弁理士・特許事務所のホームページ制作なら株式会社Higherfield

弁理士・特許事務所のホームページ制作

弁理士・特許事務所のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、独立開業した弁理士事務所から弁理士法人まで、特許・商標・意匠の相談につながるホームページをSEO対策とあわせて制作します。

発明や商品名の保護を考える経営者や開発担当者は、「特許 弁理士+地域名」などで検索し、得意な技術分野や弁理士の経歴、費用の目安を見比べてから相談先を決めます。当社は業務内容や技術分野、相談の流れを整理し、知財の相談や顧問のご依頼、弁理士・特許技術者の採用につなげます。

スマホでも見やすいデザインと、公開後に事務所で更新できる仕組みを標準でご用意します。300サイト以上を制作してきた経験をもとに、はじめての方にも担当者がマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • 独立して事務所を開いたが、名刺に載せられる事務所のURLがまだない
  • 交流会や商工会で知り合った経営者に、あとで見てもらえる事務所紹介のページがほしい
  • 「特許の相談をしたいけれど、どの事務所が自社の技術に詳しいのか」が伝わる形で発信したい
  • 紹介や前の勤め先からの縁だけでなく、Webからも新しい相談先を開拓したい
  • 商標登録など、個人事業主や小さな会社からの相談も受けられることを知ってもらいたい
  • 弁理士や特許技術者を募集しても、事務所の雰囲気が伝わらず応募が集まらない
  • 自宅を兼ねた事務所なので、住所や連絡先をどこまで載せるべきか迷っている
  • 弁理士会の広告のルールに沿った書き方がわからず、ホームページづくりに踏み切れない
  • 開業時に急いで作ったホームページを、きちんとした形に作り替えたい

このようなお悩みをお持ちの弁理士の先生も、ご安心ください。当社は、知財の専門用語に詳しくない経営者にも事務所の強みが伝わるよう、業務内容や相談の流れを一緒に整理しながら形にしていきます。発明や商標の相談が自然に届く弁理士・特許事務所のホームページづくりは、当社にお任せください!

弁理士・特許事務所がホームページで相談先に選ばれるには

得意な技術分野と業務範囲がひと目でわかる

特許の相談では、依頼する側が「自社の技術を理解してもらえるか」を最も気にします。機械・電気・化学・ソフトウェアなど、事務所として扱える技術分野と、特許・実用新案・意匠・商標・外国出願・調査のうちどの業務に対応しているかを、トップページの早い位置で示すことが大切です。分野ごとに担当する弁理士の専門を添えると、技術者の方も安心して相談先に選べます。

弁理士の顔と経歴が見える

弁理士は、出願から登録まで長いお付き合いになる相手です。弁理士の写真、登録番号、理系・文系の専門、企業の知財部での経験や前職などを載せると、問い合わせ前の「どんな先生なのか」という不安をやわらげられます。所長の考え方や、相談のときに大切にしていることを自分の言葉で書いたあいさつも、事務所を選ぶ決め手になります。

相談までの流れと費用の考え方が明確

はじめて特許や商標を出す方は、何を準備すれば相談できるのか、費用がどのような項目で発生するのかがわからず、問い合わせをためらいがちです。初回相談の有無、相談の方法(来所・オンライン)、出願から登録までのステップ、事務所の手数料と特許庁に払う費用の違いを順に説明しておくと、相談のハードルが下がります。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する弁理士・特許事務所のホームページでは、技術分野と業務範囲の見せ方、弁理士の紹介、相談の流れと費用の説明を、最初の設計から組み込みます。先生方が大切にしている仕事の進め方や得意な案件を伺いながら、事務所らしさが伝わるホームページを一緒につくります。

参考にしたい弁理士・特許事務所のホームページ例

弁理士・特許事務所のホームページづくりで参考になる、大阪の事務所のサイトをご紹介します。技術分野の見せ方や弁理士紹介の構成など、自分の事務所に取り入れたい点を探す際の参考にしてください。

【参考事例1】弁理士法人 北斗特許事務所様(大阪府大阪市北区)

会議の場面を写したメインビジュアルに「あなたの発明・考案・商標・意匠を価値あるものに」というコピーを重ねた、落ち着いた印象のサイトです。「電気・電子」「機械・構造」「材料・科学」の3分野で構成される特許チームと、意匠・商標・翻訳などの各チームの連携を、組織体制として紹介しています。トップページで弁理士・特許技術者の募集を案内しており、採用への導線もわかりやすい構成です。

