皮膚科のホームページ制作なら株式会社Higherfield

皮膚科のホームページ制作

皮膚科のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、一般皮膚科・小児皮膚科を中心に、美容皮膚科を併設するクリニックも含めた皮膚科医院のホームページを、SEO対策とあわせて制作します。

肌のトラブルを抱えた患者さんは、「皮膚科+駅名」や「湿疹」「ニキビ」といった症状名で検索し、診療時間や待ち時間、専門医の有無を見比べて受診先を決めています。当社は症状ごとの診療案内と予約・受付の方法をわかりやすく整理し、初めての患者さんの来院や、看護師・医療事務の採用につなげます。

スマホ対応と院内で更新できる仕組みを標準とし、300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての先生にもマンツーマンでサポートします。

目次

こんなお悩みはありませんか?

  • 物件と開院の時期が見えてきたので、開院前から患者さんに知ってもらえるホームページを用意したい
  • 勤務医の頃は病院のサイトしかなく、自分の医院のホームページに何を載せればよいか見当がつかない
  • 保険診療と自費の美容メニューを、どう分けて見せればよいか迷っている
  • 「待たされそう」と思われないよう、受付の方法や比較的すいている時間帯をきちんと伝えたい
  • 近くに皮膚科がいくつもあり、新しく開く医院を選んでもらえるか不安がある
  • 医療機器や電子カルテの選定、スタッフ面接と並行して、ホームページまで手が回りそうにない
  • 医療広告ガイドラインがよくわからず、症例写真を載せてよいのか判断できない
  • 看護師や受付スタッフの求人を、求人サイトだけでなく自院のサイトでも出したい
  • 開業時に作ったホームページが古くなり、症状別のページも足りないので作り直したい

このようなお悩みをお持ちの皮膚科クリニック様も、ご安心ください。当社は院長先生から診療方針や得意な疾患を伺い、患者さんが受診前に知りたいことから順に並べたホームページを形にします。地域の患者さんに「ここなら肌の悩みを相談できそう」と感じてもらえる皮膚科のホームページづくりは、当社にお任せください!

皮膚科がホームページで患者さんに選ばれるには

症状の言葉から探せる入口をつくる

皮膚科を探す患者さんの多くは、病名ではなく「腕に赤いぶつぶつが出た」「子どもがとびひになった」「足の指の間がかゆい」といった、目に見えている症状から調べ始めます。湿疹・じんましん・ニキビ・水虫・いぼ・巻き爪・やけどなど、症状ごとに原因の考え方や検査、治療の進め方、保険が使えるかどうかをまとめたページがあると、検索からたどり着いた患者さんが「この医院で診てもらえる」と判断しやすくなります。

あわせて、一般皮膚科・小児皮膚科・美容皮膚科の入口を分け、保険診療と自費診療の説明が混ざらないように整理しておくことも大切です。

受付の方法と混み具合の目安を受診前に伝える

皮膚科は、あせもや虫刺され、水虫が増える夏など、時期によって混み合いやすい診療科です。予約制なのか順番受付なのか、Webで順番を取れるのか、受付は何時までかがわからないと、患者さんは来院をためらってしまいます。

受付方法の案内、比較的すいている曜日や時間帯、待ち状況を確認できる仕組みがあればその入口を、スマホの最初の画面からたどれる位置に置くことで、「行ってみたら長時間待った」という不満を減らせます。

院長の専門分野と診察の進め方を言葉にする

同じ地域の皮膚科を見比べる患者さんは、院長がどの分野を得意としているかを気にしています。皮膚科専門医などの資格、アレルギー疾患や皮膚腫瘍、日帰り手術といった得意分野に加えて、塗り薬の使い方まで説明する、子どもの診察では保護者の話をよく聞くなど、診察室での進め方を院長自身の言葉で載せると、初めての患者さんの不安がやわらぎます。

これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する皮膚科のホームページでは、症状別の入口、受付方法と混み具合の案内、院長の専門分野の紹介を最初の設計から組み込みます。院長先生の診療に対する考え方を伺いながら、医院の個性が伝わる内容を一緒に組み立てていきます。

参考にしたい皮膚科のホームページ例

皮膚科のホームページは、症状からの探しやすさと受付のわかりやすさで印象が大きく変わります。大阪府内の皮膚科クリニックから、構成の参考になるホームページを5つご紹介します。

【参考事例1】大阪南森町皮ふ科クリニック様(大阪府大阪市北区)

南森町駅・大阪天満宮駅から徒歩1分の場所で、一般皮膚科・小児皮膚科・美容皮膚科・形成外科を診療しているクリニックです。メニューに「お悩みから探す」「施術から探す」の2つの入口があり、にきびやしみなど気になる症状から診療内容をたどれます。ページ上部にWEB予約とLINE予約の入口を置き、診療カレンダーや料金表にもすぐ移動できる作りです。

ホームページURL:https://osaka-minamimorimachi-hifuka.com/

【参考事例2】せい皮ふ科クリニック様(大阪府豊中市)

2025年5月に緑地公園の近くで開院した皮膚科で、皮膚悪性腫瘍やアレルギー疾患の診療、日帰り手術にも対応しています。トップページでは開院日や看護師の募集をバナーで知らせており、開院の案内と採用をホームページで同時に進めている例です。メニューの各項目に英語表記を添え、木目を生かした受付の写真を大きく見せています。

ホームページURL:https://sei-hifu-clinic.com/

【参考事例3】潤皮ふ科様(大阪府大阪市住吉区)

JR・大阪メトロの長居駅から徒歩1〜2分の、皮膚科・アレルギー科です。ヘルペス・帯状疱疹、乾癬、じんましん、水虫など症状ごとに診療案内のページを分けているほか、美容の施術は「人気施術」「機器から選ぶ」から探せるようになっています。院長紹介に加えてドクターズインタビューのページもあり、医師の人柄を知ってから受診できる構成です。

ホームページURL:https://jun-hifuka.jp/

【参考事例4】こいずみ皮ふ科クリニック様(大阪府大阪市旭区)

谷町線千林大宮駅から徒歩1分にある、皮膚科・小児皮膚科・アレルギー科です。診療内容を「皮膚のかゆみ・痛み」「外見の悩み」「お子様の皮膚トラブル」に分けており、病名を知らない患者さんでも探しやすくなっています。予約不要の医院で、メニューに「現在の待ち状況確認」を置き、来院前に混み具合を確かめられるようにしています。

ホームページURL:https://koizumi-hifuka-2525clinic.com/

【参考事例5】だいとう皮フ科クリニック様(大阪府高槻市)

女性医師の皮膚科専門医が診療している、高槻市の皮膚科です。ページ上部に診療時間表とインターネット予約・受付の案内をまとめ、「空いている時間帯」の案内や「労働災害で受診される方へ」のページも用意しています。一般皮膚科・小児皮膚科・美容皮膚科のページと自費診療料金表を分けて載せ、保険診療と自費診療の区別がわかりやすい構成です。

ホームページURL:https://daito-hifuka.com/

上記は、Web上で公開されている皮膚科のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。

Higherfieldの皮膚科向けホームページ制作の特徴

皮膚科クリニックのホームページを制作するうえで、当社が大切にしている7つの特徴をご紹介します。

①スマホで受診先を探す患者さんにも見やすい!清潔感のあるレスポンシブデザイン

プロによるデザイン

肌のかゆみや湿疹が気になったとき、患者さんの多くは手元のスマホで近くの皮膚科を探します。診療時間表や休診日、受付方法が小さな画面でも読みやすいよう、パソコンとスマホのどちらにも合わせて表示が切り替わるレスポンシブデザインで制作します。

