寺院・神社のホームページ制作をお考えなら、大阪市淀川区の株式会社Higherfieldにご相談ください。当社は、地域のお寺や神社が由緒や行事、法要・ご祈祷の受付を伝えるホームページを、SEO対策とあわせて制作しています。
参拝や法要を考える方の多くは、「地域名+お寺」「地域名+七五三 神社」「永代供養+地域名」などで検索し、アクセスや受付時間、初穂料・お布施の目安、雰囲気を写真で確かめてから足を運びます。当社は、御本尊・御祭神のいわれや年間行事、受付の窓口を分かりやすく整理し、檀家・氏子の方と新しい参拝者の両方に役立つホームページにします。
スマートフォンで見やすく、住職・宮司様ご自身で行事のお知らせを更新できる仕組みで納品します。300サイト以上の制作経験をもとに、はじめての方にもマンツーマンでサポートします。
こんなお悩みはありませんか?
- 参拝者や檀家さんから「ホームページはないんですか?」と聞かれることが増えた
- 行事や法要の日程を、掲示板や回覧だけでなくネットでも知らせたい
- 若い世代やお寺・神社とのご縁がなかった方にも、由緒や境内の雰囲気を知ってほしい
- ご祈祷や永代供養の問い合わせに、電話で同じ説明をくり返している
- 檀家・氏子の減少が気になり、新しいご縁をつくるきっかけがほしい
- ホームページを作りたいが、何を載せればいいのか、ドメインは何にすればいいのかわからない
- パソコンが得意ではなく、制作会社に何をどう相談すればいいのかわからない
- 先代のころに作ったホームページがそのままで、今の行事や受付内容と合っていない
このようなお悩みをお持ちのお寺・神社様も、ご安心ください。当社では、載せる内容の整理から一緒に始め、法務や社務の合間でも無理なく更新できる形でホームページをお届けします。由緒と今の活動がきちんと伝わる寺院・神社のホームページづくりは、当社にお任せください!
寺院・神社がホームページで参拝者とのご縁を広げるには
由緒・御本尊/御祭神と境内の写真で「どんな場所か」を伝える
はじめて訪れる方は、そのお寺や神社にどんな歴史があり、何をお祀りしているのかを知ってから参拝したいと考えます。創建の時期やいわれ、宗派や御本尊・御祭神、山門や本殿・本堂、季節の花など境内の写真をまとめて見せると、行ってみたいという気持ちにつながります。
文化財の指定や地域の祭りとのかかわりなど、そのお寺・神社ならではの話があれば、それ自体が検索で見つけてもらう入口にもなります。
法要・ご祈祷の受付を「料金の目安・流れ・申込み方法」まで具体的に
七五三や厄除け、お宮参りのご祈祷、年回法要や永代供養の相談は、日程や費用を確かめてから申し込みたい方がほとんどです。受付時間、予約の要否、初穂料・お布施の目安やお考え、当日の流れ、服装や持ち物までページごとに整理しておくと、電話での説明が減り、迷わず申し込んでもらえます。
神社であれば地鎮祭や竣工祭などの出張祭典、お寺であれば納骨堂や永代供養墓の見学の案内など、外部の方からの依頼が多い内容は独立したページにしておくと探してもらいやすくなります。
年間行事とお知らせを続けて発信し、檀家・氏子と新しい参拝者をつなぐ
初詣、節分、お彼岸、お盆の施餓鬼、例大祭、写経会や坐禅会などの行事は、毎年の予定を載せたうえで、直前のお知らせや当日の様子を更新していくことで「今も活発に人が集まる場所」だと伝わります。
檀家・氏子の方への連絡にも使え、崇敬会や護持会の案内、御朱印・授与品の紹介とあわせて、遠方の方や若い世代とのご縁を広げる役割も果たします。
