小児科のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、こどもクリニックや内科・小児科を掲げる医院のホームページを、地域の保護者に見つけてもらうSEO対策とあわせて制作しています。
子どもの急な発熱や予防接種の予定を立てるとき、保護者は「小児科+駅名」で検索し、診療時間や予約方法、院長の専門を見比べて受診先を決めます。当社はその情報をスマホで迷わず確認できるように整え、初診の予約や予防接種・健診の申し込み、看護師・医療事務の採用につながるホームページに仕上げます。
スマホ対応はもちろん、休診やワクチンの案内をクリニックで更新できる仕組みにしています。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめてホームページを作る先生にもマンツーマンでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- 開業日が近づいてきたのに、ホームページの準備がまったく進んでいない
- 予防接種や乳幼児健診の予約を、ホームページから受けられるようにしたい
- 「今日は診てもらえるの?」という電話が多く、受付が対応に追われそうで心配
- 保護者に安心してもらえる、やさしい雰囲気のホームページにしたい
- アレルギーや夜尿症など、院長の専門を地域の保護者に知ってもらいたい
- 冬の流行期に向けて、看護師や受付スタッフの採用にもホームページを使いたい
- 診療で忙しく、ホームページの文章を考える時間がとれない
- 今のホームページはスマホで見にくく、ワクチンの案内も古いままになっている
このようなお悩みをお持ちの小児科の先生も、ご安心ください。当社が保護者の目線で載せる情報と順番を一緒に整理し、文章づくりから公開後の運用までお手伝いします。子どもと家族に信頼される小児科のホームページづくりは、当社にお任せください!
小児科がホームページで保護者に選ばれるには
「今日、診てもらえるか」がすぐにわかる
子どもが熱を出したとき、保護者は片手で子どもを抱えながらスマホで受診先を探します。診療時間と受付終了の時刻、休診日、WEB予約や順番受付の方法、発熱している子の受付の流れが、最初の画面からすぐにたどれることが何より大切です。
駐車場やベビーカーでの来院、授乳室の有無も、小さな子どもを連れて行く保護者には大事な判断材料です。電話で確認しなくても来院の準備ができるホームページは、保護者の安心につながり、受付の負担も軽くします。
予防接種・乳幼児健診の予定が立てやすい
小児科との付き合いは、生後2か月ごろから始まる予防接種や乳児健診がきっかけになることがよくあります。扱っているワクチンの種類、接種の時期の目安、予約の取り方、一般診療と時間を分けた接種枠などがまとまっていると、保護者は予定を立てやすくなります。
公費で受けられる定期接種の範囲や助成の内容は、自治体や年度によって変わります。お住まいの自治体の案内ページへのリンクも添えて、最新の情報を確認してもらえる形にしておくと親切です。
院長の専門と、子どもが怖がらない院内の様子が伝わる
かかりつけの小児科は、何年も通う場所になります。院長の経歴や小児科専門医などの資格、アレルギーや小児神経といった得意分野、診察で心がけていることを、院長の言葉で伝えることが信頼につながります。
あわせて、キッズスペースや隔離の待合室、診察室の写真を載せると、はじめて受診する子どもと保護者の不安がやわらぎます。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する小児科のホームページでは、受診前に知りたい情報への動線、予防接種・健診の案内、院長と院内の紹介を最初の設計から組み込みます。先生が大切にしている診療方針や地域での役割を伺いながら、クリニックらしさが伝わるホームページを一緒につくります。
参考にしたい小児科のホームページ例
保護者に安心感を与えるデザインや、受診前に知りたい情報の見せ方を考えるうえで参考になる、小児科・こどもクリニックのホームページを5つご紹介します。
【参考事例1】たにまちこどもクリニック様(大阪府大阪市中央区)
大阪市中央区の谷町4丁目・谷町6丁目駅から徒歩5分の小児科です。院内の写真に「楽しく子育てのできる住みよい街に」というコピーを重ねたトップ画面で、日曜午前の診療を目立つ位置に出しています。予防接種や乳児健診の時間を診察時間表の中で示し、赤ちゃん外来や子育て中の家族が集う場の紹介、Instagramでの発信にもつなげています。
ホームページURL:https://www.tanimachi-kc.com/
【参考事例2】なかたこどもクリニック様(大阪府大阪市浪速区)
なんば駅から徒歩7分の小児科で、一般診療のほか小児神経の診療、乳幼児健診、発達相談、予防接種に対応しています。親子の写真を大きく使ったトップ画面に、所在地とWEB予約、診療時間を重ねて配置しています。院長あいさつで専門分野を伝え、完全予約制や子ども目線で設計した院内といった特徴を短くまとめています。
ホームページURL:https://nakata-kids.jp/
【参考事例3】おさんぽこどもクリニック様(大阪府大阪市東住吉区)
東住吉区の小児科・アレルギー科・内科で、平日は19時30分まで診療しています。明るい院内の写真に「こまった時のおさんぽ先生」というコピーを添え、トップページで診療時間表を大きく見せています。「症状・疾患からさがす」の入口を一般・循環器・皮膚・泌尿器・アレルギーに分け、保護者が知っている症状の言葉からページを探せる作りです。
ホームページURL:https://www.osanpo-kodomo.com/
【参考事例4】むろや小児科アレルギークリニック様(大阪府吹田市)
阪急千里山駅から徒歩1分の小児科・アレルギー科です。院長が子どもを診察している写真をトップに使い、「ここを受診すれば大丈夫、安心して任せられる」という言葉で診療への思いを伝えています。小児科・アレルギー専門医による診療や日曜の診療、会計を待たずに帰れる仕組みなど、6つの特徴を番号付きで並べています。
ホームページURL:https://muroya-clinic.com/
【参考事例5】なかせこどもクリニック様(大阪府枚方市)
市立ひらかた病院の東側にあるクリニックプラザ内の小児科で、一般小児科、アレルギー、思春期診療、夜尿症、乳幼児健診、予防接種などに対応しています。木の温もりのある受付の写真と若葉のロゴでやわらかい印象にまとめ、画面の右端にWEB予約とWEB問診のボタンを常に表示しています。インフルエンザワクチンの予約方法や接種日時もトップページのお知らせで詳しく案内しています。
ホームページURL:https://nakase-kodomo.com/
上記は、Web上で公開されている小児科のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldの小児科向けホームページ制作の特徴
保護者が受診を決めるまでの流れに合わせて、次の7つの特徴でホームページをつくります。
特徴① 夜中でも片手で見やすい!小児科らしいやさしさが伝わるレスポンシブデザイン