一般皮膚科が中心の医院、小児皮膚科に力を入れる医院、美容皮膚科を併設する医院など、診療の軸に合わせてデザインとページ構成をご提案し、院内の雰囲気が伝わる色づかいに整えます。

②「皮膚科+駅名」や症状名で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

SEO対策済

患者さんは「皮膚科 ◯◯駅」「子ども 湿疹 皮膚科 ◯◯市」のように、場所と症状を組み合わせて検索します。当社はこうした探し方を想定し、症状ごとのページ構成や見出し、ページタイトルを、検索で見つけてもらう視点から設計します。医院名を知らない患者さんにも届くよう、症状の言葉を見出しに使います。

制作前には同じ地域にある皮膚科のホームページを確認し、診療時間や対応している疾患、説明のわかりやすさなどで差をつけられる点を整理したうえで、掲載内容に反映します。

③臨時休診のお知らせや自費の料金も、全ページ院内で編集できる

原稿の提出

学会出張による臨時休診、担当医の変更、自費メニューの料金改定など、皮膚科のホームページは書き換える場面が少なくありません。そのたびに業者へ依頼して反映を待つのは、先生やスタッフにとって負担になり、古い情報が残る原因にもなります。

当社が制作するホームページは、専門知識がなくても全ページを院内で編集でき、新しいページも追加できます。文章や写真の差し替えも管理画面から行えるので、必要なときにすぐ情報を直せます。

④開業準備から患者さんを増やす段階まで、目的に合わせて選べるプラン

料金について

開業日に合わせて、診療時間やアクセスがわかるホームページをまず手ごろに用意したい場合は、格安プランが合います。症状別の診療案内や院長の考えまで丁寧に伝えたい場合は、しっかり制作プランをご提案します。

開院後の患者さんの増加や自費診療の周知まで継続して取り組みたい医院には、集客支援がセットになった集客パッケージプランもご用意しています。開院までの日数や予算を伺い、合うプランを一緒に考えます。

⑤疾患の説明や院長あいさつも、専用AIツールで文章作成をサポート

文章が苦手でも問題なし!専用AIツールで文章もご提案

アトピー性皮膚炎の治療方針や、粉瘤の日帰り手術の流れなど、診察室で話していることを患者さん向けの文章にまとめるのは、思いのほか時間がかかるものです。専門用語をどこまで言い換えるかにも迷います。

伝えたいことを箇条書きでいただければ、当社の専用AIツールで文章案を作成します。そのまま使うだけでなく、先生の言葉づかいや専門的な内容に合わせて手直しできるので、診療の合間でも原稿づくりを進めやすくなります。

⑥肌の豆知識や院内のお知らせを自由に増やせる

季節ごとに増える肌トラブルの注意点、スキンケアや塗り薬の使い方のコツ、予防接種や臨時休診のお知らせなど、皮膚科には患者さんに届けたい情報がたくさんあります。

こうした記事やお知らせは院内で自由に追加でき、ページが増えるほど検索から見つけてもらえる入口も広がります。InstagramやYouTube、公式LINEとの連携にも対応しているので、診察室で伝えきれない内容を、普段の発信と組み合わせて届けられます。

⑦ホームページが初めての皮膚科クリニックも安心のサポート

サポート3

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上を制作してきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、診療の合間や休診日に返信していただければ制作が進みます。開業準備と並行して進めやすい形です。

開業前でまだ院内の写真が少ない場合も、手持ちの写真やイメージ画像を活用して形にできます。公開後も保守管理サポートで、操作方法や運用についてのご相談にお答えします。

皮膚科のホームページに必要なページと掲載内容

トップページ(診療時間・休診日・受付方法・アクセス)

スマホで開いた最初の画面に、診療時間表、休診日、予約制か順番受付か、最寄り駅からの道のりや駐車場の有無をまとめます。土曜午後や祝日の扱いなど、皮膚科を探す患者さんが迷いやすい点は表の下に一言添えておくと親切です。

