整形外科のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、整形外科・リハビリテーション科のクリニックや、これから開業される先生のホームページを、SEO対策とあわせて制作しています。
首や腰、膝の痛み、ケガをした患者さんは「整形外科+駅名」「腰痛+地域名」で検索し、診療時間や受付方法、リハビリを受けられるかを見比べて受診先を決めます。当社は、症状ごとの診療案内と院長の専門分野、リハビリの体制を整理し、初診の来院やリハビリの継続、理学療法士などの採用につながるホームページに仕上げます。
スマホで見やすいデザインと、診療時間やお知らせを院内で更新できる仕組みに対応。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にも担当者がマンツーマンでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- 開業日が近づき、内覧会の前にはホームページを公開しておきたい
- 「この痛みは整形外科でいいの?」と迷う患者さんに、診られる症状をわかりやすく伝えたい
- 診察は予約なし、リハビリは予約制といった受付の違いを、来院前にきちんと案内したい
- 理学療法士の人数やリハビリの内容を伝えて、安心して通い続けてもらいたい
- 交通事故や労災で受診する方に、必要な手続きや持ち物を事前に知らせたい
- 理学療法士や看護師を募集しても応募が少なく、採用にもホームページを使いたい
- 医療広告ガイドラインで、どこまで書いてよいのかがよくわからない
- 開業準備や診療で手一杯で、ホームページの文章まで考える時間がない
- 今のホームページが古く、スマホで診療時間やアクセスが見づらいので作り直したい
このようなお悩みをお持ちの整形外科の先生も、ご安心ください。当社は、受付の仕組みやリハビリの体制、地域の患者さんの年齢層まで伺ったうえで、必要なページと伝え方を一緒に決めていきます。痛みに悩む患者さんが迷わず受診できる整形外科のホームページづくりは、当社にお任せください!
整形外科がホームページで患者さんに選ばれるには
症状と部位から、自分に合う診療が見つかる
整形外科を探す患者さんの多くは、病名ではなく「腰が痛い」「膝に水がたまる」「指が引っかかる」といった症状で検索します。首・肩・腰・膝・手足など部位ごとに入口を設け、考えられる主な疾患と、当院で行う検査や治療の流れを案内すると、患者さんは自分の痛みで受診してよいかを判断できます。スポーツのケガ、子どもの成長期の痛み、骨粗しょう症など、院の得意分野も症状の言葉で示すと伝わりやすくなります。
診察とリハビリの受付方法を、来院前に伝える
整形外科では、診察は予約なしの順番受付、リハビリは予約制といったように、受付の方法が分かれていることがよくあります。患者さんが気にするのは「どれくらい待つのか」「次からはリハビリだけで通えるのか」という点です。初診の受付終了時刻、Web受付や電話予約の使い分け、混み合う時間帯の目安をトップページから案内しておくと、来院後の戸惑いや問い合わせの電話を減らせます。
リハビリの体制と院長の専門分野を、具体的に見せる
通院が続くリハビリは、どんなスタッフが、どれくらいの時間をかけて対応するかが選ばれる理由になります。理学療法士・作業療法士の人数、1回あたりの時間、運動療法や物理療法の内容、リハビリ室や機器の写真を載せると、通い続ける様子を想像してもらえます。あわせて、院長の専門医資格や得意とする部位、診療で大切にしていることを伝えると、はじめての患者さんにも安心感が生まれます。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する整形外科のホームページでは、症状・部位からの入口、受付方法の案内、リハビリの体制と院長の紹介を最初の設計から組み込みます。どの年代の、どんな痛みを抱えた患者さんの力になりたいかを院長に伺いながら、院の特長が伝わる構成を一緒に考えます。
参考にしたい整形外科のホームページ例
整形外科のホームページを考えるときは、受付方法やリハビリの案内、院長の紹介をほかの医院がどう見せているかを知っておくと、自院に必要な内容を決めやすくなります。ここでは、大阪府内の整形外科のホームページを5つご紹介します。
【参考事例1】かたおか整形外科 脳神経リハビリクリニック様(大阪府大阪市淀川区)
整形外科・脳神経外科・リハビリテーションを掲げるクリニックで、トップページに「初めて診察を受ける方」「リハビリをご希望の方」「何科か分からない方」の3つの入口があります。診察は予約不要の来院順、リハビリは完全予約制という違いが、診療時間表の近くで明記されています。担当セラピストが20分マンツーマンで対応することや、院長のメッセージも写真とともに紹介されています。
ホームページURL:https://kataoka-seikei-cl.com/
【参考事例2】もりのみや整形外科様(大阪府大阪市中央区)
森ノ宮駅近くの商業施設内にある整形外科・リハビリテーション科です。トップページに「お悩みから探す」として、打撲・捻挫、脱臼・骨折、交通事故、労働災害などの入口が並んでいます。院長あいさつでは、大阪城公園に近くスポーツを楽しむ人が多い地域性に触れ、ケガの予防まで伝えたいという方針が語られています。
ホームページURL:https://www.morinomiya-seikeigeka.com/
【参考事例3】おおつき みんなの整形外科様(大阪府吹田市)
桃山台駅から徒歩5分の、こどもからおとなまで通える整形外科です。やわらかなイラストと建物の写真を使ったデザインで、一般整形外科・小児整形外科・骨粗鬆症・リハビリテーション・装具外来とメニューが分けられています。豊中市・箕面市からの道順や駐車場の案内も、交差点ごとに用意されています。
ホームページURL:https://otsukiseikei.com/
【参考事例4】きただ整形外科クリニック様(大阪府豊中市)
千里中央駅・桃山台駅が最寄りの整形外科・リハビリテーション科で、最初の画面に「駐車場あり」「男性・女性の専門医在籍」が示されています。WEB予約・WEB問診・LINEのボタンが上部にまとまり、股関節の疾患や治療、リハビリについての専用ページもあります。お知らせ欄では、受診時の保険資格の確認や領収書の扱いなど、患者さんへのお願いも丁寧に発信されています。
ホームページURL:https://kitada-seikei.jp/
【参考事例5】よこい整形外科健康スポーツクリニック様(大阪府豊中市)
一般整形外科・スポーツ整形外科・リハビリテーションを行うクリニックで、トップページでは院長の写真とともに、スポーツ団体での医科学委員などの活動が紹介されています。アスレチックリハ、産前産後のウィメンズヘルスリハ、管理栄養士による栄養相談など、診療案内が目的別に分かれています。施設内駐車場の台数や当日の来院診察が可能なことも、最初の画面で確認できます。
ホームページURL:https://yokoi-sports.clinic/
上記は、Web上で公開されている整形外科のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldの整形外科向けホームページ制作の特徴
整形外科の診療やリハビリの特長を患者さんに届けるために、当社のホームページ制作には次の7つの特徴があります。
特徴①痛みを抱えてスマホで探す患者さんにも見やすい!整形外科らしい清潔感のあるレスポンシブデザイン