ホームページURL:https://www.hokutopat.com/

【参考事例2】弁理士法人 大阪フロント特許事務所様(大阪府大阪市中央区)

電球と緑の写真を使ったメインビジュアルに「特許を取得したい方へ」と大きく示し、誰に向けた事務所かがすぐに伝わるサイトです。国内・外国での特許出願の実績や、バイオテクノロジー・化学・機械・電気などの対応分野を「わたしたちの強み」として整理しています。担当弁理士が発明相談から権利取得後まで一貫して対応することも、文章で丁寧に説明しています。

ホームページURL:https://osakafront.jp/

【参考事例3】安田岡本弁理士法人様(大阪府東大阪市)

白を基調に余白を広くとり、「創設65年。」という短い見出しで歴史を伝える、すっきりとしたデザインのサイトです。理系弁理士は特許、文系弁理士は意匠・商標・訴訟を主に担当するという役割分担を示し、専門分野の広さを伝えています。東大阪を拠点とする地域とのつながりや、中堅事務所で働く魅力を伝える採用案内も、トップページから読める作りです。

ホームページURL:https://www.actelpat.com/

【参考事例4】奈良特許事務所様(大阪府大阪市中央区)

「材料、機械系分野に強い専門性」というコピーで、得意な技術分野をはっきり打ち出したサイトです。大企業・中小企業・下請け企業・ベンチャー企業と、相談者の立場ごとにサポート内容のページを分けており、自分に合う案内を探しやすくなっています。相談前に記入できる相談シートのダウンロードや、弁理士インタビューのページも用意されています。

ホームページURL:https://narapatent.com/

【参考事例5】弁理士法人 深見特許事務所様(大阪府大阪市北区)

高層ビルの写真を背景に、弁理士の人数や海外の取引事務所数を大きな数字で示した、規模の大きな事務所らしいサイトです。外国知財情報や国内裁判例のレポートなど、知財の専門情報を継続して発信しています。弁理士・技術者向けの事務所説明会や先輩弁理士インタビューなど、採用のための情報も充実しています。

ホームページURL:https://www.fukamipat.gr.jp/

上記は、Web上で公開されている弁理士・特許事務所のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldの弁理士・特許事務所向けホームページ制作の特徴

当社では、弁理士・特許事務所のホームページを、次の7つの特徴をもとに制作しています。

①移動中の経営者にも読みやすい!事務所の信頼感が伝わるレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

相談先の弁理士を探す経営者や開発担当者は、出張の移動中や会議の合間にスマホで事務所のサイトを確かめることが少なくありません。小さな画面でも、技術分野の一覧や弁理士の経歴を無理なく読める作りが欠かせません。

当社はパソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインで制作します。一人で開業した事務所なら所長の人柄を、複数の弁理士が在籍する法人なら分野ごとの専門チームを前に出すなど、事務所の規模や得意分野に合わせたデザインと構成をご提案します。

②「特許 弁理士+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

技術や商品名を守りたいと考えた方は、「特許出願 大阪」「商標登録 弁理士 大阪市」のように、業務名と地域名を組み合わせて相談先を探します。こうした検索で事務所の名前が目に入るかどうかが、新しい相談の数を左右します。

当社は検索で見つけてもらう視点で、ページの構成やタイトルを設計します。制作の前に同じ地域の特許事務所のサイトを確認し、技術分野の見せ方や業務案内の詳しさなど、差をつけられる点を整理してから制作に入ります。

③料金表や弁理士紹介も、全ページ自分で編集できる

原稿の提出

特許事務所のホームページでは、手数料の改定や特許庁の料金の変更、弁理士やスタッフの入所、対応できる技術分野の追加など、書き換えが必要になる場面がたびたびあります。そのたびに業者へ依頼すると、反映までに時間がかかります。

当社が制作するホームページは、専門知識がなくても全ページの文章や写真を事務所で編集・追加できます。セミナーの開催案内や年末年始の休業のお知らせも、思い立ったときに事務所ですぐ更新できます。

④事務所の規模と目的に合わせて選べるプラン

料金について

開業したばかりで、まずは名刺や交流会で案内できる事務所のサイトを持ちたいという先生には、費用を抑えた格安プランが合います。業務ごとのページや弁理士紹介を作り込み、法人の知財担当者にも選ばれるサイトにしたい場合は、しっかり制作プランが向いています。