院長・医師紹介

院長の経歴、取得している資格、得意とする分野、診療で心がけていることを、顔写真とあわせて載せます。女性医師が在籍している曜日や、非常勤医師の担当日も、患者さんが受診日を選ぶ手がかりになります。

注意点:資格は正式名称で書き、「名医」「地域一番」のような、客観的に確かめられない言葉は使わないようにします。医療広告ガイドラインで広告できる専門性の資格かどうかも確認してから載せます。

一般皮膚科・小児皮膚科・アレルギー科の診療案内

湿疹、じんましん、ニキビ、アトピー性皮膚炎、水虫、いぼ、やけど、乳児湿疹、とびひ、おむつかぶれなど、症状や疾患ごとにページを分け、考えられる原因、行う検査、治療の進め方、通院の目安を説明します。子どもの診察で配慮していることも、保護者にとって大切な情報です。

日帰り手術・処置

粉瘤、ほくろ、いぼ、巻き爪などの手術や処置を行う場合は、対象となる症状、手術の流れ、所要時間、術後の通院や生活上の注意を順に説明します。予約が必要な日や時間帯もここで案内します。

美容皮膚科・自費診療

しみ、肝斑、ニキビ跡、医療脱毛などの自費メニューは、保険診療のページとは分けて掲載します。

注意点:自由診療は、施術の内容、費用、標準的な期間や回数、主なリスクや副作用を同じページにまとめて書く必要があります。治療前後の写真を載せる場合も、こうした詳しい説明を添えることが条件です。患者さんの体験談は掲載できず、「今だけ半額」のように費用を強調した表現も避けます。

はじめての方へ(受診の流れ・持ち物)

受付から診察、会計までの流れ、マイナ保険証や保険証、お薬手帳、子ども医療証などの持ち物、問診票のダウンロードの有無をまとめます。患部の写真を撮っておくとよい場合など、皮膚科ならではの準備も案内できます。

予約・受付案内

Web予約や順番受付のシステムを使っている場合は、そのページへの入口と使い方、受付終了の時刻、電話での受付の可否を書きます。

注意点:受付の締め切り時刻や予約方法を変えたときに、トップページ・はじめての方へ・予約案内のどこかに古い情報が残ると、患者さんの混乱やトラブルのもとになります。変更する箇所をあらかじめ決めておき、まとめて更新します。

院内・設備紹介

待合室や診察室、処置室の写真に加えて、紫外線治療器やレーザー機器など、使っている機器の名前と何の治療に使うのかを紹介します。

注意点:「最新」「最先端」といった言葉は、時間がたつと事実と合わなくなります。機器の名前と用途を具体的に書くほうが、患者さんにも伝わりやすくなります。

料金案内

保険診療の自己負担の目安(初診料や主な検査など)と、自費診療の料金表を分けて載せます。自費の料金は税込み表示で、カウンセリング料や薬代など別にかかる費用も明記します。

採用情報・院内掲示事項

看護師、医療事務、受付スタッフの求人では、勤務時間やシフトの組み方、午前のみ・午後のみといった働き方、院内の雰囲気を具体的に伝えます。あわせて、令和6年度の診療報酬改定により、院内に掲示している事項の一部をウェブサイトにも載せることが原則となりました。対象となる事項や経過措置は、最新の情報を確認して掲載します。

上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。

ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。

皮膚科のホームページ制作の費用

皮膚科のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、症状別の診療案内や自費メニューの説明の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。

\安さと手軽さで選ぶなら/

格安プラン

187,000円~

[税込 205,700円]

なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。

テンプレートデザイン
5ページ程度
15日~30日程度で納品
スマホ(レスポンシブ)対応
内部SEO対策

より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。

皮膚科のホームページ制作の流れ

STEP
資料請求・お問い合わせ

まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。

STEP
お見積りのご依頼

制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。

STEP
ご契約(制作料金のお支払い)

