小売店のホームページ制作なら株式会社Higherfield

小売店のホームページ制作

小売店のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、雑貨店・酒屋・家具店・自転車店・眼鏡店など、地域で商品を販売するお店のホームページを、SEO対策とあわせて制作しています。

お客様は「商品名+地域名」や「お店のジャンル+駅名」で検索し、品揃えや価格帯、営業時間、駐車場の有無などを見比べてから、足を運ぶお店を決めています。当社は取扱商品やお店のこだわり、アクセス情報をわかりやすく整理し、来店やお問い合わせ、スタッフの採用につながるホームページに仕上げます。

スマホで見やすいデザインと、入荷情報や営業日のお知らせを自社で更新できる仕組みに対応しています。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • 開店してしばらく経つが、お店のホームページをまだ持っていない
  • Instagramで発信しているが、営業時間や場所を電話で聞かれることが多い
  • お客様から「お店の名前で調べても、ちゃんとした情報が出てこなかった」と言われた
  • 品揃えやこだわりが伝わらず、通りがかりのお客様だけに頼っている
  • 贈り物の相談や、会社・飲食店からのまとめ買いなど、店頭以外の注文も増やしたい
  • 求人を出しても、お店の雰囲気が伝わらず応募が集まらない
  • 商品をどこまで載せればいいのか、何から用意すればいいのかわからない
  • パソコンが得意ではなく、自分で更新できるか不安
  • 以前作ったホームページが、営業時間も商品も古い情報のままになっている

このようなお悩みをお持ちの小売店様も、ご安心ください。当社では、お店の品揃えや接客の強みを伺いながら、はじめてでも続けて更新しやすいホームページを一緒につくります。地域のお客様に「一度行ってみたい」と思ってもらえるお店のホームページづくりは、当社にお任せください!

小売店がホームページで来店客を増やすには

「地域名×商品・用途」で探す人に、品揃えが伝わる構成にする

お店を探す人の多くは、店名ではなく「日本酒 浪速区」「無垢材 ダイニングテーブル 大阪」「包丁 研ぎ 天満」のように、欲しい商品や用途と地域名を組み合わせて検索します。トップページに「何のお店で、どこにあるのか」がはっきり書かれていないと、品揃えが良くても比較の候補に入りません。

取扱商品はカテゴリやブランド、用途(自宅用・贈答用・業務用など)ごとにページを分け、代表的な商品と価格帯を文章でも紹介すると、検索から見つけてもらいやすくなります。写真の中の文字だけに頼らず、本文で説明することも大切です。

来店前の不安を、ホームページで先に解消する

はじめてのお店に行くとき、お客様は営業時間や定休日、駐車場や駐輪場、支払い方法、目当ての商品が置いてあるかを気にしています。こうした情報が見つからないと、電話で確かめる手間を避けて、情報がそろった別のお店を選ぶこともあります。

最寄り駅からの道順、店内の様子、取り寄せや取り置きができるかなどを1つのページにまとめておくと、来店の決め手になります。修理やメンテナンス、名入れなど店頭で受けているサービスがあれば、料金の目安とあわせて載せておくと安心につながります。

SNSや通販と役割を分け、ホームページを情報の拠点にする

Instagramは新商品や入荷の告知に向いていますが、投稿が流れていくため、お店の基本情報やこだわりを読み返してもらうのは苦手です。ネットショップやモールに出店している場合も、実店舗の魅力までは伝えきれません。

ホームページには、お店の考え方や品揃えの方針、店舗情報といった変わりにくい情報を置き、SNSやオンラインストアから行き来できるようにしておくと、どこから知ったお客様も同じ情報にたどり着けます。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する小売店のホームページでは、品揃えが伝わるページの分け方、来店前の疑問に答える店舗情報、SNSや通販とのつながりを最初の設計から組み込みます。お店ならではの商品選びや接客の強みを伺いながら、一緒にかたちにしていきます。

参考にしたい小売店のホームページ例

扱う商品やお店の規模が違っても、品揃えの見せ方や店舗情報のまとめ方には参考になる工夫があります。ここでは、大阪府内で商品を販売している専門店のホームページから、デザインや構成の参考になる例を5つご紹介します。

【参考事例1】YAOMOKU様(大阪府八尾市)

