保育園・幼稚園のホームページ制作なら株式会社Higherfield

保育園・幼稚園のホームページ制作

保育園・幼稚園のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、認可保育園・小規模保育・企業主導型保育・幼稚園・認定こども園など、子どもを預かる園のホームページを、SEO対策とあわせて制作しています。

入園先を探す保護者は「保育園+地域名」で検索し、園の一日の流れや保育方針、給食、延長保育や預かり保育の有無を見比べてから見学を申し込みます。当社は、こうした情報を保護者が迷わず確かめられる形に整理し、見学・説明会の申し込みや保育士の応募につながるホームページに仕上げます。

スマホで見やすいデザインに加え、行事の報告や入園案内を先生方が更新できる仕組みにします。300サイト以上の制作経験を持つ担当者が、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • 新しく園を開くので、入園を考えている保護者に園のことを知ってもらう場所がほしい
  • 見学の問い合わせが電話だけで、保育中に対応しきれないことがある
  • 保護者から「ホームページはないんですか?」と聞かれ、園の雰囲気を伝える手段がないと感じている
  • 保育士の求人を出しても応募が少なく、職場の様子を伝えるページを作りたい
  • 近くの園はホームページで保育方針や一日の流れを紹介していて、比べられたときに不安がある
  • 子どもたちの写真を載せてよいのか、どこまで公開してよいのか判断がつかない
  • ホームページを作りたいけれど、何を載せればいいのかわからない
  • パソコンが得意な先生がいないので、作った後の更新を続けられるか心配
  • 今のホームページが何年も前のままで、作り直したいと思っている

このようなお悩みをお持ちの園様も、ご安心ください。当社は、保護者が見学前に知りたいことと、求職者が応募前に確かめたいことを、園のお話を伺いながら一つずつページにしていきます。保護者にも保育士にも「この園なら」と思ってもらえるホームページづくりは、当社にお任せください!

保育園・幼稚園がホームページで選ばれるには

園の一日と保育方針を、写真と時間の流れで見せる

保護者がまず知りたいのは、わが子が園でどのように一日を過ごすのかです。登園から朝の会、外遊び、給食、お昼寝、降園までを時間の流れに沿って紹介し、その合間に大切にしている保育方針を短く添えると、文章だけの説明よりも園の姿が伝わります。

年齢ごとに過ごし方が変わる園は、0〜2歳児と3〜5歳児で分けて紹介すると、入園を考える年齢の保護者が自分に関係する部分をすぐに見つけられます。モンテッソーリや自然保育、英語、リトミックなど園独自の取り組みがある場合は、それが日々の生活のどこに入っているのかまで書くと、ほかの園との違いがはっきりします。

入園の条件や時期を、保護者が自分で確かめられるようにする

認可保育園は市区町村への申し込み、幼稚園や企業主導型保育は園への直接の申し込みなど、園の種類によって入園の手続きが異なります。対象年齢、定員、保育時間、延長保育・預かり保育、給食やお弁当、送迎バス、費用の考え方、見学や説明会の日程を一つのページにまとめておくと、電話で何度も同じ説明をする手間が減ります。

願書の配布や説明会の時期は毎年決まっているため、お知らせを早めに出せる仕組みにしておくことも大切です。

保育士の採用情報を、働く人の目線で用意する

保育士を探す人は、給与や休日だけでなく、園長の考え方や職員どうしの雰囲気、持ち帰り仕事の有無、研修の機会なども見ています。採用ページに一日の仕事の流れや先輩の声、子育て中の職員の働き方などを載せると、園に合う人からの応募が集まりやすくなります。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する保育園・幼稚園のホームページでは、園の一日と保育方針の見せ方、入園案内の整理、保育士の採用ページを最初の設計から組み込みます。園長先生や先生方から園の大切にしていることを伺いながら、その園らしさが伝わるホームページを一緒につくります。

参考にしたい保育園・幼稚園のホームページ例

デザインや構成を考えるときに参考になる、保育園・幼稚園・認定こども園のホームページを5つご紹介します。園の種類や規模によって載せている情報が少しずつ違うので、ご自身の園に近いものから見比べてみてください。

【参考事例1】パドマ幼稚園様(大阪府大阪市天王寺区)