お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。

STEP
制作開始

制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。

STEP
納品・保守管理スタート

全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。

対応エリア

大阪を拠点に全国対応

大阪市内では、梅田・本町・難波周辺のビル内クリニックをはじめ、北区・中央区・西区・天王寺区・阿倍野区・住吉区・旭区・城東区・淀川区・東淀川区など、全24区の皮膚科クリニックのご相談をお受けしています。大阪市外では、豊中市・吹田市・茨木市・高槻市・箕面市などの北摂エリア、枚方市・寝屋川市・守口市・門真市、東大阪市・八尾市、堺市・和泉市・岸和田市など、大阪府内全域に対応しています。

医療モールへの入居や駅前での新規開業など、開業の形を問わずご相談ください。大阪府外の皮膚科クリニックも、オンラインでの打ち合わせとチャットで制作を進められます。

よくある質問

開業前で、院内の写真がまだありません。それでもホームページは作れますか?

はい、作れます。物件が決まった段階から、診療時間や診療内容、院長紹介、開院日や内覧会のお知らせを載せたホームページを準備できます。院内の写真は、内装が完成するまではイメージ画像で公開し、完成後に撮影した写真へ差し替える進め方が可能です。

症例写真やビフォーアフターを載せたいのですが、問題ありませんか?

医療広告ガイドラインでは、治療前後の写真を載せる場合、治療の内容や費用、主なリスクや副作用などの詳しい説明を添えることが求められています。当社では、写真と説明文を同じページにまとめて載せられる構成をご提案します。掲載する内容は、先生にご確認いただいたうえで公開します。

Web予約や順番受付のシステムを使いたいです。

ご利用中、または導入予定の予約・順番受付システムがあれば、トップページや各ページから迷わずたどれる位置にボタンを設置します。システムの選び方の段階でご相談いただいた場合も、ホームページでの見せ方を含めて一緒に考えます。

美容皮膚科のページは、別のサイトに分けたほうがよいですか?

一つのサイトの中で一般皮膚科と美容皮膚科の入口を分け、保険診療と自費診療の説明が混ざらないようにする作り方が基本です。自費メニューの数や、今後の発信の量によっては美容専用のサイトを別に設ける選択肢もありますので、医院の方針に合わせてご提案します。

依頼してから公開まで、どれくらいの期間がかかりますか?

格安プランは15日〜30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日〜120日程度が目安です。開業日が決まっている場合は、その日から逆算してスケジュールを組みますので、早めにご相談ください。

支払い方法を教えてください。

お支払いは銀行振込またはクレジットカードです。制作料金は前払いで一括のお支払いとなり、公開後は月額の保守管理費用がかかります。

公開後に操作がわからないときや、表示がおかしいときは相談できますか?

はい、保守管理サポートでお答えします。チャットやメールのヘルプデスクには遅くとも翌営業日に回答し、WordPressなどのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応も行います。サイト内の修正や操作方法のアドバイスは月1回まで承り、使わなかった分は最大10回まで繰り越せます。

開業時に作ったホームページのリニューアルもお願いできますか?

はい、対応しています。今のホームページの内容を確認し、症状別のページや予約・受付の案内など、足りない部分を補ったうえで新しいホームページに作り直します。

※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。

無料相談・お見積りはこちら

はじめて医院のホームページを作りたい、開業日までに診療時間や受付方法を伝えられるページを用意したい、症状別の診療案内で地域の患者さんに見つけてもらいたい、看護師や医療事務の採用にも役立てたい。そうしたご要望に合わせて、皮膚科クリニックのホームページを一緒に形にしていきます。ご相談とお見積りは無料ですので、開業準備の途中でもお気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

大阪市淀川区にある株式会社Higherfieldです。ホームページ制作とSEO対策がメインの会社です。格安サブスクホームページ制作Anzuというサービスもやっています。全国対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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