無垢材を中心とした国産家具を扱うインテリアショップで、家族がソファでくつろぐ写真から始まるトップページが、暮らしの中で家具を使う場面を想像させます。リビング・ダイニング、ベッド、デスク・チェアなどの専門ショップごとに案内が分かれ、木の種類や素材から家具を探せる構成です。スタッフ紹介やお客様の声、家具のお手入れ方法のページもあり、来店前に相談相手の顔がわかります。

ホームページURL:https://www.yaomoku.com/

【参考事例2】山中酒の店様(大阪府大阪市浪速区)

地酒を中心に扱う日本酒専門店で、白くモダンな店舗の外観写真が、一般的な酒屋とは違うお店の個性を伝えています。新入荷のお酒や勉強会などのイベント情報がこまめに更新され、店内の階ごとの役割を紹介するページもあります。オンラインストアと飲食店向けの窓口が分かれており、一般のお客様と業務用のお客様が迷わず進めます。

ホームページURL:https://yamanaka-sake.jp/

【参考事例3】BECKON様(大阪府大阪市中央区)

大阪・本町のスポーツサイクル専門店で、自転車が並ぶ店頭の写真を大きく使ったトップページです。販売だけでなく、修理・カスタマイズ、工賃表、バイクフィッティング、試乗、講座などのサービスがメニューに並び、購入後も通えるお店であることが伝わります。イベントのスケジュールやスタッフの出勤予定も公開されています。

ホームページURL:https://beckon.jp/

【参考事例4】Meetdish様(大阪府大阪市中央区)

陶磁器やガラスの作家ものの器を扱うお店で、ペパーミントグリーンを基調にした店内の写真が印象に残ります。作家別に器を探せるメニューに加え、入荷のお知らせや展示会の情報がトップページにまとまっています。贈答品の相談や器の取り扱い方法のページもあり、はじめて作家ものを買う方にも親切です。

ホームページURL:https://meetdish.com/

【参考事例5】天六國重刃物店様(大阪府大阪市北区)

天神橋筋六丁目にある刃物店で、和紙のような背景に筆文字を合わせたトップページが、老舗らしい落ち着いた雰囲気をつくっています。家庭用と業務用の包丁、花鋏などの品揃えを分けて紹介し、本刃付けや銘入れ、研ぎ・修理のサービスも説明しています。営業時間や駅からの道順、地方発送の条件もまとめて載っています。

ホームページURL:http://tenroku-kunishige.com/

上記は、Web上で公開されている小売店のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldの小売店向けホームページ制作の特徴

商品を選ぶお客様と、お店を切り盛りする店主の両方にとって使いやすいホームページを、次の7つの特徴でお届けします。

特徴① 外出先から探すお客様にも見やすい!お店の個性が伝わるレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

買い物に出かける途中や、店の近くまで来てから、スマホで営業時間や地図を確かめるお客様は少なくありません。パソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインで、商品写真や地図、価格の一覧も小さな画面で確認できます。

デザインは、雑貨店・専門店・家具や自転車などの大型商品を扱うお店といった業態や、品揃えの雰囲気に合わせて構成からご提案します。落ち着いた老舗らしさ、親しみやすい街のお店らしさなど、店頭で感じる印象に近づけます。

特徴② 「商品名+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

欲しい物が決まっているお客様は、「日本酒 大阪市」「自転車修理 本町」のように商品やサービスと地域名で検索します。こうした言葉で見つけてもらえるよう、ページの分け方や見出し、本文の書き方を検索の視点から設計します。

制作の前には、同じ地域で同じ商品を扱うお店のサイトを確認し、品揃えやサービス、アクセスなど、差をつけられる点を整理してから構成を考えます。大型店や通販サイトにはない専門店ならではの強みを、検索で拾われる言葉で表現します。

特徴③ 取扱商品や営業日のお知らせも、全ページ自分で編集できる

原稿の提出

小売店のホームページは、取扱ブランドの入れ替えや価格の改定、営業時間や臨時休業のお知らせなど、書き換える場面が多くあります。そのたびに業者へ依頼していると、更新が後回しになりがちです。

当社のホームページは、専門知識がなくても全ページを自分で編集でき、商品紹介のページを新しく追加することもできます。気づいたときに、お店の側ですぐに直せます。年末年始の営業日や、急な臨時休業の告知も、閉店後にスマホやパソコンから手早く反映できます。