子どもの具合が悪くなるのは、夜や休日の前が多いものです。保護者は寝かしつけの合間や待合室で、スマホから診療時間や受付方法を確かめます。
当社のホームページはパソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインで、診療時間表や予約ボタンも小さな画面で押しやすく配置します。小児科専門のクリニック、内科・小児科の併設、アレルギー科を掲げる医院など、診療の形に合わせてデザインと構成をご提案します。色づかいやイラストも、子どもと保護者が親しみを持てるものを選びます。
特徴② 「小児科+地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

保護者は「小児科 枚方」「子ども 発熱 夜間」のように、地域名や症状の言葉で受診先を探します。病名を知らなくても、症状の言葉からクリニックにたどり着ける作りが大切です。予防接種や乳幼児健診を探す保護者にも見つけてもらえるようにします。
当社は検索で見つけてもらう視点でページ構成と見出しを設計します。制作前には同じ地域の小児科のホームページを確認し、診療時間や専門外来など、先生のクリニックが差をつけられる点を整理したうえで制作に入ります。
特徴③ 休診のお知らせやワクチンの案内も、全ページ自分で編集できる

小児科のホームページは、休診日や代診の予定、インフルエンザワクチンの予約開始、乳児健診の枠など、書き換える内容が季節ごとに出てきます。
当社のホームページは専門知識がなくても全ページを編集でき、新しいページも追加できます。ワクチンの料金表や診療カレンダー、医師の担当表を直したいときも、制作会社に依頼して返事を待つ必要はありません。操作は簡単なので、受付のスタッフの方が更新を担当することもできます。
特徴④ 開業準備や診療の形に合わせて選べる3つのプラン

開業日までに必要な情報をまず手ごろに公開したいクリニックには、格安プランが合っています。院内の雰囲気や院長の思いまで、デザインと内容にこだわって伝えたい場合は、しっかり制作プランをご用意しています。
公開後も症状の解説ページなどを増やし、地域の保護者からの検索を継続して伸ばしたい場合は、集客支援までセットになった集客パッケージプランがおすすめです。どれが合うか迷われるときは、開業の時期やご予算、載せたい内容を伺ってご提案します。
特徴⑤ 院長あいさつや症状の解説も、専用AIツールで作成をサポート