これらを踏まえて、株式会社Higherfieldが制作する寺院・神社のホームページでは、由緒と境内の見せ方、法要・ご祈祷の受付案内、行事を発信し続けられる仕組みを最初の設計から組み込みます。住職・宮司様が大切にしている教えや地域とのつながりを伺いながら、そのお寺・神社らしいホームページを一緒につくります。
参考にしたい寺院・神社のホームページ例
デザインや載せる内容を考えるときは、実際に公開されているお寺や神社のホームページを見ると、自坊・自社に合う見せ方のイメージがつかみやすくなります。ここでは大阪府内の寺院・神社から5つを紹介します。
【参考事例1】稱念寺様(大阪府大阪市天王寺区)
下寺町にある慶長元年創建の浄土宗寺院で、トップの大きな写真で再建された本堂と、文化財登録を受けた江戸時代の山門の雰囲気を伝えています。「仏事は、いま生きている私たちのためにあります」という言葉とともに、霊場巡りや写経会などの活動を紹介しています。住職ブログで毎月の掲示伝道を載せ、墓地を検討する方向けのページも用意しています。
ホームページURL:https://www.shonen-ji.jp/
【参考事例2】淨國寺様(大阪府大阪市天王寺区)
夕霧太夫が眠るお寺として、そのゆかりを前面に出した和の落ち着いたデザインのサイトです。お墓・樹木葬・永代供養・水子供養などの案内をページごとに分け、お問い合わせとご予約のボタンを上部に置いています。お知らせでは、季節の花の便りや地蔵盆、夕霧太夫行列などの行事をこまめに更新しています。
ホームページURL:https://jyoukokuji.jp/
【参考事例3】光聖寺様(大阪府大阪市天王寺区)
享保四年創建の浄土宗寺院で、ビルの8階にある本堂という特徴を、住職のごあいさつとともに紹介しています。おひとりさま向け・家族向けの納骨堂を分けて案内し、納骨堂の雰囲気が伝わる紹介動画や資料請求、よくあるご質問を備えています。住職のブログやSNSの投稿も表示し、日々の活動を伝えています。
ホームページURL:https://kosyoji.jp/
【参考事例4】大阪護國神社様(大阪府大阪市住之江区)
桜に囲まれた社殿の写真を中心に、ご由緒・祭儀と年中行事・境内案内・崇敬会の案内を整理した神社のサイトです。七五三・厄除・お宮参り・車のお祓いなどのご祈祷の案内や受付時間、無料駐車場の情報もまとめています。月ごとの祭典とイベントのお知らせを継続して掲載しています。
ホームページURL:https://www.osakagokoku.or.jp/
【参考事例5】大阪城豊國神社様(大阪府大阪市中央区)
大阪城内に鎮座し、豊臣秀吉公らをお祀りする神社で、四季の境内の写真と縦書きの文字を生かした和のデザインです。神社由緒・境内・お守り・お祭り・ご祈祷などを英語の見出しとともに並べ、観光で訪れる方にも分かりやすい構成にしています。七五三まいりや限定御朱印のお知らせ、公式Instagramの投稿も掲載しています。
ホームページURL:https://www.osaka-hokokujinja.org/
上記は、Web上で公開されている寺院・神社のホームページから、デザインや構成の参考例として一部をピックアップしたものです。そのため、弊社制作サイトではないものも含まれております。実際のホームページ制作では、お客様の業種や目的、ご要望に合わせて、デザインやページ構成をご提案します。
Higherfieldの寺院・神社向けホームページ制作の特徴
お寺・神社のホームページを、はじめてでも安心してお任せいただけるよう、当社では次の7つを大切にしています。
特徴① スマホで参拝先を探す方にも見やすい!寺院・神社らしい落ち着きのあるレスポンシブデザイン

