

観光農園・収穫体験のご案内

いちご狩りやぶどう狩り、芋掘りなどの体験を行っている場合は、開園期間、料金、所要時間、予約方法、持ち物、駐車場、雨の日の対応、子ども連れの方への情報などを載せます。

注意点:シーズンの開始・終了や売り切れによる休園が更新されていないと、来園したお客様をがっかりさせ、確認の電話も増えます。トップページのお知らせ欄で最新の営業状況がすぐわかるようにしておきましょう。

飲食店・小売店向けのお取引のご案内

業務用の取引を受けている場合は、出荷できる品目と時期、おおよその量や規格、配送の方法、これまでの取引先の業種などを紹介します。問い合わせフォームに「希望の品目」「必要な量」「納品の頻度」などの項目を用意しておくと、やり取りがスムーズです。

採用情報・研修生の募集

仕事内容、1年の作業の流れ、1日のスケジュール、勤務時間と休日、給与、研修の内容、先輩スタッフの声などを載せます。独立を目指す研修生を受け入れている場合は、その制度もここで案内します。

注意点:農繁期の勤務時間や休日の取り方をあいまいにしたまま募集すると、入社後に「思っていたのと違う」と感じさせてしまいます。忙しい時期と落ち着いた時期の働き方を、具体的に書いておくことが定着にもつながります。

お知らせ・作業日記

種まきや収穫の様子、新しい品種の取り組み、直売所やイベントへの出店情報などを発信します。更新を続けることで、農園の「いま」が伝わり、リピーターや取引先との関係づくりにも役立ちます。

会社概要・アクセス

法人名や代表者名、所在地、連絡先、事業内容、主な生産品目などをまとめます。畑と直売所、観光農園の場所が別々にある場合は、それぞれの地図と駐車場の情報を分けて載せましょう。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

農園・農業法人のホームページ制作の費用

農園・農業法人のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、品目の紹介や直売・通販の案内、採用情報の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

農園・農業法人のホームページ制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

当社は大阪市淀川区を拠点に、大阪府内の農園・農業法人のホームページ制作に対応しています。水なすや玉ねぎの産地である岸和田市・貝塚市・泉佐野市などの泉州地域、ぶどう畑が広がる柏原市・羽曳野市・太子町、富田林市・河南町などの南河内地域、能勢町・豊能町・高槻市・茨木市の北摂の山あい、堺市・和泉市、そして大阪市内や東大阪市などで都市農業に取り組む方からのご相談もお受けしています。

大阪府外の農園・農業法人の方も、オンラインでの打ち合わせとチャットで全国から制作をご依頼いただけます。兵庫県・奈良県・和歌山県・京都府など、近畿各地の産地の方もお気軽にご相談ください。

よくある質問

家族だけで営んでいる小さな農家でも依頼できますか?

はい、ご依頼いただけます。家族経営の農家さんや、個人で始めたばかりの農園のホームページも制作しています。販売したい品目の数や、直売・通販・体験のどれに力を入れたいかを伺い、規模に合ったページ構成をご提案します。

就農したばかりで、畑の写真や販売の実績が少なくても作れますか?

作れます。スマホで撮った畑や作物の写真と、当社で用意できるイメージ画像を組み合わせて仕上げます。就農までの経歴や研修先、育てている品目、栽培の方針などを丁寧に書くことで、お客様や取引先に信頼を伝えられます。公開後は、作業日記や収穫の写真を少しずつ増やしていきましょう。

すでに使っているネットショップや予約サービスとつなげられますか?

BASEなどのネットショップや、観光農園の予約サービス、公式LINEをお使いの場合は、ホームページの各ページから分かりやすくリンクでご案内できます。どのページに、どのような形でボタンを置くと使いやすいかも一緒に考えます。

ホームページの制作に補助金は使えますか?

事業の内容や時期によっては、販路開拓などを目的とした補助金の対象になる場合があります。補助金は年度ごとに対象や条件が変わるため、最新の公募情報をご確認ください。当社では申請に必要な書類をご用意しますが、申請の手続きはお客様ご自身で行っていただきます。

制作期間はどれくらいかかりますか?

格安スタンダードプランは15日〜30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日〜120日程度が目安です。収穫や販売のシーズンに合わせて公開したい場合は、早めにご相談ください。

支払い方法を教えてください。

銀行振込とクレジットカードがご利用いただけます。制作料金は前払い・一括でのお支払いとなり、公開後は月額の保守管理費用がかかります。

公開後に操作方法がわからなくなったり、不具合が起きたりしたときは相談できますか?

はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressなどのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応も行い、サイト内の修正や操作方法のアドバイスは月1回までご利用いただけます(未使用分は最大10回まで繰り越し可能)。

以前作ったホームページを新しく作り直すこともできますか?

はい、可能です。今のホームページで伝えきれていない品目やこだわり、スマホでの見づらさなどを確認したうえで、構成から見直してご提案します。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめてホームページを作りたい、直売や通販のお客様を増やしたい、観光農園の予約をスムーズにしたい、飲食店や小売店との取引先を広げたい、農業で働く仲間を募集したい。そうした農園・農業法人様のご相談をお受けしています。

まだ載せる内容が固まっていない段階でもかまいません。育てている品目や畑の様子を伺いながら、どんなホームページが合うかを一緒に考えます。無料相談・お見積りのご依頼は、お気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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