腰や膝が痛むとき、患者さんは自宅や職場からスマホで近くの整形外科を探し、診療時間表やリハビリ室の写真を小さな画面で確かめます。ご高齢の方やご家族が代わりに調べることも少なくありません。
当社のホームページは、パソコンでもスマホでも読みやすいレスポンシブデザインです。一般整形が中心の医院、スポーツ整形や小児整形に力を入れる医院など、診療の軸に合わせてデザインと構成をご提案します。
特徴②「整形外科+駅名」「症状+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

整形外科は、「整形外科 吹田市」のように地域で探される一方、「膝の痛み 豊中」のように症状と地域を組み合わせて検索されることも多い診療科です。
当社は、こうした検索の入口を想定して、症状や診療内容ごとのページ構成と見出しを設計します。制作前には同じ地域の整形外科のホームページを確認し、院の得意分野や受付のしやすさなど、違いを伝えられる点を整理します。
特徴③診療時間の変更や休診のお知らせも、全ページ自分で編集できる

整形外科では、学会や代診による休診、非常勤医師の担当日、リハビリの受付時間など、患者さんに知らせたい変更がたびたび出てきます。そのたびに制作会社へ依頼していては、案内が遅れてしまいます。
当社が制作するホームページは、専門知識がなくても全ページを院内で編集・追加できます。受付スタッフの方でも、診療時間表やお知らせをその日のうちに更新できます。
特徴④開業準備やリニューアルなど、医院の目的と予算に合わせて選べるプラン