公開後も、コラムの追加や検索からの相談を増やす取り組みを続けたい事務所には、集客パッケージプランをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、事務所の状況を伺ったうえでご提案します。

⑤特許の流れや費用の説明文も、専用AIツールで作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

出願から審査請求、登録までの流れや、事務所の手数料と特許庁の費用の違いは、知財に詳しくない方にもわかる言葉で説明するのが難しい部分です。日々の業務で手一杯になり、ホームページの文章が後回しになってしまう先生も多くいらっしゃいます。

伝えたいことを箇条書きでお送りいただければ、当社の専用AIツールで読みやすい文章案を作成します。仕上がった文章案は、先生ご自身の言葉や表現に合わせて自由に手直しできます。

⑥知財コラムやセミナー報告を自由に増やせる

制度改正のポイントや、商標登録の基本、外国出願の注意点などをまとめたコラムは、知財に関心を持つ経営者が事務所を知るきっかけになります。開催したセミナーの報告や、事務所からのお知らせも、事務所の活動を伝える材料です。

当社が制作するホームページは、コラムやお知らせを事務所で自由に追加できます。記事が増えるほど、検索から事務所のサイトにたどり着く入口も増えていきます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しています。

⑦ホームページが初めての弁理士事務所も安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1でつき、載せる内容や何から準備すればよいかを一緒に確認しながら進めます。

やり取りはチャットが中心なので、明細書の作成や打ち合わせの合間に返信いただくだけで制作が進みます。お手持ちの事務所の外観や弁理士のプロフィール写真も活用できます。公開後も、保守管理サポートで操作方法や運用のご相談にお答えします。

弁理士・特許事務所のホームページに必要なページと掲載内容

業務内容(特許・実用新案・意匠・商標)

事務所で対応している業務を、特許・実用新案・意匠・商標などの種類ごとにページを分けて説明します。それぞれ、どんな場面で必要になるのか、出願から登録までのおおまかな流れ、事務所としてのサポート範囲をまとめると、依頼する側が自分の相談に合うページを見つけやすくなります。

注意点:特許と実用新案、意匠と商標の違いは、相談する側にとってわかりにくい部分です。専門用語だけで説明すると、どの業務に当てはまるのか判断できず、問い合わせにつながりにくくなります。身近な製品や商品名を例に、違いがわかる書き方を心がけます。

外国出願・調査・知財相談

外国出願の対応国や海外の代理人とのネットワーク、先行技術調査や商標調査、鑑定、知財戦略の相談・顧問契約など、出願以外の業務も事務所の強みとして紹介します。海外展開を考える企業や、他社の権利が気になる企業にとって、相談先を選ぶ判断材料になります。

対応できる技術分野

機械・電気・電子・化学・材料・バイオ・ソフトウェアなど、事務所として扱える技術分野を一覧にします。分野ごとに担当する弁理士や特許技術者の専門を添えると、「自社の技術を理解してもらえるか」という不安に答えられます。

弁理士・スタッフ紹介

弁理士の写真、氏名、登録番号、出身の学部や専門分野、これまでの経歴、所属している委員会や講師の実績などを掲載します。特許技術者や事務スタッフの紹介も、事務所の体制を伝える材料になります。

注意点:経歴を紹介するときに、過去に担当した事件や依頼者の名前を具体的に書くのは控えます。日本弁理士会の広告に関する規則では、顧客や関与した事件の表示は、依頼者の書面による同意がある場合などを除いて制限されています。

相談の流れ・初回相談のご案内

問い合わせから初回相談、見積り、出願、審査への対応、登録までを順番に示します。初回相談の費用の有無、来所・オンラインなどの相談方法、相談の前に用意してほしい資料(製品の図面や説明資料、商標として使いたい名前やロゴなど)もあわせて案内します。

注意点:問い合わせフォームに、まだ出願していない発明の詳しい内容を書き込んでもらうのは避けます。フォームでは相談の概要と連絡先だけを受け付け、具体的な内容は相談の場で伺う旨をはっきり書いておくと、相談する側も安心して連絡できます。

費用の目安

事務所の手数料(出願・中間処理・登録時など)と、特許庁に納める印紙代などの費用を分けて示します。特許・商標・意匠ごとに、どのタイミングでどんな費用がかかるかを表にすると、予算を立てやすくなります。特許庁の料金は改定されることがあるため、最新の情報を確認して掲載します。