仏教保育を土台に、あそびと学びを一体にした総合幼児教育を行う幼稚園のホームページです。園の魅力を8つにまとめたページのほか、学費やバスコース、預かり保育、未就園児向けの案内が並び、入園を考える保護者が知りたいことを順にたどれます。採用ページでは働く魅力や先輩の先生のインタビューまで紹介しており、園児募集と採用の両方に力を入れている構成です。

ホームページURL:https://www.padoma.ne.jp/

【参考事例2】グレースこども園様(大阪府大阪市住之江区)

0歳児から5歳児までを対象とする幼保連携型認定こども園のホームページです。トップページでは麦わら帽子をかぶった子どもたちの写真が大きく使われ、明るく親しみやすい印象を与えています。特色・園の1日・行事がそれぞれ独立したページになっており、保護者向けのブログはパスワードで閲覧を限る形にしています。

ホームページURL:https://osaka-grace.com/

【参考事例3】なわて幼稚園様(大阪府四條畷市)

創立71年の幼稚園型認定こども園のホームページです。教育理念や園の一日、子育て支援、入園案内の入口がひらがなのボタンで並び、子ども向けの施設らしいやわらかな雰囲気があります。1・2歳児の小規模保育所や満3歳児クラス、毎月の給食メニュー表への入口もあり、年齢に合わせて必要な情報を探しやすい作りです。

ホームページURL:https://nawate.ed.jp/

【参考事例4】めぶきの森保育園様(東京都北区)

絵本の読み聞かせを保育の中心に据えた保育園のホームページです。最初の画面で「読み聞かせは心の根を育てる」という考え方を大きく打ち出し、続けて読み聞かせが言葉や想像力、共感力にどうつながるのかを項目ごとに説明しています。園児募集と保育補助員の募集への入口を目立つ位置に置いている点も参考になります。

ホームページURL:https://mebukinomori-hoiku.jp/

【参考事例5】むく保育園様(静岡県富士市)

企業が運営する企業主導型保育園のホームページです。建築家が設計した木造の園舎の写真をトップに大きく使い、園の特徴をひと目で伝えています。病後児保育や一時保育、食育、施設紹介、受賞歴、採用情報などのページが分かれており、働く保護者が確かめたいことを見つけやすい構成です。

ホームページURL:https://www.mukuhoikuen.jp/

上記は、Web上で公開されている保育園・幼稚園のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldの保育園・幼稚園向けホームページ制作の特徴

園児募集と保育士の採用、在園児の保護者へのお知らせまで、園のホームページに求められる役割を踏まえて、次の7つの特徴でお手伝いします。

特徴① 子育て中の保護者がスマホで見やすい!園のぬくもりが伝わるレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

入園先を探す保護者の多くは、家事や仕事の合間、通勤の電車の中などでスマホを使って園を見比べています。子どもたちの写真や園舎の様子、一日の流れ、入園案内も、小さな画面で読みやすく表示されることが欠かせません。

当社はパソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインで制作します。認可保育園、小規模保育、企業主導型保育、幼稚園、認定こども園など、園の種類や保育方針に合わせて、色づかいや写真の見せ方、ページの構成をご提案します。

特徴② 「保育園+地域名」で保護者に見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

保護者は「保育園 淀川区」「認定こども園 吹田市」のように、住まいや勤め先の近くで園を探します。検索結果に出てこなければ、どれほど丁寧な保育をしていても見学先の候補に入りません。

当社は、こうした検索で見つけてもらえるよう、ページの見出しや文章の組み立てから設計します。制作前には同じ地域のほかの園のホームページも確認し、保育方針や預かり時間、園の環境など、比べたときに伝えるべき違いを整理してページに反映します。

特徴③ 行事予定や入園案内も、全ページ先生方で編集できる

原稿の提出

保育園・幼稚園のホームページは、行事予定、説明会の日程、空き状況、願書の配布時期など、年度ごとに書き換える箇所がたくさんあります。そのたびに業者へ依頼していると、告知が間に合わないこともあります。

当社が制作するホームページは、専門知識がなくても全ページを園の方が編集・追加できる仕組みです。ワープロ感覚で文字や写真を差し替えられるので、定員の空きが出たときや行事の日程が変わったときにも、気づいた先生がすぐ最新の情報に直せます。