開業に向けてまず必要なページをそろえたい医院には、格安プランが向いています。リハビリや症状別のページまで作り込みたい医院には、しっかり制作プランをおすすめします。
公開後の集患や採用の相談、記事の制作まで任せたい医院には、集客パッケージプランがあります。どのプランが合うか迷われる場合も、医院の状況を伺ったうえでご提案します。
特徴⑤診療方針やリハビリの説明文も、専用AIツールで作成をサポート

院長の診療方針や、リハビリで何をどう進めるのか、骨粗しょう症の検査の流れなどは、患者さんにわかる言葉で文章にするのが意外と難しいものです。
伝えたいことを箇条書きでお送りいただければ、当社の専用AIツールで文章案を作成します。医療広告ガイドラインに気をつけながら、先生の言葉に近づくよう手直しもできるので、診療の合間でも原稿づくりが進みます。
特徴⑥症状のコラムや院内のお知らせを自由に増やせる

腰痛や肩こり、スポーツのケガ、骨粗しょう症の予防など、患者さんが日ごろ気にしているテーマのコラムは、院の考え方を伝える場になります。リハビリ室の様子や健康教室のお知らせも、自分で追加できます。
ページが増えるほど検索からの入口も増えていきます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しているので、休診のお知らせや予約の案内も届けやすくなります。
特徴⑦ホームページが初めての医院も安心のサポート

当社のお客様には、はじめてホームページを作る方が多くいらっしゃいます。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1でつき、やり取りはチャットが中心なので、診療の合間に返信していただければ制作が進みます。
院内やリハビリ室の写真は、お手持ちのものを活用できます。公開後も保守管理サポートで、更新の操作方法や運用のご相談にお答えします。
整形外科のホームページに必要なページと掲載内容
トップページ(診療時間・受付方法・アクセス)
診療時間表、休診日、初診の受付終了時刻、診察とリハビリの受付方法の違いを、最初の画面か、すぐ下で確認できるようにします。Web受付や電話のボタン、駐車場の有無、最寄り駅からの道順もトップページにまとめておくと、痛みを抱えた患者さんが迷わず来院できます。
症状・部位別のページ
首・肩・腰・膝・手足など、部位ごとに考えられる主な疾患と、当院で行う検査や治療の流れを紹介します。患者さんが自分の症状の言葉で探せるため、検索からの入口にもなります。
注意点:「必ず治る」「痛みがすぐに消える」といった効果を言い切る表現や、患者さんの体験談の掲載は、医療広告ガイドラインで認められていません。治療の内容と期待できること、通院の目安を、断定を避けて説明します。
診療内容のページ
一般整形外科、骨粗しょう症、スポーツのケガ、小児の整形外科、リウマチなど、院で対応している診療を分けて紹介します。院長が専門とする部位や、紹介先の病院との連携についても書いておくと、手術が必要な場合の流れまで伝わります。
注意点:ホームページで名乗る診療科名は、医療法で広告できる名称と組み合わせ方が決まっています。看板や保健所への届出と表記をそろえ、独自の呼び方を診療科名のように使わないよう、制作の段階で確認します。
リハビリテーションのページ
運動器リハビリテーションの内容、理学療法士・作業療法士の人数、1回あたりの時間、予約の取り方、物理療法や運動療法の機器を紹介します。リハビリ室の写真と、通院の流れ(診察→リハビリの開始→再診)を載せると、通い続ける様子を思い描いてもらえます。
交通事故・労災のページ
交通事故や仕事中のケガで受診する方に向けて、受診前に必要な連絡、持ち物、保険会社とのやり取り、診断書の扱いを案内します。手続きの流れを先に知らせておくと、受付での説明の時間も短くなります。
注意点:ほかの医療機関や施術所と比べて優れていると受け取られる書き方は、比較優良広告にあたるおそれがあります。自院で行えることを事実として案内し、他院との比較はしません。
医師紹介のページ
院長の経歴、専門医などの資格、所属学会、得意とする部位、診療で大切にしていることを写真とともに紹介します。非常勤医師がいる場合は、担当曜日と専門分野も載せます。資格は正式な名称で記載します。
院内・設備のページ
受付や待合室、診察室、リハビリ室、レントゲンや骨密度測定装置、超音波(エコー)などの検査機器を写真で紹介します。バリアフリーへの配慮や車いすでの来院のしやすさも、ご高齢の患者さんやご家族が気にされる点です。
自由診療のページ(行っている場合)
再生医療や体外衝撃波など、保険が使えない治療を行っている場合は、保険診療のページと分けて紹介します。保険が使えるかどうかがはっきりわかる書き方にすることが大切です。
注意点:自由診療を紹介するときは、治療の内容、費用、治療期間や回数の目安、主なリスクや副作用を同じページに載せる必要があります。治療前後の写真を使う場合も、治療内容やリスクなどの詳しい説明を添えます。
初めての方へ・受診の流れ
保険証やマイナ保険証、お薬手帳、紹介状など来院時の持ち物、Web問診の使い方、受付から診察・検査・会計までの流れを案内します。小さなお子さんやご高齢の方の付き添いについても書いておくと安心です。
採用情報のページ
理学療法士・作業療法士・看護師・放射線技師・医療事務など、職種ごとに仕事内容、勤務時間、休日、教育体制を紹介します。リハビリスタッフの人数や、1日に担当する患者さんの数、勉強会の様子を伝えると、働く姿を想像してもらいやすくなります。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
整形外科のホームページ制作の費用
整形外科のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、症状別の診療案内やリハビリの説明の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
整形外科のホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