特徴④ お店の目的と予算に合わせて選べるプラン

料金について

まずは店舗情報と代表的な商品を載せたホームページを手ごろに持ちたいお店には、格安プランが向いています。品揃えの世界観やこだわりまでしっかり表現したいお店には、しっかり制作プランをご用意しています。

公開後に記事の追加や来店客を増やす相談まで任せたいお店には、集客パッケージプランがあります。どれが合うか迷われる場合は、開店の時期や目指す売り方、掲載したい商品の量を伺い、お店に合うプランをご提案します。

特徴⑤ 商品のこだわりやお店の想いも、専用AIツールで文章作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

素材や産地へのこだわり、お店を始めたきっかけ、商品の選び方などは、伝えたいことがあっても文章にまとめるのが難しい部分です。商品説明が多いお店ほど、文章づくりに時間がかかります。

伝えたい内容を箇条書きでお送りいただければ、専用のAIツールで文章案を作成します。できあがった文章は、お店の言葉づかいに合わせて自由に手直しできます。新商品を追加するときの紹介文や、ブログの下書きづくりにも活用できるので、公開後の更新の負担も軽くなります。

特徴⑥ 入荷情報やイベントの案内を自由に増やせる

新商品や再入荷のお知らせ、季節のおすすめ、店頭イベントや展示会の案内、スタッフのブログなどを、お店で自由に追加できます。ページが増えるほど、検索からお店を見つけてもらう入口も増え、お店の今の様子も伝わります。

Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しているので、SNSで知ったお客様をホームページの詳しい情報へ案内でき、ホームページから見たお客様をSNSのフォローにつなげることもできます。

特徴⑦ ホームページが初めてのお店も安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、接客や品出しの合間に返信するだけで制作を進められます。

写真は、お手持ちの店内写真や商品写真を活かして構成を考えます。公開後も保守管理サポートで、更新の操作方法や運用のお悩みにお答えします。お店の営業を続けながら、無理のないペースでホームページを育てていけます。

小売店のホームページに必要なページと掲載内容

トップページ

「何を売っているお店で、どこにあるのか」が最初の画面でわかるようにします。店内や代表的な商品の写真に、お店のジャンルと所在地、営業時間、最新のお知らせを添えると、はじめて訪れた人もすぐに判断できます。

取扱商品・ブランド紹介

商品のカテゴリやブランド、用途(自宅用・贈答用・業務用など)ごとにページを分け、代表的な商品と価格帯、選び方のポイントを紹介します。メーカー名や商品の素材・産地など、お客様が検索に使う言葉を本文に入れておくことも大切です。

注意点: 店頭の商品をすべて載せようとすると、入れ替えのたびに更新が追いつかず、売り切れた商品が残ったままになりがちです。ホームページでは代表的な商品とカテゴリの紹介にとどめ、在庫の確認は電話やお問い合わせで受けるなど、更新を続けられる範囲で始めるのがおすすめです。

価格・セールの表示

価格を載せる場合は、税込の金額で表示し、価格の改定やセールの期間がわかるようにしておきます。

注意点: 「通常価格〇〇円のところ〇〇円」のように比べる価格を並べる表示(二重価格表示)は、比べる価格の根拠によっては景品表示法上の不当表示にあたるおそれがあります。実際に販売していた期間が短い価格や、設定されていない希望小売価格を比較に使わないよう、消費者庁の価格表示ガイドラインなど最新の情報を確認して表示しましょう。

入荷情報・お知らせ

新商品や再入荷、季節のおすすめ、臨時休業や営業時間の変更をお知らせします。こまめに更新されていると、お店が今も活発に営業していることが伝わり、再来店のきっかけにもなります。

サービス紹介

修理やメンテナンス、名入れ、取り寄せ、取り置き、ギフト包装、配送など、店頭で受けているサービスを内容と料金の目安とあわせて紹介します。購入後のアフターサービスがわかると、価格だけで比べられにくくなります。

お店・スタッフ紹介

お店を始めた経緯や商品選びの方針、店主やスタッフの紹介、店内の写真を載せます。どんな人が接客してくれるのかがわかると、専門的な商品でも相談しやすくなります。

店舗情報・アクセス

住所と地図、最寄り駅からの道順、営業時間・定休日、駐車場や駐輪場の有無、使える支払い方法をまとめます。

注意点: ホームページ、Googleマップ、SNSで営業時間や定休日が食い違っていると、お客様が閉まっている時間に来てしまう原因になります。変更があったときは、すべての掲載先を同じ日に直す流れを決めておきましょう。