特徴④ 園の目的と予算に合わせて選べるプラン

料金について

開園前にまずは園の概要や入園案内など基本の情報を載せたい園には、費用を抑えた格安プランが向いています。保育方針や園の一日、採用ページまで写真とともにしっかり伝えたい園には、しっかり制作プランをご用意しています。

公開後も見学の申し込みや保育士の応募を増やす取り組みを続けたい園には、集客支援がセットになった集客パッケージプランがあります。どれが合うか迷われる場合は、園の状況を伺ったうえでご提案します。

特徴⑤ 保育方針や園長あいさつの文章も、専用AIツールで作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

大切にしている保育の考え方や園長先生のあいさつ、子どもたちへの思いは、いざ文章にしようとすると言葉にまとめにくいものです。採用ページで求職者に向けて園の魅力を書くときも、同じように手が止まりがちです。

当社では、伝えたいことを箇条書きでお送りいただければ、専用のAIツールで文章案を作成します。できあがった文章は先生方の言葉で自由に手直しできるため、原稿づくりに時間を取られず、日々の保育と並行して準備を進められます。

特徴⑥ 行事の報告や給食の献立を、自由に増やせる

運動会や遠足、季節の製作、給食の献立など、園の毎日は保護者に伝えたい出来事であふれています。こうした記事が増えるほど入園を考える保護者にも園の様子が伝わり、検索で見つけてもらえる入口も増えていきます。

当社のホームページでは、行事の報告やお知らせ、ブログを園の方が自由に追加できます。InstagramやYouTube、公式LINEとの連携にも対応しているので、園ですでに使っている発信の方法もそのまま生かせます。

特徴⑦ ホームページがはじめての園も安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1でつき、園の一日や入園案内に何を載せるかを一緒に考えるところからお手伝いします。

やり取りはチャットが中心なので、保育の合間やお昼寝の時間に返信していただければ進められます。行事や日々の保育の中で園が撮りためてきた写真も活用でき、公開後も保守管理サポートで操作方法や運用のご相談にお答えします。

保育園・幼稚園のホームページに必要なページと掲載内容

園の概要・保育方針

園の名前、種類(認可保育園・小規模保育・企業主導型保育・幼稚園・認定こども園など)、所在地、対象年齢、定員、運営法人を載せます。保育方針や教育理念は、抽象的な言葉だけで終わらせず、日々の保育でどのように実践しているかを一緒に書くと保護者に伝わります。

園の一日・年間行事

登園から降園までの流れを、年齢ごとに時間と写真で紹介します。年間行事は月ごとに並べ、保護者が参加する行事があればその旨も書いておくと、入園後の生活をイメージしてもらえます。

注意点: 子どもたちの写真は、園の雰囲気を伝えるうえで欠かせませんが、顔がはっきり写った写真や名前と結びつく情報を載せる場合は、保護者の同意を得たうえで掲載してください。同意の取り方や掲載の範囲(後ろ姿や手元の写真にする、名札が写らないようにするなど)は、事前に園のルールとして決めておくと安心です。

入園案内・募集要項

対象年齢、申し込みの方法と時期、保育時間、延長保育・預かり保育、給食やお弁当、持ち物、費用の考え方などをまとめます。認可保育園や認定こども園の保育認定の申し込みは市区町村の窓口になるため、自治体の案内ページへの案内を添えておくと保護者が迷いません。

注意点: 保育料や補助、入園の条件は、制度の改正や自治体の判断で変わることがあります。金額や条件を載せる場合は年度を明記し、最新の情報は自治体の案内で確認するよう書き添えてください。

見学・説明会の案内

見学できる曜日や時間帯、説明会の日程、申し込み方法を載せます。フォームから申し込めるようにしておくと、保育中に電話へ対応する負担を減らせます。

施設紹介・安全への取り組み

保育室、園庭、給食室、午睡の部屋などを写真で紹介します。防犯対策、避難訓練、アレルギーへの対応、感染症が流行したときの対応など、保護者が気にする安全面の取り組みもここにまとめます。