注意点:根拠のないまま「格安」「最安」などの言葉を使ったり、他の事務所と料金を比べたりする表現は避けます。日本弁理士会の広告に関する規則やガイドラインに沿って、事実にもとづいた書き方にすることが大切です。

事務所概要・アクセス

事務所名、所在地、電話番号、受付時間、所属する弁理士、法人の場合は法人名などを掲載します。最寄り駅からの道順や地図、オンラインで相談できる範囲もあわせて載せると、遠方の企業からの相談にもつながります。

知財コラム・お知らせ

法改正のポイントや、特許・商標の基礎知識、外国出願の注意点などをコラムとして発信します。セミナーの開催案内や休業のお知らせもここに掲載します。

採用情報

弁理士・特許技術者・事務スタッフの募集要項、担当する業務や分野、研修やOJTの体制、働き方などを掲載します。先輩弁理士のインタビューや一日の流れを載せると、事務所の雰囲気が伝わり、応募の後押しになります。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

弁理士・特許事務所のホームページ制作の費用

弁理士・特許事務所のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、業務案内や技術分野、弁理士紹介の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

弁理士・特許事務所のホームページ制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

当社は大阪市淀川区を拠点に、大阪府内の弁理士・特許事務所のホームページ制作に対応しています。特許事務所が多く集まる大阪市北区(梅田・中之島)や中央区(本町・天満橋・北浜)をはじめ、ものづくり企業の多い東大阪市・八尾市・門真市、大学や研究機関のある吹田市・豊中市・茨木市など、府内全域からご相談いただけます。

打ち合わせはオンラインで行えるため、京都・兵庫・奈良などの関西エリアはもちろん、大阪府外の事務所からのご依頼にも全国対応しています。

よくある質問

開業したばかりで、紹介できる実績がほとんどありません。それでもホームページは作れますか?

はい、作れます。弁理士としての経歴や専門分野、対応できる業務と技術分野、相談の流れや費用の目安を丁寧に載せることで、はじめての方にも安心して相談してもらえるページになります。公開後にコラムやお知らせを少しずつ増やしていくことで、事務所の活動を伝えられます。

事務所の写真や弁理士の写真がまだそろっていません。

お手持ちの写真で制作できます。事務所の外観や受付、先生のプロフィール写真などをスマホで撮影したものでも、見せ方を工夫して使用します。足りない部分はイメージ画像で補い、公開後に写真が増えたら差し替えることもできます。

弁理士会の広告のルールに合っているか、心配です。

当社は日本弁理士会の広告に関する規則やガイドラインを踏まえ、登録率の表示や他の事務所との比較など、注意が必要な表現について気づいた点をお伝えしながら制作します。掲載内容の最終的なご判断は、事務所でお願いしています。

自宅を事務所にしています。住所はどこまで載せればよいですか?

事務所の所在地は、相談する側が事務所を確かめるための大切な情報です。弁理士として登録している事務所の情報と食い違いがないように掲載したうえで、来所での相談を予約制にする、オンライン相談を中心に案内するなど、自宅兼事務所でも安心して運用できる見せ方を一緒に考えます。

制作期間はどのくらいかかりますか?

格安スタンダードプランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。原稿や写真のご準備状況によって前後しますので、公開したい時期があれば最初にお知らせください。

支払い方法を教えてください。

銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払いの一括でお支払いいただき、公開後は月額の保守管理費用が発生します。

公開後に操作方法がわからなくなったり、不具合が起きたりしたときは相談できますか?

保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでご相談いただけます。遅くとも翌営業日にお答えします。WordPressなどのアップデートやバックアップ、不具合への対応も保守管理サポートに含まれています。

今あるホームページのリニューアルにも対応していますか?

はい、対応しています。今のサイトの業務案内や弁理士紹介の内容を確認し、残したい情報と新しく加えたい情報を整理したうえで、事務所の現在の体制に合ったホームページに作り直します。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめてホームページを作りたい、名刺に載せられる事務所のサイトがほしい、特許や商標の相談をWebからも受けたい、弁理士や特許技術者の採用に生かしたいなど、弁理士・特許事務所のホームページに関するご相談をお受けしています。

まだ載せる内容が固まっていない段階でもかまいません。事務所の状況やご希望を伺い、合うプランと進め方をご提案しますので、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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