院長のあいさつや診療方針、病気の解説は、伝えたいことがあっても、診療の合間に文章にまとめるのは大変です。専門用語を保護者にわかりやすい言葉に置き換える作業にも、意外と時間がかかります。
当社では、伝えたい内容を箇条書きでいただければ、専用のAIツールで文章案を作成します。できあがった文章は先生の言い回しに合わせて手直しできるので、ゼロから書く負担を大きく減らせます。症状の解説ページを増やしたいときにも役立ちます。
特徴⑥ 症状の解説やお知らせ、ブログを自由に増やせる

手足口病や溶連菌といった流行中の感染症の解説、予防接種の案内、院内の取り組みなどを、ホームページに自由に追加できます。保護者が知りたい情報をこまめに発信すると、かかりつけ医としての信頼が積み重なります。
ページが増えるほど、さまざまな症状の言葉から見つけてもらえる入口も増えていきます。InstagramやYouTube、公式LINEとの連携にも対応しているので、休診の連絡や流行情報の発信もしやすくなります。
特徴⑦ ホームページがはじめての先生も安心のサポート

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方なので、わからないことは何でも聞いてください。300サイト以上の制作に携わってきた担当者が1対1でつき、載せる内容の整理から公開まで、開業準備と並行して伴走します。
やり取りはチャットが中心なので、診療の合間や診療後に返信していただければ進められます。開業前に撮った院内の写真や手持ちの写真も、そのまま活用できます。公開後も保守管理サポートで、操作方法や運用のご相談にお答えします。
小児科のホームページに必要なページと掲載内容
トップページ(診療時間・お知らせ)
診療時間表、休診日、受付終了の時刻、WEB予約や順番受付のボタン、電話番号を、最初の画面で確認できるようにします。休診や代診、ワクチンの入荷状況など、日々変わるお知らせもトップページに出すと、保護者が見落としにくくなります。
初めての方へ(受診の流れ・持ち物)
はじめて受診する保護者向けに、予約から受付、問診、診察、会計までの流れをまとめます。持ち物として、マイナ保険証や資格確認書、子ども医療費の医療証、母子健康手帳、お薬手帳などを挙げておくと、来院時のやり取りがスムーズになります。WEB問診がある場合は、その入口もここに置きます。
診療時間・予約方法・アクセス
一般診療、予防接種、乳幼児健診の時間帯を分けて示し、それぞれの予約方法を書きます。地図や最寄り駅からの道順、駐車場・駐輪場、ベビーカーでの来院のしやすさ、エレベーターの有無もあると親切です。
注意点: 発熱している子の受付方法や待合の分け方を書いていないと、来院前の電話が増え、保護者も不安なまま向かうことになります。受付の時点で何をすればよいかを、短い手順で示しておきましょう。
一般小児科・症状から探す
発熱、咳・鼻水、嘔吐・下痢、発疹、けいれんなど、保護者がよく使う症状の言葉からページを探せるようにします。それぞれのページに、考えられる主な病気、受診の目安、ご家庭で様子を見るときに気をつけることを、わかりやすい言葉で書きます。
注意点: 「この症状なら受診しなくても大丈夫」と読み取れる断定的な書き方は避けましょう。夜間や休日に困ったときの相談先として、子ども医療電話相談(#8000)や地域の休日・夜間急病診療所の案内を添えておくと安心です。
予防接種
扱っているワクチンの一覧、定期接種と任意接種の違い、接種時期の目安、任意接種の費用、予約方法、同時接種への考え方などをまとめます。インフルエンザワクチンのように季節で予約が始まるものは、お知らせと連動させると探しやすくなります。
注意点: 定期接種のスケジュールや公費の対象、助成の内容は、制度の変更や自治体によって変わります。更新日を書き、自治体や関係機関の案内ページへのリンクを添えて、最新の情報を確認してもらえるようにしておきましょう。
乳幼児健診・育児相談
対応している健診の月齢、自治体の健診との違い、予約方法、当日の持ち物を載せます。発育や離乳食、睡眠など、病気以外のことも相談できる窓口があれば、ここで案内します。
専門外来(アレルギー・夜尿症・発達相談など)
食物アレルギーや喘息、アトピー性皮膚炎、夜尿症、低身長、発達の相談など、院長や非常勤医師が専門とする分野を、対象となる症状、検査や治療の進め方、予約方法とあわせて紹介します。
注意点: 医療広告ガイドラインでは、患者さんの体験談や、ほかの医療機関より優れていると受け取れる表現、「必ず治る」といった誇大な表現は認められていません。資格は広告できるものを正式な名称で書き、自由診療を載せる場合は内容・費用・主なリスクなどを同じページに示しましょう。
院長紹介・院内紹介
院長の経歴、資格、得意分野、診療で心がけていること、子育てや地域への思いを、写真とともに紹介します。院内紹介では、キッズスペースや授乳室、おむつ替えの場所、隔離の待合室や感染対策の工夫を写真で見せます。
注意点: 院内の写真に患者さんや子どもの顔が写り込まないようにし、スタッフの写真を使う場合も本人の了承を得てから掲載しましょう。
採用情報
看護師、医療事務、受付などの募集要項に加え、1日の流れ、子どもと接する仕事のやりがい、子育て中のスタッフの働き方、流行期の忙しさへの備えなどを載せます。求人媒体だけでは伝わりにくい院内の雰囲気を補う役割があります。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
小児科のホームページ制作の費用
小児科のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、症状の解説や予防接種の案内の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
小児科のホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