給食・食育

献立の例や手作りへのこだわり、アレルギー食への対応、食育の取り組みを紹介します。毎月の献立表を掲載している園も多く、在園児の保護者にも役立つページになります。

子育て支援・未就園児向けの活動

園庭開放や未就園児クラス、子育て相談など、地域に向けた取り組みを載せます。保育所は児童福祉法で地域の住民に保育に関する情報提供を行うこととされており、ホームページはその手段の一つにもなります。

採用情報

募集職種、勤務時間、給与、休日、福利厚生に加えて、園長の考え方、一日の仕事の流れ、先輩の声、研修や資格取得の支援などを載せます。応募フォームを用意しておくと、求人サイトを見た人が園のホームページを確かめてから、そのまま応募できます。

注意点: 求人サイトとホームページで給与や休日の条件が食い違っていると、応募をためらう原因になります。条件を見直したときは、両方を同時に更新するようにしてください。

情報公開・お知らせ

幼稚園や認定こども園では、自己評価や学校関係者評価の結果を公表する公表先として、ホームページに情報公開のページを設けている園が多くあります。重要事項説明書や苦情受付の窓口、災害時の対応なども、このページにまとめておくと探しやすくなります。

注意点: 在園児の保護者だけに伝えたい行事の写真や連絡は、だれでも見られるページに載せず、パスワードで閲覧を限る保護者専用ページや、園で使っている連絡アプリで伝える形に分けておきましょう。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

保育園・幼稚園のホームページ制作の費用

保育園・幼稚園のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、園の一日や入園案内、採用情報など載せたい内容の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

保育園・幼稚園のホームページ制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

大阪市内では、淀川区・東淀川区・西淀川区・北区・都島区・旭区・城東区・鶴見区・天王寺区・阿倍野区・住吉区・住之江区など全域の園からご相談をいただけます。子育て世帯の多い吹田市・豊中市・茨木市・高槻市・枚方市・寝屋川市・東大阪市・八尾市・堺市などの北摂・河内・泉州エリアにも対応しています。

打ち合わせはオンラインでも行えるため、大阪府外の保育園・幼稚園・認定こども園からのご依頼もお受けしています。

よくある質問

これから開園する予定で、まだ園舎も写真もそろっていません。それでもホームページは作れますか?

作れます。開園前は、保育方針や運営法人の紹介、対象年齢や定員、入園の申し込み方法、見学や説明会の予定など、決まっている情報からページを用意し、写真はイメージ画像で補います。開園後に園舎や子どもたちの様子の写真が撮れたら、先生方でページに追加していけます。

ホームページを作るにあたって、園で準備しておくものはありますか?

園の概要、保育方針、一日の流れ、入園案内の内容を箇条書きでまとめていただければ十分です。パンフレットや入園のしおり、求人票があれば、それを元に構成を考えます。文章は専用のAIツールで下書きを作成するので、きれいな文章に整えていただく必要はありません。

認定こども園で、1号認定と2号・3号認定の案内を分けて載せたいのですが、できますか?

できます。教育標準時間で通う子どもと保育が必要な子どもでは、申し込み先や保育時間、費用の考え方が異なるため、入園案内のページを認定の区分ごとに分けたり、表で見比べられるようにしたりと、保護者が自分に関係する部分をすぐに見つけられる構成をご提案します。

制作期間はどれくらいかかりますか?

格安プランは15日〜30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日〜120日程度が目安です。入園説明会や願書の配布に間に合わせたい時期がある場合は、早めにご相談いただければ、そこから逆算して進め方をご提案します。

支払い方法を教えてください。

銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払いで一括のお支払いをお願いしており、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。

公開後に操作がわからなくなったり、不具合が起きたりしたときは相談できますか?

保守管理サポートで対応します。チャットやメールでのお問い合わせには遅くとも翌営業日にお答えし、WordPressのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応も行います。サイト内の修正や操作方法のアドバイスは月1回までご利用いただけます。

今の園のホームページが古くなっているのですが、作り直しもお願いできますか?

はい、リニューアルにも対応しています。今のページの内容や、保護者・求職者からよく聞かれる質問を伺い、載せる情報と構成を見直したうえで作り直します。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめてホームページを作りたい、開園に合わせて園児募集を始めたい、保育士の応募を増やしたい、行事やお知らせを先生方で更新できるようにしたいなど、園の目的に合わせてご提案します。何から準備すればよいかわからない段階でも、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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