法人・業務用のお客様へ

飲食店向けの業務用販売や、会社の記念品・贈答品のまとめ買いなどを受けている場合は、一般のお客様向けとは別のページで、取引の流れやお問い合わせ方法を案内します。

通信販売・オンラインストアのご案内

ネットショップやモールに出店している場合は、ホームページから販売ページへの案内を用意し、店頭とオンラインで価格や品揃えが違う場合はその旨を書いておきます。ホームページから電話やフォームで注文を受けて発送する場合は、特定商取引法の通信販売にあたる場合があり、販売価格や送料、支払い方法・時期、引き渡し時期などの表示が必要になります。酒類を扱うお店は、国税庁の「二十歳未満の者の飲酒防止に関する表示基準」もあわせて確認しましょう。

採用情報・お問い合わせ

仕事内容や勤務時間、商品知識が身につく環境などを載せた採用情報と、商品の在庫確認や取り寄せ、法人の注文にも使えるお問い合わせフォームを用意します。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

小売店のホームページ制作の費用

小売店のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、取扱商品の紹介や入荷情報、店舗情報の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

小売店のホームページ制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

大阪市内では、淀川区・北区・中央区・西区・浪速区・天王寺区・阿倍野区など、商店街や駅前で営業するお店のホームページ制作に対応しています。豊中市・吹田市・茨木市・高槻市・枚方市・東大阪市・八尾市・堺市・岸和田市など、郊外の路面店や大型商品を扱うお店もお任せください。

大阪府外のお店とは、打ち合わせからやり取りまでオンラインで進められます。全国どこからでもご相談いただけます。

よくある質問

開店したばかりで、商品写真や店内写真がまだ少ないのですが作れますか?

はい、作れます。お手持ちの写真を活かしながら、足りない部分はイメージ画像で補って公開できます。お店の考え方や取扱商品の方針、営業時間・アクセスなどの情報をしっかり載せておけば、写真が少なくてもお店の様子は伝わります。公開後に、入荷した商品や店内の写真を少しずつ追加していくことができます。

制作を始める前に、何を準備すればいいですか?

お店の名前と所在地、営業時間・定休日、主な取扱商品やブランド、お店のこだわりを箇条書きにしたメモがあれば十分です。ロゴや写真、参考にしたいサイトがあればあわせてお送りください。何から手をつければいいかわからない場合も、担当者が質問しながら整理します。

今使っているInstagramやネットショップとつなげられますか?

はい。ホームページにInstagramの投稿を表示したり、公式LINEやYouTubeへのボタンを置いたりできます。すでにネットショップやモールで販売している場合は、ホームページから販売ページへ進めるように案内を設けます。

店頭販売と修理、業務用の卸など、複数の事業を1つのサイトで紹介できますか?

はい、紹介できます。一般のお客様向けの商品紹介、修理やメンテナンスのご案内、飲食店や法人向けの窓口など、相手ごとにページを分けることで、それぞれのお客様が必要な情報に迷わずたどり着ける構成にします。

制作期間はどれくらいかかりますか?

格安スタンダードプランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。資料や原稿のご用意の進み具合によって前後しますので、開店日やリニューアルの時期が決まっている場合は早めにご相談ください。

支払い方法を教えてください。

銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払いの一括でお願いしており、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。

公開後に操作方法がわからなくなったときや、トラブルがあったときは相談できますか?

はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressのアップデートやバックアップ、不具合への対応のほか、サイト内の修正や操作方法のアドバイスも月1回まで承ります(未使用分は最大10回まで繰り越し)。

以前作ったホームページがありますが、作り直しもお願いできますか?

はい、リニューアルにも対応しています。今のホームページの内容を確認したうえで、残す情報と新しく載せる情報を整理し、商品や営業時間を自分で更新しやすい仕組みに作り替えます。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめてお店のホームページを作りたい、品揃えやこだわりを地域のお客様に知ってもらいたい、贈り物や業務用の注文も受けたい、スタッフの採用にも活かしたいなど、小売店のホームページに関するご相談をお待ちしています。何を載せればよいか決まっていない段階でもかまいません。まずは無料相談で、お店のことをお聞かせください。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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