大阪市内では、淀川区・東淀川区・北区・中央区・天王寺区・阿倍野区・東住吉区・城東区・鶴見区など、子育て世帯の多い地域を含め全24区に対応しています。大阪府内では、吹田市・豊中市・茨木市・高槻市・枚方市・寝屋川市・東大阪市・八尾市・堺市・岸和田市などの小児科・こどもクリニックからのご依頼も承っています。
打ち合わせはオンラインとチャットで進められるため、大阪府外で開業を予定している先生からのご相談にも対応しています。
よくある質問
開業前からホームページを公開できますか?
はい、公開できます。開院日や診療時間、予防接種・乳幼児健診の予約開始日、内覧会のお知らせなどを先に掲載し、開業後に院内の写真や症状の解説ページを追加していく進め方も可能です。開業日から逆算してスケジュールをご相談ください。
開業前で院内の写真がほとんどありませんが、作れますか?
作れます。内装工事中や完成直後に撮った写真、院長の写真など、お手持ちの写真を活用し、足りない部分はイメージ画像で補ってデザインします。開院後に撮影した写真へは、クリニックで差し替えることもできます。
導入しているWEB予約や順番受付、WEB問診のシステムにつなげられますか?
ご利用中の予約システムや問診システムのページへ移動するボタンやリンクを、トップページや各ページの目立つ位置に設置できます。システムの内容によって設置の方法が変わるため、お打ち合わせの際にご利用のサービス名をお知らせください。
医療広告ガイドラインに沿ったホームページにしてもらえますか?
医療広告ガイドラインを踏まえて、体験談や誇大な表現を使わない構成と文章でご提案します。資格の表記や自由診療の説明など、最終的な掲載内容は院内でもご確認いただき、不明な点は厚生労働省の公表資料などで確かめながら進めます。
制作期間はどのくらいかかりますか?
格安スタンダードプランは15日〜30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日〜120日程度が目安です。開業日が決まっている場合は、その日に間に合うよう早めにご相談ください。
支払い方法を教えてください。
銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払い・一括でお支払いいただき、公開後は月額の保守管理費用がかかります。
公開後に操作方法がわからないときや、不具合が起きたときは相談できますか?
はい。保守管理サポートで、チャットやメールでのご質問に遅くとも翌営業日までにお答えします。WordPressのアップデートやバックアップ、トラブル・不具合への対応も含まれています。
今のホームページをリニューアルすることもできますか?
できます。今のページ構成や掲載内容を確認したうえで、スマホでの見やすさや予約までの動線、予防接種の案内など、保護者が使いやすい形に作り替えをご提案します。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
はじめてホームページを作りたい、開業に合わせて公開したい、予防接種や健診の予約を増やしたい、看護師や受付スタッフを採用したいなど、小児科のホームページに関するご相談をお受けしています。まだ載せる内容が決まっていない段階でも、先生のお考えを伺いながら一緒に整理しますので、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