参拝や法要の前に、道順や受付時間をスマートフォンで確かめる方はとても多くなっています。境内の写真や行事の予定表、駐車場の地図も、小さな画面で崩れずに読めることが大切です。ご年配の檀家さんにも読みやすい文字の大きさも欠かせません。
当社のホームページはパソコンでもスマホでも見やすいレスポンシブデザインです。檀家さんとのつながりを大切にするお寺、ご祈祷や観光の参拝者が多い神社、納骨堂を備えた寺院など、それぞれの性格に合わせて色づかいと構成をご提案します。
特徴② 「七五三 神社 地域名」「永代供養 地域名」で見つけてもらえるホームページ(SEO対策)

ご縁のなかった方がお寺や神社を知るきっかけの多くは、「七五三 神社 大阪市」「永代供養 天王寺区」のような検索です。こうした検索で表示されなければ、近くに住んでいても存在に気づいてもらえず、ポータルサイトの古い情報だけを見て判断されることもあります。
当社は検索で見つけてもらうことを前提に、ページ構成と見出しを設計します。制作の前には同じ地域の寺院・神社のサイトも確認し、行事やご祈祷の案内でより分かりやすく伝えられる点を整理します。
特徴③ 行事の日程や受付時間も、全ページ自分で編集できる

年間行事の日程、ご祈祷の受付時間、初穂料やお布施の目安、駐車場の案内などは、年ごとに見直しが必要な情報です。そのたびに業者へ依頼していては、手間も費用もかかり、古い情報が残ったままになりがちです。
当社のホームページは専門知識がなくても、全ページの文章や写真を自分で編集・追加できます。住職・宮司様や寺族・社務所の方が、文字を打つ感覚で書き換えられるようにお渡しし、行事の前日に急な変更があってもすぐに直せます。
特徴④ お寺・神社の目的と予算に合わせて選べるプラン

まずは由緒や行事、アクセスをきちんと載せた窓口を持ちたい場合は、格安プランが向いています。境内の写真を生かした完全オリジナルのデザインで、ご祈祷や法要のページも充実させたいときは、しっかり制作プランをおすすめします。
永代供養や納骨堂、ご祈祷の案内を検索から多くの方に届けたい場合は、記事の制作まで含む集客パッケージプランもあります。総代会などで相談してから決めたい場合も、どれが合うか迷われる場合も、遠慮なくご相談ください。
特徴⑤ 由緒や教えの紹介文も、専用AIツールで作成をサポート

縁起やいわれ、御本尊・御祭神の説明、法話のような内容は、伝えたいことがあっても読みやすい文章にまとめるのが難しいものです。古い資料の言葉を、仏教や神道になじみのない方にも伝わる表現にする手間もかかります。
伝えたいことを箇条書きでお送りいただければ、当社が専用のAIツールで文章案を作成します。ご祈祷の案内や永代供養の説明文にも使えます。仕上がった文章は自由に手直しできるので、お寺・神社ならではの言葉づかいも残せます。
特徴⑥ 行事の報告やお知らせ、法話のブログを自由に増やせる

行事の様子、季節の花の便り、住職の法話や宮司の言葉、新しい御朱印・授与品のお知らせなどは、続けて載せるほどお寺・神社の今の姿が伝わります。行事に参加できなかった檀家・氏子の方にも、様子を届けられます。
これらはご自身でいつでも追加でき、記事が増えるほど検索から訪れてもらう入口も増えていきます。Instagram・YouTube・公式LINEとの連携にも対応しているので、行事の当日の写真や動画もあわせて届けられます。
特徴⑦ ホームページが初めてのお寺・神社も安心のサポート