当社は大阪市淀川区を拠点に、大阪府内の整形外科のホームページ制作に対応しています。大阪市内の各区をはじめ、豊中市・吹田市・箕面市・茨木市・高槻市などの北摂エリア、東大阪市・八尾市・堺市・岸和田市など、駅前のクリニックモールから住宅地の医院までご相談いただけます。
大阪府外の医院様も、チャットとオンライン会議で打ち合わせを行い、全国どこからでもご依頼いただけます。
よくある質問
開業前で、院内の写真がまだありません。それでも作れますか?
はい、作れます。工事中の段階では、お手持ちの写真やロゴ、イメージ画像を使ってページを用意し、内覧会や開院に合わせて公開できるように進めます。院内やリハビリ室の写真は、完成後にお撮りいただいたものへ差し替えられます。
制作を頼む前に、何を準備すればよいですか?
診療時間、診療内容、院長の経歴や資格、リハビリの体制など、決まっていることを箇条書きでお送りいただければ十分です。まだ決まっていない部分は、打ち合わせの中で一緒に整理していきます。
医療広告ガイドラインに沿ったホームページにできますか?
はい。体験談を載せない、効果を言い切らない、自由診療には費用やリスクを添えるなど、ガイドラインで注意が必要な点を踏まえて構成と文章をご提案します。最終的な掲載内容は、先生にご確認いただいたうえで公開します。
Web受付や予約のシステムをホームページから使えるようにできますか?
はい。お使いのWeb受付・予約システムや問診のページへ、ボタンやリンクで案内できます。システムそのものは各サービス会社とのご契約になりますので、導入予定のサービスがあれば打ち合わせの際にお知らせください。
制作期間はどれくらいですか?
格安プランは15日~30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日~120日程度が目安です。開院日が決まっている場合は、その日から逆算して進め方をご相談します。
支払い方法を教えてください。
銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払いの一括でお願いしており、公開後は月額の保守管理費用をお支払いいただきます。
公開後に操作方法がわからないときや、不具合が起きたときは相談できますか?
はい。保守管理サポートのヘルプデスクで、チャットやメールでのご相談に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressのアップデートやバックアップ、不具合への対応、サイト内の修正や操作方法のアドバイスも含まれています。
今のホームページを、新しく作り直すこともできますか?
はい、できます。今のホームページで伝わりにくい点や、スマホでの見え方を確認したうえで、症状別の案内やリハビリのページを加えた構成にご提案します。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
はじめてホームページを作りたい、開院に合わせて公開したい、リハビリの患者さんや理学療法士の応募を増やしたいなど、整形外科のホームページについてのご相談をお待ちしています。何から決めればよいかわからない段階でも、無料相談でお話を伺い、必要なページと進め方をご提案します。