当社のお客様の多くは、はじめてホームページを作る方です。300サイト以上の制作に携わった担当者が1対1でつき、載せる内容やドメインの決め方など、何から決めればよいかという段階から一緒に進めます。
やり取りはチャット中心なので、法務や社務の合間に少しずつご返信いただければ制作が進みます。お手持ちの境内や行事、季節の花の写真も活用でき、公開後も保守管理サポートで、更新の操作方法や運用のご相談にお答えします。
寺院・神社のホームページに必要なページと掲載内容
トップページ
山門や鳥居、本堂・本殿など、そのお寺・神社を象徴する写真と、宗派や御本尊・御祭神をひと目で伝えます。最新のお知らせ、行事の予定、ご祈祷・法要の受付、アクセスへの入口を並べ、目的のページにすぐ進めるようにします。
由緒・ご挨拶
創建のいわれ、歴代住職や宮司の歩み、文化財や地域とのかかわりを紹介します。住職・宮司様ご自身の言葉でのご挨拶があると、はじめての方も相談しやすくなります。
境内案内
本堂・本殿、山門・鳥居、手水舎、御神木、墓地や納骨堂などを写真と説明で案内します。季節の花や見どころもあわせて載せると、参拝のきっかけになります。
注意点: 境内の写真に参拝者や檀家・氏子の方が写っている場合は、掲載の了承を得るか、人が写り込まない写真を使います。法要や祭典の写真も、個人が特定されない形で載せるよう気をつけます。
法要・葬儀のご相談(寺院)
年回法要、お盆・お彼岸の回向、葬儀の相談など、お寺として受けられる内容と申し込み方法をまとめます。お布施については、目安を示すのか「お気持ちで」とするのかを、お寺の考え方とあわせて丁寧に説明します。
注意点: お布施の金額をはっきり書かないままにすると、かえって問い合わせをためらう方もいます。目安を示さない場合も、「ご遠慮なくお尋ねください」と相談の窓口を明記しておくと安心してもらえます。
永代供養・納骨堂・墓地のご案内(寺院)
区画の種類、費用の目安、管理の内容、見学の方法を整理します。継承者がいなくても申し込めるかどうか、宗派を問うかどうかなど、よく聞かれる点も先に載せておきます。
注意点: 永代供養墓や納骨堂の説明は、受けている許可や管理規程の内容に沿って書き、「永代」の意味(供養や管理の期間)があいまいにならないようにします。
ご祈祷・出張祭典(神社)
七五三・お宮参り・厄除け・交通安全などのご祈祷、地鎮祭や竣工祭などの出張祭典について、初穂料、受付時間、予約の要否、所要時間、当日の流れを載せます。神前結婚式を受けている場合も、ここで受付の案内にふれておきます。
注意点: ご利益や祈願の効果を約束するような書き方や、不安をあおる言葉は避けます。ご寄進・寄付のお願いを載せる場合は、任意であることを明記し、関係する法令(不当寄附勧誘防止法など)に沿った表現にします。
年間行事・お知らせ
初詣、節分、例大祭、施餓鬼会、写経会など、毎年の予定を一覧にし、直前の案内や当日の報告をお知らせで更新します。
御朱印・授与品
御朱印の種類や受付時間、お守り・お札の種類を写真つきで紹介します。郵送に対応しているかどうかも書いておくと、遠方の方からの問い合わせに答えやすくなります。
檀家・氏子・崇敬会のご案内
檀家や崇敬会・護持会への入会方法、会員の方へのご案内を載せます。新しくご縁を結びたい方に向けて、入会の流れや年間の行事への参加方法を説明します。
アクセス・お問い合わせ
最寄り駅からの道順、駐車場の有無と台数、バリアフリーの対応を地図とともに案内します。問い合わせフォームには、ご祈祷・法要・永代供養など相談の種類を選べる欄を設けると、受け付ける側の確認も楽になります。
上記以外にも必要なページが存在する場合があります。これから作るホームページにどんな内容のページがあったほうがよいかについては、一緒に相談しながら決めていきます。
ですので、まだ掲載する内容が決まっていないという場合でもお気軽にお問い合わせください。
寺院・神社のホームページ制作の費用
寺院・神社のホームページ制作費用は、ページ数やデザインのこだわり、由緒や境内案内、法要・ご祈祷の説明の量によって変わります。当社では、なるべく手ごろにホームページを持ちたい方向けの格安プラン、デザインや内容にもこだわりたい方向けのしっかり制作プラン、納品後の集客支援までセットになった集客パッケージプランの3つをご用意しています。どのプランが合うか迷われる場合も、お気軽にご相談ください。
\安さと手軽さで選ぶなら/
格安プラン
187,000円~
[税込 205,700円]
なるべく制作費を抑えたい人向けのプランです。弊社独自のテンプレートを用いた制作になります。
| テンプレートデザイン |
| 5ページ程度 |
| 15日~30日程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |

\デザインも集客もこだわる/
しっかり制作プラン
458,000円~
[税込 503,800円]
オリジナル設計&デザインで検索エンジンから評価されやすいホームページを制作いたします。
| 完全オリジナルデザイン |
| 5ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策 |
\徹底的に集客にこだわる/
集客パッケージプラン
987,000円~
[税込 1,085,700円]
集客にこだわりたい方向けの、集客用SEOコンテンツ(コラム)がセットになったプランです。
| 完全オリジナルデザイン |
| 初期5~10ページ程度 |
| 1か月半~2か月程度で納品 |
| スマホ(レスポンシブ)対応 |
| 内部SEO対策+集客コラム |
より詳しい料金やプランごとの違いについては、料金についてのページをご確認ください。
寺院・神社のホームページ制作の流れ
まずは、サービス内容や制作プランを当ホームページ内または資料などでご確認ください。そのうえでご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはメールもしくはLINEから受け付けております。
制作プランやご希望の内容がおおよそ決まりましたら、専用フォームよりお見積りをご依頼ください。
ヒアリング内容をもとに、最適な構成・ページ数・デザインプランを提案し、正式なお見積書をお送りします。
もしどのプランを選ぶべきか迷われている場合は、「比較提案」も可能ですので、その旨をお知らせください。
お見積り内容と制作プランにご納得いただけましたら、ご契約のお手続きを進めます。
請求書をお送りいたしますので、指定口座またはオンライン決済にて制作料金をお支払いください。
ご入金の確認後、正式に制作工程をスタートいたします。
制作開始後は、担当ディレクターより詳細なヒアリングを行い、サイトの目的・ターゲット・デザインの方向性を明確にします。
原稿や写真素材をご用意いただきますが、「どんな内容を書けばいいか」「どんな写真が効果的か」といった点もサポートいたします。
内容が整い次第、デザイン案を提出し、確認・修正を重ねながら完成形へと仕上げていきます。
全体の最終確認と動作チェックを行い、問題がなければ納品・公開となります。
納品時には、WordPressなどの管理画面へログインするためのID・パスワードをお渡しします。
また、納品後の更新方法や運用サポートについても丁寧にご案内いたします。
対応エリア

大阪市内では、寺院が集まる天王寺区・中央区をはじめ、北区・淀川区・東淀川区・住吉区・住之江区・阿倍野区・平野区など全域に対応しています。府内では堺市・東大阪市・豊中市・吹田市・枚方市・高槻市・八尾市・岸和田市・富田林市などのお寺や神社からのご相談もお受けしています。
打ち合わせはオンラインとチャットで進められるため、京都・奈良・兵庫をはじめ、大阪府外や遠方の寺院・神社からのご依頼にも対応しています。
よくある質問
パソコンが苦手で、ホームページに何を載せればいいかもわかりません。それでも作れますか?
はい、作れます。由緒や行事、受け付けている法要・ご祈祷などを伺いながら、必要なページを当社が一緒に整理します。お手元の縁起の資料や行事のチラシがあれば、それをもとに文章を組み立てることもできます。
境内や行事の写真があまりありません。
お手持ちの写真を中心に構成し、足りない部分はイメージ画像を組み合わせて制作できます。公開後に行事の写真が増えたら、ご自身で差し替えや追加ができます。
ドメインは「or.jp」にしたほうがよいのでしょうか?
宗教法人であれば「or.jp」を取得できますが、「.com」や「.jp」などでも問題なく運営できます。取得に必要な書類や手続きも含めて、お寺・神社に合うものをご相談のうえでご提案します。
檀家さんや氏子さん向けの連絡にも使えますか?
はい、使えます。お知らせ欄で行事の日程や変更を掲載したり、会員の方向けの案内ページを設けたりできます。公式LINEとの連携もご相談ください。
制作期間はどのくらいかかりますか?
格安プランは15日〜30日程度、しっかり制作プランと集客パッケージプランは90日〜120日程度が目安です。初詣や例大祭など、公開したい時期が決まっている場合は早めにご相談ください。
支払い方法を教えてください。
銀行振込とクレジットカードに対応しています。制作料金は前払い・一括でお支払いいただき、公開後は月額の保守管理費用がかかります。
公開後に操作がわからなくなったり、不具合が起きたりしたときは相談できますか?
はい。保守管理サポートで、チャットやメールでのご相談を受け付け、遅くとも翌営業日にお答えしています。WordPressなどのアップデートやバックアップ、トラブル対応も行います。
先代のころに作ったホームページを新しくしたいのですが、対応できますか?
はい、リニューアルにも対応しています。今のページの内容を引き継ぎながら、スマホ対応や更新しやすい仕組みに作り直します。
※サーバー費用やオプションなど、その他のご質問はよくある質問のページをご覧ください。
無料相談・お見積りはこちら
はじめてホームページを作りたい、行事や法要・ご祈祷の案内をネットでも届けたい、永代供養や納骨堂のことを知ってほしい、古くなったホームページを新しくしたい。お寺・神社のそれぞれのご事情にあわせて、株式会社Higherfieldがご相談をお受けします。まだ内容が固まっていない段階でもかまいませんので、まずは無料相談・お見積りからお気軽にお問い合わせください。

